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ハーモニーズ:クレッシェンド
¥3,300
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:約30分 ▷対象年齢 :10歳以上 「ハーモニーズ:クレッシェンド」では、「聖域」、「ささやく者」、「新たな個人ボード」の3つのモジュールが追加されました。 「聖域」を使用するとゲームに複雑さと戦略的な深みを追加できます。聖域タイルがゲームに追加され、通常のカードのようにタイルを獲得することができます。聖域は必ず2色で構成されており、聖域を完成させるとその2色に関してゲーム中及びゲーム終了時に利益を得る事が出来ます。 「ささやく者」を使用すると最小限の複雑さでゲームに戦略的な層を追加できます。ささやく者カードとささやく者駒がゲームに追加され、動物カードに混ぜて山札を作ります。ささやく者カードはほぼ動物カードと同様に機能しますが、ささやく者カードによって置かれるささやく者駒は動物駒や精霊駒と同じスペースを共有することができ、それにより得点効率を高める事が出来ます。 「新たな個人ボード」は簡単に試せるボード(C面とD面)が追加されます。C面を使用すると建物得点条件の難易度が上がります。 D面を使用すると「灌漑」のルールが追加されます。D面では樹木と平野はより多くの得点をもたらしますが、「乾燥したスペース」にあるとそれらの得点は0になってしまいます。「乾燥したスペース」は水域に隣接させると通常のスペース扱いになるので、トークンの配置に戦略性が増します。 これらのモジュールは自由に組み合わせて使用することができますし、基本ゲームの「自然の精霊」や「ハーモニーズ:パルス」の新たな動物カードを使用して遊ぶこともできます。 ※この商品は拡張セットのため、単体ではプレイできません。プレイするためには「ハーモニーズ」の基本ゲームが必要です。
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ばれたま
¥2,970
▷プレイ人数:3~8人 ▷プレイ時間:およそ20分 ▷対象年齢 :9歳以上 『ばれたま』は、正体を隠して立ち回るタイプのゲーム。 「人狼ゲーム」のような遊びが、3人という少人数から楽しめるのが魅力です。 「白い鳥」チームと「黒い鳥」チームに分かれてゲームを行います。 「白い鳥」の中に「黒い鳥」が隠れていて、巣の中にこっそり「黒い鳥」のタマゴを紛れ込ませようとします。 ゲームの終わりに、巣の中のタマゴに「黒い鳥」が3 羽以上いたら「黒い鳥」チームの勝ち。 みんなの行動や発言を観察しながら、誰の言葉を信じるべきか見極め、タマゴの中を確認したり、場所を入れ替えたりしましょう。 場に残されたタマゴの内容で勝敗が決まるので、正体がばれること自体は致命的なミスにならないのが、このゲームのポイント。 ウソをつかなくたっていいんです。 気軽に挑めるゲームながら、正体を隠すドキドキ感をしっかりと味わうことができます。
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バックストーリーズ エメラルド婚式
¥3,850
▷プレイ人数:1~6人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :12歳以上 世界の安全を左右する極秘ハードドライブが、恐るべきダルコサ将軍によって盗み出された。 あなたは特別なエージェント、ニクスとなり、将軍の計画を阻止するため危険な潜入任務へと向かう。 隠密、判断力、そして少しの大胆さを武器に、敵の罠をくぐり抜け、極秘ハードドライブを奪還せよ。 主人公ニクスがある陰謀に立ち向かいます。 前作と比べ、今作では選択の重要度がさらに増しています。 ゲーム中にはダメージを受ける場面が数多く用意されており、初回のプレイですべてを避けることは困難です。 より良い選択しを見つけるためにくり返しプレイし、できるだけダメージを回避しましょう。 ゲーム中に受けたダメージが少ないほど、より良いエンディングにたどり着けます。 第1作がストーリー重視だったのに対し、第2作ではよりゲーム性が強くなっております。
