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ファラウェイ拡張:地下世界より
¥1,100
▷プレイ人数:2~7人 ▷プレイ時間:25分 ▷対象年齢 :10歳以上 2024年フランス年間ゲーム大賞、中級ゲーム部門の大賞作品「ファラウェイ」の拡張セットです。 地域カード9枚、聖域カード8枚が追加されます。 これらを加えることでカードは全部で77枚となります。 新たに灰色の生物群系「神秘の安息地」が登場し、 属性が1つ増えることによって、より戦略の幅が広がります。 またプレイ人数は最大7人となります。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ボタニクス
¥8,500
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:45~60分 ▷対象年齢 :10歳以上 自分の植物園を作り、植えた植物を美しく咲かせていくゲームです。 手番プレーヤーは、自分の花コマを、次の列の4マスのうち1つを選んで進ませ、そこのアクションを実行することでゲームが進んでいきます。また、比較的強いとされるアクションを行うと次の手番は遅くなり、弱いとされるアクションを行うと次の手番は早く訪れるようになります。 全プレーヤーが17手番行うとゲームが終了となり、最も得点を獲得したプレーヤーの勝利となります。 また、基本ゲームとエキスパートゲームの2種類のルールが入っており、基本ゲームはファミリーゲームとしてどなたでも楽しめるゲームである一方、エキスパートゲームでは非常に歯ごたえのあるゲームとなっております。 2024年のドイツ年間ゲーム大賞エキスパート部門の推薦リスト入りした注目作です。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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リヴァージュ
¥3,300
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 ミール諸島との交流が途絶えてから数世紀、我々はこれら神話上の島への安全な航路を発見しました! ミール諸島には、貴重な知識や技術で名高い伝説の古代人が住んでいました。 しかし、現在は荒廃した遺跡しか残されておりません。 多くの島々を巡り、長い間忘れ去られた知識を再発見しましょう! リヴァージュは、シンプルで巧妙なカード選択システムを導入した、新たな体験を提供する紙ペンゲームです。 毎手番、あなたの選択は自身の道を切り開くだけでなく、対戦相手のルート選択にも影響を与えます。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ブラックフォレスト 日本語版
¥12,100
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60~120分 ▷対象年齢 :14歳以上 「ガラス工房」でのガラス製造とその発展を描いたウヴェ・ローゼンベルクによる戦略ゲームです。 プレイヤーは、自らのガラス工房を発展させることで得点を獲得していきます。 手番が来たら、自分のコマをボード上に描かれた村へ移動させ、その村の建物と建物の間に用意されたアクションスペースへ置くことで、対応する二つのアクションを実行することになります。 大きなメインボードが目を惹きますが、ユニークなホイール状のリソース管理ボードが重要となります。 置かれた駒を動かすことでその数量を管理するのですが、空きマスが出来ると、ホイールの針を動かすことで特殊なリソースを生産するという処理が強制的に行われるため、独特なリソース管理が求められることになります。 その上で、さまざまな効果や得点を持った建築物を建てたり、ボード上に示される仕事をこなしたりして、工房を発展させていきましょう。 人気作「グラスロード」と世界観を共にし、ホイールをはじめ、似たメカニクスが用意されたゲームではありますが、ワーカーを移動させることでのアクション選択「ワーカームーブメント」を中心に据え、個人ボードはより大きく本格的に発展、開発できる要素や、特殊なリソース「食料」をどのタイミングで使用するかによっての終了タイミングのコントロールなどが盛り込まれ、異なる面白さを味わうことができるようになっています。 本格的なメカニクスを含んだゲーム内容ですが、プレイ時間はそれほど長くなく、このボリュームのゲームとしては、とても遊びやすく仕上げられているのも大きなポイントです。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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フリテンくんカードゲーム
¥2,530
▷プレイ人数:3~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 独特の緩い雰囲気が魅力の植田まさし作「フリテンくん」のカードゲームが登場しました。 ドイツ人ゲームデザイナー、ギュンター・ブルクハルトの「ウィリー」のリメイク版でも「フリテンくんカードゲーム」は、主に海外で馴染みのある「トリックテイキングゲーム」を元にしたカードゲームです。 プレイヤーは、配られた手札のカードからルールに従って一枚ずつカードを出し、その数比べによって出されたカードの取り合いを行います。 一番数字の低いカードを出したプレイヤーが、出されていたカードをすべて獲得し、最終的に獲得したカードの数字を合計し、その数を比べることになります。 「フリテンくんカードゲーム」では、最終的な合計値がより高いか、より低いほど、得点に繋がるのが面白いところです。 手札からどのカードを出して、カードを取るべきか、もしくは他のプレイヤーに取らせるべきか、単純な選択ながら、悩ましいものになるでしょう。 また、「フリテンくんカードゲーム」の大きな特徴として、カードを出した時に「フリテンくん」宣言を行うことで、カードの数字による数比べの結果に関係なく、カード獲得が出来ることがあります。 手札をうまくコントロールするだけでなく、自分の狙ったタイミングでカードを獲得できることで、戦略的なプレイができるようになっているのです。 3人プレイでは、カードをランダムでプレイするノンプレイヤーキャラクターの「フリテンくん」がゲームに加わります。 ランダムでのカードプレイでありながら、フリテンくんのプレイが展開を左右することも多く、フリテンくんに翻弄されながらのプレイは、独特の面白さがあり、大きな魅力の一つです。 膨大なストックから丁寧に選ばれたフリテンくんのイラストが各カードに添えられ、それらのイラストを見るだけでもとても楽しい一作です。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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フリーライドUSA 日本語版
