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エントロピー
¥8,800
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:90~150分 ▷対象年齢 :14歳以上 星を創り、生命を育てる 『バラージ』『ダーウィンズ・ジャーニー』のデザイナー3名が描く、壮大な宇宙創世ユーロゲーム 『エントロピー』は、恒星や惑星を生み出し、そこに生命を繁栄させながら自分だけの星系を築く、1〜4人用の戦略ボードゲームです。 『ツォルキン:マヤ神聖歴』『グランド・オーストリア・ホテル』などで知られるシモーネ・ルチアーニを中心に、『バラージ』でタッグを組んだトンマソ・バッティスタ、『ダーウィンズ・ジャーニー』をともに手がけたネストレ・マンゴーネが集結。実績豊かな3名による共同デザインです。 プレイヤーは〈超級科学者〉を目指す候補者となり、シミュレーション空間で新たな星系を創造する最終試験に挑みます。 恒星を育成し、惑星を形成し、星屑を取り込みながら、生命が誕生するための環境を整えていきましょう。条件がそろえば、細菌、植物、動物へと生命を広げ、さらに生息域を築くことで惑星を豊かな世界へと発展させることができます。 1〜3歩の移動が生む、悩ましい選択 手番では科学者コマを時計回りに1〜3マス移動し、止まった場所のアクションを実行します。 大きく進めば次のアクションへ早くたどり着ける一方、短い移動ではより強力な移動ボーナスを得られることもあります。 さらに、ほかの科学者の位置もボーナスに影響します。 「早く進むか、あえてゆっくり進むか」。シンプルな移動の選択が、その後のアクションや資源獲得、創意コマの回収まで左右する、悩ましいロンデルになっています。 星系を育てるエンジンビルド ゲームでは、恒星、惑星、星屑、生息域、生命体を組み合わせながら、自分だけの星系を発展させていきます。 恒星を成長させる「恒星育成」、新たな惑星を生み出す「惑星形成」、生命を誕生させる「生命創造」、惑星に新たな環境を加える「生息域設置」など、選べる道はさまざま。 さらに個人ボードを強化することでアクションに追加効果が生まれ、それぞれの要素が連鎖して、より大きな成果へとつながっていきます。星系そのものを発展させながら、自分なりのエンジンを組み上げていくことが『エントロピー』の大きな魅力です。 勝ち筋はひとつではない 高ランクの恒星を育てる。多くの惑星を創る。生命を繁栄させる。生息域を完成させる。任務や目的を達成する。 どの方向へ宇宙を成長させるかはプレイヤー次第です。 ゲーム終了時、目的の達成状況や育てた生命などから勝利点(VP)を集計し、最も多くのVPを獲得したプレイヤーが勝者となります。 1人プレイにも対応 ソロゲームでは、過去のシミュレーション記録である科学者〈ゴースト〉が登場。〈ゴースト〉とのVP争いに加え、12枚の挑戦カードによる条件や制限のもと、通常ゲームとは異なる試練に挑戦します。 ソロモードを手がけるのは、数多くのソロゲームを設計し、『アナクロニー』『テケン:太陽のオベリスク』『ニュークレウム』などでも知られるダヴィッド・トゥルツィと、Board&Diceのゲームデベロッパーで、自身も熱心なソロプレイヤーであるカツペル・フリドリキエヴィチ。 ソロプレイならではの制約と目標が加わり、星系をどのように成長させるかをじっくり考えられる、歯ごたえのあるモードとなっています。
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アクロポリス:パンテオン
¥3,300
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:25分 ▷対象年齢 :8歳以上 『アクロポリス:パンテオン』は、『アクロポリス』に加えてプレイする拡張セットです。 プレイするには「アクロポリス」基本ゲームが必要となります。 競争時代の太陽は沈み…新しい時代が幕を開けます。 もはや自らの栄光のみを求めることはなく、かつてのライバル都市たちは今や資源と専門知識を結集して、神々を讃える壮大な「首都」を建設するという共同プロジェクトに乗り出しています! 首都を守護し、その栄光を古代世界全体に輝かせる神々のために、美しい「神の祭壇」を建設しましょう。 アクロポリス:パンテオンは、協力ゲームとなります。 プレイヤーは建築家となります。 より良い首都を建設するために、プレイヤー同士協力して高得点を狙いましょう。 手番では、タイルを1枚配置するだけ。 ただし、タイルは「自分の都市」か「首都」に配置することができます。 自分の都市では、公開されている「建築課題タイル」の達成を目指します。 建築課題タイルには、タイル配置で達成すべき条件が描かれています。 条件を達成したら、首都へ「神の祭壇」を置くことができます。 ゲーム終了時に得点となるのは、首都に置いた「神の祭壇」が配置された広場のみとなります。 しっかりコミュニケーションを取り、スキルを結集し、より美しい首都を建設しましょう! (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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おたずねマもの村
¥2,750