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ファーストコンタクト 日本語版
¥7,150
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 1人がエイリアン役、残りの全員がエージェント役という非対称の対戦ゲーム。 エージェント側は形の異なる「探知アレイ」を盤上に置いて捜索範囲を示し、相談しながら包囲網を狭めていきます。 エイリアン側はスクリーンの裏で移動を記録し、痕跡を消して逃げ切りを狙います。 ルールを詳しく把握するのはエイリアン役の1人だけでよく、エージェント側はチームで動けるため、ボードゲームの経験差があるメンバーでも一緒に楽しめます。 シークレットファイルは6セットあり、エージェントの能力もキャラクターごとによって異なるため、遊ぶたびに違った展開が楽しめます。
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ハーモニーズ:パルス
¥1,320
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 「ハーモニーズ」は、中央ボードにランダムに置かれた3個のトークンを獲得し、個人ボードにそれを配置します。トークンは山岳、建物、樹木、水域、平野を表す5色で構成されていて、プレイヤーはそれらを地形の繋がりや高さといった条件を満たして配置することで生息地をつくり、動物駒を置くことができます。動物を呼び込むためには動物カードが必要です。 この拡張パックには今までの動物カードよりも条件が難しい10枚の新たな動物カードが追加されます。これらは単純に基本ゲームの動物カードに混ぜるだけで簡単に遊ぶことができます。 ※本商品は拡張セットです。単体では遊べません。遊ぶには『ハーモニーズ』本体が必要です。
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フォレストシャッフル:ダートムーア エクスムーア
¥2,750
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:約60分 ▷対象年齢 :10歳以上 『フォレストシャッフル:ダートムーア』は3枚の冬カードが現れゲームが終了するまでに、生態的にバランスの取れた、動物や植物のための生息地を作っていくカードゲームです。ゲーム中、プレイヤーの「森」に木々を植えていくことで、そこは様々な動植物が繁栄する湿原の森となります。 『フォレストシャッフル:ダートムーア エクスムーア』拡張では、エクスムーアポニーで知られる、海岸のなだらかな丘陵地帯であるエクスムーア国立公園が舞台となる拡張セットです。 ダートムーアとはまた違った地勢である「環状積石」や「沿岸高地荒野」、有名な古代の橋「タール・ステップス」などの地形カード、新たな「ハリエニシダ」や「セイヨウヒイラギ」などの低木、「エクスムーアポニー」、「ビルベリーマルハナバチ」、「オオヤマネ」、「ホオヒゲコウモリ」、「オナガムシクイ」、「ヨーロッパナメラ」、「ハヤブサ」、「オオスズメノヤリ」、「カヤネズミ」、「マダラヒタキ」、「ボルトンオニヤンマ」、「モウセンゴケ」、「ナッタージャックヒキガエル」などの動植物、新たな洞窟カードが加わり、深い戦略性とゲーム性で人気の『フォレストシャッフル:ダートムーア』の舞台がさらに広がります。 ※『フォレストシャッフル:ダートムーア』はイギリスの一地域を舞台とした独立したゲームです。『フォレストシャッフル』や『フォレストシャッフル』の拡張と混ぜてプレイすることはできません。 ※『フォレストシャッフル:ダートムーア エクスムーア』は『フォレストシャッフル:ダートムーア』の拡張です。『フォレストシャッフル』と混ぜてプレイすることはできません。
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ボムバスターズ
¥6,600