¥7,480
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:55分 ▷対象年齢 :10歳以上
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ハギス
¥3,300
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :13歳以上 ハギスは大富豪のような手札を出し切ることが目的のゲームです。 カードをシャッフルし、プレイヤーへ均等に配ります。 スタートプレイヤーは手札から「役」を作ってカードを出し、次のプレイヤーもカードを出すかパスをします。 数字(ランク)は大きいほど強く、通常カードの中では「10」が一番強いことになります。 役の種類は全部で5種類です。 ・シングル(1枚出し) ・セット(同じランクの2枚以上のカード) ・シークエンス(同じスートで連続しているランク3枚以上のカードからなるグループ) ・ステア(同じスートで連続しているランク2枚以上のカードと、同じ組み合わせのカードからなる、2スート以上のグループ) スタートプレイヤーが出した「役」と同じ種類でより強いランクを出す必要があります。 ・ボム この「ボム」だけは、どんな「役」であろうと出すことができます。 そのほかにも、点数の取り方は多様です。 ルールブックには4人で遊べるペア戦ルール「ハギスとニープス」、3人での可変ペア戦ルール「ハギスとタティーズ」も収録されています。 大富豪は手札のカードを一気に出してしまうのが気持ちよさですが、ハギスは一手一手を考えながら進める戦略的なゲームです。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ビッドコイン(BiD COIN)
¥3,000
▷プレイ人数:3~4人 ▷プレイ時間:30~40分 ▷対象年齢 :10歳以上 「BiD coin(ビッドコイン)」は3〜4人用のトリックテイキングゲームです。プレイヤーは暗号資産「BiD coin(ビッドコイン)」を保有する投資家です。暴落するとの噂を聞きつけたあなたは、「BiD coin(ビッドコイン)」から他の資産に乗り換える事を目指します。 噂が事実になる前に乗り換える事ができるのか?あっ!でもね、急な取引なので金額がピッタリじゃないと取引不成立です。 獲得したトリック数は金融資産の価値を示します。プレイヤーの前にあるビッドコインカードはそのプレイヤーの持つビッドコインの総額を表します。取引を成立させる為にはトリック数(金融資産)とビッド数(ビッドコインで示した数)をピッタリにしなくてはなりません。最初は比較的簡単ですが、ラウンドを重ねていくとピッタリ(取引)が難しくなっていきます。この難局を乗り切りましょう。
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ハリコッツ
¥1,980
▷プレイ人数:3~5人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :8歳以上
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フューチャー・インク 日本語版
¥2,860
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :10歳以上
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HOTDOG
¥1,980
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :20歳以上
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ベネチアのおみやげ
¥2,970
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上
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ファイブシーズンズ
¥2,420
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:約15分 ▷対象年齢 :7歳以上
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フィット・トゥ・プリント 日本語版
¥7,480
▷プレイ人数:1~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :10歳以上
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プランタ・ヌーボー
¥10,753
15%OFF
15%OFF
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:30分*人数 ▷対象年齢 :12歳以上
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宝石の山
¥4,000