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :6歳以上 「犬派で洋楽好きでインドアなこしあん好きって……私だけ!?」 マモノたちの村に、日々悪さをするおたずねマモノがいることがわかりました。 特徴カードを出しあって、誰がおたずねマモノなのか突き止めましょう! 「ウワサでは、おたずねマモノは、『つぶあんよりこしあんが好きな人』らしいよ」 「それに『同じ映画を2回以上映画館で見たことがある人』でもあるらしいんだ」 じわじわと候補がしぼられていく中で、条件にあてはまる最後の一人になったら失点! そしてそれをズバリと当てた人はスターバッジを獲得します。 ただし、誰も当てはまらない特徴を指摘した人は、失点となってしまうので注意が必要です! 失点を溜めないようにしつつ、相手の特徴を予想しながら、うまくスターバッジを集めましょう。 初対面の人とは自己紹介の代わりに遊べるコミュニケーションゲームとしてまったりと、 友達同士や家族とは相手をより深く想像して絞り込む対戦ゲームとして、会話が弾むこと間違いなし! 2人プレイ用ルールではより個人にフォーカスした遊び味の異なるゲームも楽しめます。
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アース
¥8,800
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:45~90分 ▷対象年齢 :14歳以上 ソロプレイ可! 2人で遊ぶのもとてもおススメ。 358枚すべて異なるイラストと能力を持つカードで、自分だけの生態系を作り上げるエンジンビルドゲーム。 「自分の行動で、自分の場がどんどん強くなる」楽しさが非常に強く、繰り返し遊びたくなる中毒性があります。 手番では4種類のアクションから1つを選択。 すると他のプレイヤーも同じアクションを実行し、その後、自分の場にあるカード能力が次々と連鎖して発動します。 待ち時間が少なく、常にゲームへ参加している感覚があるため、重量級ゲームながら驚くほどテンポ良く進行します。 特に人数が多いときも、待ち時間がほぼ無いため、ストレスを感じにくいゲーム性です。 美しい自然テーマと、コンボ構築の気持ちよさ。 そして「上手く回った!」という達成感。 重量級ゲームファンに強く支持されている、現代ボードゲームを代表する人気作です。
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Wiggle ウィグル
¥2,000
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:10~15分 ▷対象年齢 :6歳以上 25枚のタイルを同じ色をつなげて置いていくアブストラクトゲームです 線で色を囲うことができるとその色を担当するプレイヤーの得点となります プレイヤーたちが最後にたどり着くのは、「競争」と「調和」どちらの世界でしょうか 1. 色と線がつなぐ思考の会話 ルールは極めてシンプル。タイルを1枚選び、同じ色をつなげて置くだけです。 しかし、その一手一手が盤面を変化させ、あなたの思考を心地よく刺激します。 指先に伝わるタイルの質感とともに、模様を描く喜びを味わってください。 言葉を介さずとも、色と線を通じて心が通い合う「純粋な遊び」がここにあります。 2. 「5×5」という小さな世界 このゲームの核心は、刻々と形を変える「縦5枚 × 横5枚」の目に見えない枠。 自分の色を広げるように枠を固定するか、あえて枠をずらして相手の得点源を外へ追い出すか。 静かな盤面の下で繰り広げられる、一手ごとに状況が変化するシンプルな駆け引き。 制限があるからこそ生まれる、心地よい思考の遊びの時間をぜひ体験してください。 3. 勝敗を超える奇跡 基本は得点で勝敗を競う対戦ゲームですが、 もし全てのタイルを置くことができれば「全員の勝利」となります。 相手と競う快感だけでなく、1つのパズルを完成させたという達成感を味わえるのも特徴です。 遊び終えたあとの鮮やかな盤面には、相手と積み重ねた思考の会話の跡が残ります。 温かく寄り添い、暮らしを彩る 純粋な思考に寄り添うための幾何学のデザイン。 ゲームを遊んでいない時間も、あなたの日常に自然に溶け込みます。 時代や流行に左右されず、5年後も10年後もふとした瞬間に手に取りたくなる。 そんな「一生モノの定番」を目指したプロダクトです。
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おさかにゃ
¥2,000
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:10~15分 ▷対象年齢 :8歳以上 島で一番の「おさかにゃつり」を目指せ! しおの香りにさそわれて、今日も海にはねこたちが集まります。 目指すのは、まだ誰も出会ったことのない、とびきり大きなお魚。 「1番のおさかにゃ釣りは誰か決めるにゃ」 そのひとことから、ねこたちの賑やかな釣り勝負が始まりました! 遊びやすさと戦略のバランス 対象年齢8歳〜、プレイ時間10〜15分と、サクッと遊べる軽快なゲームデザイン。 足し算・引き算ができれば遊べるので、幅広い世代の人と一緒に遊べるゲームです。 海老で鯛を釣るような成長体験 どんどんカードを集めて成長速度が上がっていく手頃なインフレ感が魅力です 仲間を増やす: 毎ターンエサを持ってきてくれる 道具を増やす: 必要なエサのコストを下げる 魚を放流する: 釣った魚を「まきえ」にして、エサを大量ゲット
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オバケパレード
¥2,475
10%OFF
10%OFF
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :6歳以上 誰でも簡単にできるオバケを押し付けあうドキドキの坊主めくり系ゲーム! 自分の番では①カードを追加して次の人へ渡す②肝試しをする のどちらかをするだけのシンプルルール! ただし肝試しに失敗するとオバケがやってきてしまうので注意! だからといって、しなさすぎると逆にオバケを押し付けられてしまうかも... オバケのパレードが完成しないようにして逃げ切りましょう!