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 2025年のドイツ年間ゲーム大賞最有力候補が日本上陸! 『ボムバスターズ』は、プレイヤー全員が爆弾処理の専門家としてチームを組み、ミッションの爆弾を解除することを目指す協力ゲームです。 赤いワイヤーを切ってしまったり、起爆装置のダイヤルが終端(ドクロ)に達してしまったりすると、爆弾が爆発してミッションは失敗となります。 ゲームのセットアップでは、まずミッションカードを1枚選び、キャプテンを決定します。 キャプテンはミッションカードを読み上げ、そこに記載された特別なルールに従ってゲームの準備を行います。 プレイヤーの人数に応じて使用するタイルスタンドの数が決まります。 例えば、2人プレイでは各プレイヤーが2つ、3人プレイではキャプテンが2つ、他のプレイヤーは1つを使用します。 2つのタイルスタンドは手札としてまとめて扱われます。 ミッションで使用するワイヤータイル(青、赤、黄色)が準備され、プレイヤーに手札として配られます。 手札のワイヤーは昇順に並べ替えられますが、青いワイヤーには1から12の数値があり、赤いワイヤーと黄色のワイヤーはそれぞれ単に「RED」と「YELLOW」として扱われます。 手番中には、 (1)自分の手札にある特定の数値(または黄色)のワイヤー1本と、チームメイトの手札にある同じ数値(または黄色)のワイヤー1本を同時に切る。 (2)自分の手札に同じ数値(もしくは黄色)のワイヤーが2本、または4本あれば自分だけで切る。 (3)手札に赤いワイヤーしかない場合、それらをすべて公開する。 いずれかを行うことができます。 また、特殊効果を1度だけ行うことのできる「装備カード」もあります。 カードに示された値のワイヤーを2本切ると装備カードが使えるようになります。 すべてのプレイヤーのタイルスタンドが空になればミッション成功です! 挑戦するミッションによって難易度調整ができます。 初心者向けのトレーニングミッションから、音声にあわせて挑戦する激ムズミッションまで66のミッションが用意されています。 刻一刻と危険が迫る中、あなたたちのチームは爆発を回避できるでしょうか? (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ピタッコカルタ
¥2,420
▷プレイ人数:2~8人 ▷プレイ時間:5分 ▷対象年齢 :8歳以上 制限時間5分以内に全員でお題に当てはまる言葉をたくさん作る協力ゲーム!ただし、思いついた言葉を声に出すことはできません。 思いついた言葉の「文字」に全員で順番にタッチすることで完成させましょう!わちゃわちゃスポーツのような連携が楽しめます。 あなたたちならきっと通じ合えるはず・・・!2~8人まで5分で遊べる簡単ルールの協力カルタゲームです。
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ファラウェイ拡張:流星の祝祭
¥1,100
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :10歳以上 アルーラに流星群の季節が訪れました。それにあわせ流星の祝祭がはじまります。 この時期には、色とりどりの旅人や熱心な巡礼者たちが大勢押し寄せます。 長老たちの伝承によれば、あの流星こそがアルーラの大地を揺り動かす存在なのだそうです。 流星はこの大陸の理そのものに触れ、時には奇妙な影響を与えてしまうようです・・・ 新たに流星地域カードと呼ばれる15枚のカードが追加されます。 基本ゲーム(そしておそらく最初の拡張セット)の地域カードとシャッフルして遊びます。 流星地域カードは、得点計算で大きく影響を与えます。 流星地域カードは得点計算の時には表向きのままとなります。 さらに末尾の数字が同じ地域カードもすべて表向きのままになります。 これらのカードはすべて、地域カードの得点計算時に考慮されます。 また、流星地域カードには、新たな得点条件も設定されています。 ※ これまでの「ファラウェイ」と製造工場が変更されました。 よって、紙質、色味、表面のニスの具合等は 現行の「ファラウェイ」と異なる質感となっています。 正確なプレイをお求めの方は、 カードスリーブを着用して遊ぶことを推奨します。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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バウンス・イット!