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :5歳以上 お題となる宝石と、まったく同じ形、同じ大きさのタイルを早い者勝ちで集めるゲームです。 テーブル中央にカード置き場のタイルを置き、そこに3色のカードをそれぞれ6枚ずつ置きます。そして、その周りに宝石タイルすべてを裏向きにして、配置します。 ゲームは6ラウンド行います。各ラウンドの開始時に、カード置き場のカードを各山1枚ずつ表にします。このカードに描かれている宝石と同じ形で同じ大きさのタイルを、宝石タイルの中から裏向きのまま選び、自分の手元に持ってきます。この時、お題であるカードに近づけて比較する等はしてはいけません。持ってこれるタイルは、2~3人プレイの場合は3枚、4人プレイの時は2枚です。 全員がタイルを選び終えたら、答え合わせを行います。同じ形で同じ大きさのタイルを選ぶことが出来ていたプレーヤーは、そのカードを受け取ります。同じ大きさかどうかは、タイルとカードに描かれているマークで確認します。また、カードには近い大きさの宝石タイルのマークも描かれています。同じ形、近い大きさのマークのタイルを選んだプレーヤーは、ルーペタイルを獲得します。ルーペタイルは3つ集めると、使用しなかったカードから1枚引き、自分のポイントとして獲得することができます。。これを、お題となった3枚のカードすべてに対して行います。 以上を1ラウンドとして6ラウンド行い、獲得したカードに書かれている得点マークの数が最も多いプレーヤーの勝利となります。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ファイブタワーズ
¥2,200
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :7歳以上
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ファラウェイ 日本語版
¥3,300
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:25分 ▷対象年齢 :10歳以上 霧の海の向こうには、神秘の大陸“アルーラ”があります――ここは調和した自然が支配する平穏な安息の地です。均衡が常に、絶え間なく進化しているこの島の風景を形作っています。大地は定期的に移り変わり、ねじれ、自身を再形成するため、地図を作成しようとするすべての試みは時代遅れになります。アルーラに精通する唯一の方法は、この地を幾度となく歩いて自分だけの地図帳を作ることです。絶え間なく変化する世界を旅して、その驚異を発見しましょう。住民と出会い、秘密を明らかにし、他の誰より多くの名声を得ましょう。 本年のカンヌ国際ゲーム祭にて、フランス年間ゲーム大賞(As d’Or Jeu de l’annee)が発表され、その中級ゲーム部門にて大賞に輝いた作品です。 ルールは大変シンプルながら、考えどころが大変多く、Catch Up Gamesらしい仕上がりとなっています。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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バス&ストップ
¥2,970
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :8歳以上
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フードチェーンマグネイト
¥13,200
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:120~240分 ▷対象年齢 :14歳以上
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ハビタッツ
¥6,600
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:約30~50分 ▷対象年齢 :10歳以上
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宝石の煌き:デュエル
¥3,960
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上
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ヒート:ヘヴィレイン 日本語版
¥5,049
15%OFF
15%OFF
▷プレイ人数:1~7人 ▷プレイ時間:約60分 ▷対象年齢 :10歳以上
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ばったポーカー
¥2,200
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 「ばった」を避けながら、作物を集めてチップを獲得するゲームです。 各ラウンド、全プレーヤーは手札から1枚カードを選び、伏せておきます。全員がカードを選び終えたら、同時に伏せたカードを公開します。数字の大きなプレーヤーから、場に置かれているカードを1種類ずつえらんで獲得していきます。この時、同じ数字を出しているプレーヤーがいる場合、そのプレーヤーは場に置かれているカードを獲得できません。また、A(エース)のカードを出しているプレーヤーがいる場合は、そのプレーヤーは1種類ではなく、場に置かれているすべてのカードを獲得します。さらにX(エックス)のカードを出しているプレーヤーは、基本的にカードを獲得できませんが、A(エース)を出しているプレーヤーがいる場合は、このプレーヤーが場に置かれているすべてのカードを獲得します。 こうして獲得したカードのうち、各作物が描かれているカードは3枚につきチップ1枚と交換します。ですが、ばったのカードが3枚集まってしまったら、獲得している作物のカードすべてを捨てなければなります。 また、8枚の手札をすべて使い切ったら、その時点で最も多くの作物を獲得しているプレーヤーはチップ1枚を獲得します。 こうして、山札が無くなったときに最も多くのチップを獲得しているプレーヤーの勝利となります。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)