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生ハムメロンゲーム
¥2,640
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :6歳以上 みんなの憧れ生ハムメロン! でも生ハムチーズも美味しいよ! 「ナナ」で知られるゲームデザイナーの宮野華也が、気鋭のイラストレーターOBOttoと初コラボ! ハムとハム、メロンとメロン、チーズとチーズ。 同じ物を合体させて、より強い物を生み出しましょう! その果てにたどり着くのは、みんなの憧れ… 生ハムメロン! あぁ、でも生ハムチーズも美味しそう… そのチーズ、もらってもいい?
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アップダウン30
¥1,320
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:5~15分 ▷対象年齢 :6歳以上 数字の読み合いでアガリを狙え!心理戦バトル!! 1〜30のカードから1枚を選び、他プレイヤーの出す数字を予想しながら勝利を目指す読み合い系ゲーム。 出した数字の「上下」で勝敗が決まり、同じ数字はバッティングで無効に! シンプルなルールながら、心理戦と駆け引きがぎっしり詰まった一作。 直感派も戦略派も楽しめるライト&スリリングなゲームです。 「強弱反転」の流れを読みながら「連番出し」でアガリ抜けましょう!
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シェディー・レディー
¥2,970
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 「シェディー・レディー」は2から6人で繰り広げる駆け引きと心理戦が楽しめるカードゲーム。 カードを読み合い、裏をかき、ほくそ笑む…そんなゲームに仕上がりました。 手札で密かに役を揃えて強いと思ったら「トライ」宣言。 誰かの役が揃っていると思ったら「ジャック」宣言。 思惑と視線が交差するミステリアスでスパイシーな味わいのお手軽カードゲームです。
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もぐらポーカー
¥1,980
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 『ねこポーカー』『いぬポーカー』に続く「どうぶつポーカーシリーズ」の第3弾。 やる事は6つの穴からもぐらカードを引くだけ。 全員が5枚を引いたら、ショーダウン! 揃った役の強さで勝負をつけましょう。 欲しいカードを狙って引きに行く新感覚ポーカー!
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ナナ カードゲーム 第3版
¥1,980
▷プレイ人数:2-5人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 このゲームは「同じ数字のカードを3枚当てる」ことを目指すゲームです。 自分の番がきたら、カードを公開していき、3枚とも同じ数字になったならチャレンジ成功。 違う数字が公開されてしまったら、チャレンジ失敗となります。 遊び方はトランプゲームの「神経衰弱」と同じなのですが、遊んでみた感覚はまったく異なります。 神経衰弱は「場札」をめくっていくゲームですが、ナナは「誰かの手札」を公開していきます。 しかも手札は「いちばん大きい数字」か「いちばん小さい数字」しか公開できません。 そのルールの中で最初にチャレンジを3買い成功させた人がゲームに勝利します。 基本的にやることは「同じカード3枚を探す」なんですが、その過程で色々なことがわかっていきます。 例えば、とある人の「いちばん大きい数字」が「8」だった場合。 数字は「1~12」までしかないので、その人の手札が「小さい数字ばかり」だと分かります。 そんな時、もし自分の手札に「1」が2枚あったりしたら、 その「小さい数字を持っていそうな人」の手札を公開しにいったりするわけです。 (もちろん必ず持っているわけではありませんが……) こんな風に「とてもシンプルなルール」なのに「推理思考が楽しめる」のがナナの面白い点となっています。
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いぬポーカー
¥1,980
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:約15分 ▷対象年齢 :6歳以上 人気作『ねこポーカー』に続く「どうぶつポーカーシリーズ」の第二弾。 本作は7種類(A~G)の「いぬカード」を集めて、高得点を目指すゲームです。 全員が同時に「欲しいカード」を残して、「他のカード」は左隣の人へあげちゃうワン! 1枚ずつ公開されていく得点条件を見ながら、一番得点の高い手札を目指しましょう。 カードの他に得点記録用のスコアシートもつきます。 めざせ100(ワン!ハンドレット)点!
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ウォンテッド★ウォンバット(第二版)
¥1,980
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 ■■■第二版のポイント■■■ ①マニュアルが読みやすくなり、英語マニュアルも付属 ②一部のカードが金の箔押し仕様となり、更にゴージャスに 出てくる数字を予想して山札をめくり、当たっていたらカードを獲得できる。 そんな簡単すぎるルールなのに、気が付いたら大熱狂間違いなし。 その秘密は山札にひそんだウォンバットたちの「出てくる確率」です。 一番低い懸賞金の千バットは16枚も入っていて、一番高い万バットはたった2枚だけ。 じゃあ千と言えば良いだけじゃないか……と思えば、いきなり登場の万バット! それなら……万バット! と宣言すると、出てくるのは千バットばかり……。 でも、逃げていたウォンバットは記録されていくので、当たる確率はどんどん変わっていきます。 しかも万バットは外しても逃げず、巣穴(山札)に帰っていくのです。 まるで生きているかのように宣言をかわしてくる山札に、他の人たちは抱腹絶倒。 めちゃくちゃ盛り上がるパーティゲームの新定番です。