¥4,180
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:10~20分 ▷対象年齢 :8歳以上 『バウンス・イット!』は、ボールをホールに入れて点数チップを獲得し、誰よりも早く既定の点数に到達することを目指すアクションパーティゲームです。 自分の手番では、手持ちのボールのうち一つを選び、必ずテーブル上で「1回だけ跳ねさせて」箱の中央にあるホールに入れようとします。見事ホールに入ればチャレンジ成功となり、点数チップを獲得できます。もしくは、より大きい点数のチップを狙ってチャレンジを続けることも可能です。 ただし、手持ちの最後のボールをホールに入れることができなかった場合はチャレンジ失敗となり、チップは獲得できません。加えて、次のプレイヤーは残されたチップにそのままチャレンジできるため、思わぬチャンスを与えてしまうかもしれません! こうしてゲームを進めていき、誰かの点数チップの合計が既定の点数に到達した時点で、そのプレイヤーの勝利となります。 高得点を目指して勝負するか着実に点数を重ねるかの判断が悩ましくも楽しい、老若男女問わず誰とでも手軽に遊べるアクションパーティゲームです。
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ヒーフー!!
¥2,200
▷プレイ人数:4~5人 ▷プレイ時間:20分以上 ▷対象年齢 :10歳以上 〈初心者大歓迎!ぴったり2回勝ってほしー系トリックテイキングゲーム〉 INDIE LEGACY PROJECT VOL.1 同人ゲームとして高い評価を得た『ヒーフー!!』が、商業版として待望の復刻。 “INDIE LEGACY PROJECT”第1弾として、新たな仕様で生まれ変わります。 本作では、イラストレーター・長谷川登鯉氏による特別デザインの記念木製ミープルを収録。 さらに、ゲーム内で使用するトークン類はすべてアクリル製に変更され、ポップで親しみやすいゲームの世界観をより鮮やかに演出します。 『ヒーフー!!』は、シンプルで分かりやすいルールと、トリックテイキングならではの読み合いの楽しさを兼ね備えた作品です。 1回勝ったら「ヒー!」――何も起こりません。 2回勝ったら「フー!」――得点獲得のチャンス! しかし、3回勝ってしまうと「ミー!」――まさかの脱落です。 “勝てばいい”だけではない、「ちょうど2回勝つ」ことを目指す独特のバランス感覚が、本作ならではの面白さ。 初心者でも直感的に楽しみやすく、一方で経験者には絶妙なコントロールの駆け引きを味わわせてくれます。 特に、トリックテイキングゲーム初心者への導入タイトルとして非常に優れており、「初めて遊ぶトリックテイキング」としてもおすすめしやすい内容となっています。 経験者には軽快な駆け引きを、初心者には“トリックテイキングの楽しさそのもの”を伝えてくれる、間口の広い一作です。
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ハチワレあわせ
¥1,980
▷プレイ人数:2~人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :6歳以上 『ハチワレあわせ』は、実在するハチワレ猫の写真だけで構成された神経衰弱カードゲームです。 登場するのは25匹のハチワレ猫たち。毛色や目の色、耳の形など、そっくりだけど少しずつ違うハチワレ猫たちを見極めましょう。観察力と記憶力、そしてなにより「ハチワレ愛」が試されます! また、付属の無地カード(2枚1組)に愛猫の写真をシールプリントして貼ることで、オリジナルのハチワレカードを作成、追加することも可能です。 『ハチワレあわせ』に登場する猫たちは、保護猫出身の子がほとんど。本作の売り上げの一部は保護犬猫団体へ寄付されます。 2人でも、家族でも、ペット好きの仲間とでも。 カードをめくるたびに「かわいい!」と声が出る、やさしく遊べるテーブルゲームです。 遊べるゲームは全部で6種類! 1.ハチワレあわせ 2.♂♀バカラ 3.ハチワレかるた 4.ハチワレ探偵 5.おなまえ暗記 6.ハチワレ抜き
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パンダロイヤル 日本語版
¥6,050