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おきざり島のバイキング
¥4,950
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:35分 ▷対象年齢 :10歳以上 2025年ドイツ年間ゲーム大賞エキスパート部門ノミネート作品が登場です! 地平線に見えるあなたのロングシップの船影を見た瞬間、この美しい土地の人々は尻尾を巻いて逃げ去りました。建物を手に入れ、資源を集め、バイキングの貴族の地位を手に入れましょう。 プレイヤーは自分の手番に、手持ちのバイキングを他のバイキングと隣接する空きマスに配置し、そのマスに記された資源を受け取ります。さらに、配置したときに条件を満たせば、隣接した城や塔などの建物が得られます。こうして得た資源を自分の領地であるフィヨルドボードに配置し、それぞれに与えられた目標を達成すると勝利点を獲得します。 全プレイヤーがバイキングを置ききったらゲーム終了、勝利点の最も多いプレイヤーの勝利となります。早い者勝ちのボーナス得点もあり、どの得点をどうやって素早く取るかを考えなければならない、楽しいジレンマのゲームです。
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アルナックの失われし遺跡:秘境への険路
¥5,500
SOLD OUT
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:約人数✕30分 ▷対象年齢 :14歳以上 『アルナックの失われし遺跡:秘境への険路』では、恐ろしい儀式と闇の石板が加わる「蜘蛛の寺院」と、ランタンの明かりを必要とする暗い道のりを調査しなければならない「梟の寺院」が登場する、あらたなメインボードを使って、アルナックの未発見の領域を探検することができます。 このメインボードには難易度の高い研究トラックがあり、『調査隊長』や『消えた調査隊』のリーダーを採用することを前提にデザインされています。そのため、リーダー無しでもこの拡張は使えますが、ゲームは厳しい 物になります! また新たなボードは『調査隊長』や『消えた調査隊』の「追加の研究トラック」に対応したデザインはされていません。もちろん、試してみる分には歓迎いたします――ただし、自己責任で! 新たな寺院の想定得点は、他の寺院の通常の得点とは異なります。例えば、「蜘蛛の寺院」を使った際の得点は「鳥の寺院」よりは低くなりがちですし、「梟の寺院」はより得点機会が増える傾向にあります。そのため、今までのアルナックの遺跡の探検を数々こなしてきたプレイヤーにとっても新たな挑戦となるでしょう!! また、1人ゲームのバリューを増す拡張も含まれており、『アルナックの失われし遺跡』のヘヴィファン必携の拡張となっています。 ※こちらは拡張セットです。『アルナックの失われし遺跡』本体と併せてお求めください。また『アルナックの失われし遺跡:調査隊長』、『アルナックの失われし遺跡:消えた調査隊』拡張で追加された「リーダー」の導入が推奨されています。 ※本商品は、『アルナックの失われし遺跡:アドヴェンチャーチェスト』に同梱されていた拡張セットと同様の物になります。
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ウイングスパン拡張:中南米の翼
¥4,950
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:40~70分 ▷対象年齢 :10歳以上 『ウイングスパン』シリーズに新たな拡張セットが登場です。今回はアマゾンやカリブ諸島など中南米に生息する鳥類がテーマとなっています。 本作では、その見た目の美しさから羽ばたく宝石とも称される「ハチドリ」が追加されました。全40種類のハチドリは、専用の庭ボードに登場し、同梱する上乗せ用個人ボードに呼び寄せることができます。この新しいハチドリカードに関連する能力やボーナス条件の他に、各自のハチドリトラックが追加されます。ハチドリを庭から呼び寄せたり、または放したりすることで、専用トラックを進め、勝利点を獲得していきます。新たな中南米の鳥たちが、より幅広い戦略性をもたらしてくれるでしょう。 ハチドリカードを含め、新たに追加された鳥カードは大ボリュームの151枚もあります!さらに過去作のすべての拡張も同時に使用して遊べます。鳥類愛好家として色鮮やかなハチドリ達をうまく手懐け、勝利できるでしょうか? ※本商品はボードゲーム拡張セットです。遊ぶためには『ウイングスパン 完全日本語版』または、『ウイングスパン 東洋の翼』が必要です。