▷プレイ人数:2~10人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 プレイヤーはパンダの長老になり、さまざまな部族のパンダの中から強いチームを編成することをテーマにしたダイスドラフトゲームです。 10ラウンドに渡って行われ、各プレイヤーは現在のラウンドと同じ数のダイスを振り、その結果を点数として獲得します。 さまざまな色・面数のダイスがあり、その種類によって点数の計算方法が異なります。 基本的には出目がそのまま点数になりますが、結果を2倍するダイスや、条件を満たせば結果を2倍するダイス、マイナス点になるリスクがあるが結果に持っているダイスの数を掛けるダイス、他のプレイヤーの持っているダイスと交換できるダイスなどです。 毎ラウンド新しいダイスを1個ずつドラフトしていきます。 10ラウンド終了して点数の合計が最も高いプレイヤーがゲームの勝者となります。
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パンダロイヤル拡張セット 日本語版
¥2,860
▷プレイ人数:2~10人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 拡張ルールが3つ含まれており、一部または全て一緒に遊ぶことができます。 遊ぶためにはパンダロイヤル」基本セット(日本語版 or 和訳付輸入版)が必要です。
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ファストエスケープ
¥2,200
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 『ファストエスケープ』は、カナダの出版社Filosofia Éditionsからのみ発売されていたフリードマン・フリーゼのブラフゲーム『スプリングフィーバー』の初の日本語版、海外含めても初のリメイクです。 60枚のカードの半分は得点となるカードですが、もう半分はマイナス点のカード。 手番では4枚の手札から1枚をオモテ向きで出して次のプレイヤーに回します。 4枚のうちもっとも低い得点のカードを引き取らなければなりませんが、嘘をついてもかまいません。 ただし、嘘を見破られると大きな失点となってしまいます! 非常に遊びやすいブラフゲームです。 リメイクにあたり、テーマとアートワークを刷新しました。 プラス点の泥棒カードはイラストがすべて異なります。 またオリジナル版にはなかったヴァリアントルールを追加しています。(フリーゼ氏による新規ルール)
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ヒート:ロッキーロード
¥5,049
15%OFF
15%OFF
▷プレイ人数:+1人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 『ヒート』は1960年代を舞台にしたモータースポーツレースゲームだ。あなたの目的は指定周回数コースを走り、チェッカーフラッグを先頭で駆け抜け表彰台の頂点に上がること。『ヒート:ロッキーロード』ではそこに南アフリカとドイツの2コースを追加。南アフリカグランプリではコース上の危険な砂利と直面することになる。そこでは車の慎重な操作と鋼の精神が必要だ。ドイツのコースでの勝利は、長いストレートに新たに設置されたシケインをどう高速で乗りきるかが鍵となるだろう。 他にも、よりアグレッシブになったレジェンドルールや、1966年シーズンのイベントカード、追加のレースカー(白)などが追加されており、より深く『ヒート』を楽しむことができるようになります。 『ヒート:ロッキーロード』は南アフリカとドイツのコースを新たに加え、コース上の砂利、長い直線とシケイン、アグレッシブなレジェンドのルールを追加した拡張セットです。 ※本商品は拡張セットです。単体では遊べません。遊ぶには『ヒート』が必要です。
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プレザージュ
¥3,300
▷プレイ人数:4~6人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 不思議なカードが詰まった謎の箱…。 この謎の箱は、誰かの「助け」がなければ解読できないようです。仲間たちに囲まれながら、あなたはカードの秘密を解き明かします。 正しい方法でプレイすれば、カードはやがて消えてなくなる。しかし使い方を誤れば、カードは手元に戻ってくるのです・・・。 「プレザージュ」は、チーム戦のカードゲームです。 誰かの手札が 1 枚以下になるまでチームを組んでカードをなくしていきます。 各プレイヤーは順番にカードを出していきます。 カードの出し方はトリックテイキングのように、各プレイヤーが1枚ずつ出すことを繰り返します。カードの出し方に制限はありません。 基本ルールは上部に書かれた「最も数字の高いカード」を出した人が、自分の出したカードを捨て札にします。ただ、すべてのカードにはカード効果があります。 プレザージュで大事なのは「自分が何を出したいか」ではなく、「このカードを出すことで場がどう変わるか」という視点です。 仲間とのコミュニケーションは制限される中で、今、必要とされるのはどのカードか。 うまく言葉にできない中で連携をとることが、勝利への道です。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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フェヤズ・スワンプ 日本語版
¥7,920
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:90分 ▷対象年齢 :12歳以上 大人気ゲーム『テラミスティカ』作者による2025年エッセン作品は、不思議な沼地を開拓するワーカープレイスメント! 船アクションと地上アクションの2つのアクションを使い分け、様々な方法で得点を積み重ねていきます。 美味しい「状況」を奪い合うインタラクションは一級品。 『テラミスティカ』のイズムを感じさせるシステムも魅力的です。
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フォレストシャッフル:ダートムーア
¥5,500
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 ダートムーアの丘陵に富んだ地形は、植物や動物の多様な生息環境を生み出しています。トンボやその他の昆虫は小川のそばを飛び交い、ポニーや羊は広がるヒースの草原で草を食んでいます。そして空にも土の中にも、数多くの生き物を見つけることができるでしょう。 『フォレストシャッフル:ダートムーア』は3枚の冬カードが現れゲームが終了するまでに、生態的にバランスの取れた、動物や植物のための生息地を作っていくカードゲームです。ゲーム中、プレイヤーの「森」に木々を植えていくことで、そこは様々な動植物が繁栄する湿原の森となります。 手番にプレイヤーは「デッキの上か公開されているカード置き場である空き地からカードを2枚引く」、もしくは「カードを1枚プレイしてコストに等しい枚数のカードを空地に表向きで置く」ことになります。 カードは森の基本となる「樹」や「低木」や湿原などの「地形」、それらの持つスペースに生息する(重ねて置く)上下もしくは左右に分割され別々の生物(「動物」、「鳥」、「昆虫」、「草」、「両生類」など)の描かれたカードがあります。 これらの生物はそれぞれ必要としている植生、場所、食料として必要とする生物、などが記されており、それらを考慮して配置することで生態系豊かな湿原の森とな っていきますが、カードは上下や左右に分割されており、一方の側として配置したらもう一方の側はあきらめなければならないため、よく考えてプレイしなくてはなりません。また、カードプレイ後にコストとして広場に支払って残っているカードは他のプレイヤーも手札として引くことが可能なので注意が必要です。 深い戦略性とゲーム性で発売以来人気の『フォレストシャッフル』の舞台をヨーロッパとは全く異なる動植物相であるイギリスのダートムーア湿原を舞台としたスピンオフの独立ゲームです。
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VIVA!
¥1,485
10%OFF
10%OFF
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 「VIVA!」は、基本的には、場に出ているカードと「同じ色」か「同じ数字」のカードを出し、いち早く自分のカードを出し切ることを目指すという、極めてオーソドックスなゲームですが、「割り込みルール」によって、スリル溢れる愉快で盛り上がるゲームになっています。 プレイヤーは、自分の番が来たら、場に出ているカードと「同じ色」か「同じ数字」のカードを出します。もし、なければカードを引いて手番終了です。 このように、通常では自分の手番でしかカードを出せませんが、以下の状況では、他のプレイヤーの手番中であっても「割り込み」でカードを出すことができます。 「同じ数字、かつ同じ色のカード」であれば「ビバ!」と言って、割り込んで出すことができま、また、「場に出されているカードと同じ色で、合計したら10になるカード」であれば、「オーレ!」と言って、割り込んで出すことができるのです。 この割り込みルールによって、他のプレイヤーの手番であっても場を注視することが重要で、常に緊張感のある状況が続くのです。 とはいえ、決してシビアなゲームではなく、「ビバ!」や「オーレ!」のかけ声もあり、とても愉快なゲームに仕上げられています。 誰でもすぐに楽しめる、シンプルカードゲームのお手本のようなゲームです。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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バランス・ジ・アーク
¥2,970
10%OFF
10%OFF
▷プレイ人数:3~4人 ▷プレイ時間:30~45分 ▷対象年齢 :10歳以上 「balance the Ark(バランス・ジ・アーク)」は3~4人 用のトリックテイキングゲームです。 プレイヤーは「ノア」となり、荒狂う大海で方舟が沈没しないように動物たちを船内にバランスよく配置します。 プレイヤーは獲得したカードを自身の前にある方舟カードの左側(船首側)または右側(船尾側)のどちらかに配置します。 方舟の重心は中央からずれており、同じカードでも左右のどちらに載せるかによってその重さが変わってしまいます。 ラウンド終了時に左右の重さを一致させることを目指しましょう。 左右のバランスが取れていると航海が無事に終わり、得点となります。 特に上手にバランスを取れると、あなたの方舟に、元気よく飛び立ったハトがよい報せを持って帰ってきてくれるでしょう(タイブレイクで有利な得点となります)。
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バックストーリーズ 氷雪の下で
¥3,850
SOLD OUT
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 カードを使ったゲームブック風アドベンチャーゲーム。 失踪した兄を探す、勇敢な妹ソフィーの物語。 128枚の大量のカードから成るアドベンチャーゲームです。 穴の開いたアクションカードを、アクションしたい対象のカードに重ねてウラ返すことでそのアクションの内容が表示されます。 TVゲーム時代から存在するコマンド式のアドベンチャーの様に進んでいきますが、カードを探す、めくるなどのボードゲーム特有の動きを、プレイヤー同士で行う事に体験としての面白さが有ります。 物語の内容、謎解きの内容も良く、かなりおススメのゲームです。 マルチエンディング式となっており、結果を追求したいプレイヤーには何度か繰り返し遊べるかと思います(しかし大幅に内容が変わるわけではありません)。 一人から複数、カップルや仲の良いペアでも楽しめます。 ゲームが終わった後は良い映画を見終わった様な心地よさが残ります。
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ハッピーフォト
¥2,805
15%OFF
15%OFF
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:20分前後 ▷対象年齢 :5歳以上 幸せな街の片隅で、小さな物語を見つけよう。 広い地図から言葉をヒントに写真の場面を探し出すゲームです。 このゲームにはハピエストタウンに登場する建物がたくさん描かれています。 見ているだけで楽しくなる街です。 特徴はA1ポスターサイズの特大の地図と、親プレイヤーが言葉だけで描かれているものを子プレイヤーに伝えるコミュニケーションゲームなところです。 これにより、遊ぶプレイヤーが変わることで、毎回違った展開が楽しめます。 協力プレイ、チームプレイ、対戦プレイ、多彩な遊び方ができます。
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フィンスパン
¥7,700
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:45~60分 ▷対象年齢 :10歳以上 本作は『ウイングスパン』から派生した2つ目のタイトルです。システムと遊び方はオリジナルの『ウイングスパン』とかなり近いですが、より初めてゲームを触る人向けにチューニングされています。資源の複雑な概念は「卵/幼魚」トークンと「群れ」トークンの2種類に統一され、カードの効果テキストも大幅に減っています。 皆さんは海洋研究者となって、4週(ラウンド)に渡る仕事中、ランダムに選出された各週の業績の達成を目指します。 手番になったら、自分の海洋ボードに対して「魚をプレイ」もしくは「潜水」のどちらを行います。魚をプレイする際は、その魚が生息できる層(海洋は3つの層に分けられています)にしかプレイできません。また、場合によっては他の魚を捕食する必要もあります。潜水では、同じ海洋ボードにある3列のダイビングスポットのうちの1列を海底まで探索し、魚がいる層からボーナスを獲得します。 各週の終わり時は対応する業績タイルを確認し、その達成数によって点数を獲得します。そして、ゲーム終了時には、自分の海洋の状態やトークンの数によってさらに点数が加算され、最終的に点数の一番高い人の勝利となります。