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Engamesカードスタンド
¥1,100
マホガニー製カードスタンド4本セット サイズ:280mm✕29mm✕11mm 高級材として知られるマホガニー製のカードスタンドです。 280mmの長さは一般的な正方形サイズのボードゲーム箱にちょうど収まるサイズです。 一般的な木材に比べ比重が高く、薄型の設計としたため、カードが倒れにくく安定しています。
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アクアリア
¥9,900
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:45~120分 ▷対象年齢 :12歳以上 「アクアリア」では、プレイヤーは水生生物愛好家クラブの熱心なメンバーとなり、それぞれがこのクラブで最高の水槽を作り上げようと決意しています。 プレイヤーはさまざまな種類の魚と水生植物のすみかとなる水槽の世話をします。 ゲームを通して、プレイヤーは新たな魚を購入して餌を与え、水槽を万全の状態に保ちます。 また、プレイヤーは百科事典トラック上で進むことによって、水生生物の知識がどれほど豊富であるかを誇示します。 ゲーム終了時、最も多くの勝利点を獲得したプレイヤーが勝者となります。 プレイヤーは手番でダイスを移動させ、アクションサークルを1つ選びます。 隣接するアクションサークルを選んだ場合、アクションに加え、追加のボーナスを得られます。そのため、手番では数手先のアクションを考慮して選択する必要があります。 さらにこのボーナスは獲得が早ければ早いほどよいものが得られます。 水槽の生育環境を整え、新しい魚を飼い、それらに餌を与えて勝利点を得ましょう。 (数寄ゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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アンダーウォーターシティーズ:データの時代
¥4,400
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:80~150分 ▷対象年齢 :14歳以上 海底都市網の大きさと複雑さが増大するにつれて、これらの都市を適切に運営し続けるために欠かせないデータを管理する必要性が高まっています。 この「アンダーウォーターシティーズ」の2つ目の拡張では、プレイヤーはデータを効率的に管理してこの課題に対処し、海中都市の将来を守る必要があります。 そのために、プレイヤーは新たな種類の建物であるデータセンターや、新たな種類の都市であるデータ都市を建設して、重要なデータの流れを管理します。 データをうまく管理したプレイヤーは、そのデータを資源として利用して、海中都市網を以前にも増して素晴らしいものにするためのさらなるアクションを実行することができるでしょう。 海中都市にとって、データの時代はすでに始まっているのです! ※ 箱と説明書に「ゲームボードカバータイル 13枚」と記載がありますが、実際の内容物は「ゲームボードカバータイル 7枚」となります。 (数寄ゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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エルドラドを探して 新版 黄金の神殿
¥6,600
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 『エルドラドを探して』シリーズの続編が登場!黄金都市「エルドラド」を探索し、宝物庫を開く鍵となる3つの宝石を手に入れましょう。 プレイヤーはカードをプレイして自分の探検隊コマを移動させます。最初の山札は全員同じ内容ですが、市場から新たなカードを獲得したり、不要なカードを取り除いたりして強化していきます。新たに登場する金貨「エルド」を獲得すると、移動や市場からカードを購入する際に役に立ちます。また、道中に現れる「ガーディアン」はプレイヤーのエルドを失わせたり、他のプレイヤーを助けたりします。 遊び方は前作と同様ながら、ゴールのために必要な道のりが変わったことで、より他のプレイヤーとの競り合いが激しくなりました。慣れてきたらオリジナルのゲーム盤を作成したり、選択ルールを使ってプレイ難易度を上げることもできるほか、前作とその拡張セットと組み合わせて遊ぶ、「大冒険」でより大きなエリアの冒険に挑むこともできます。 ※本作は単体でゲームをプレイすることができます。また、『エルドラドを探して 新版 完全日本語版』やその拡張セットを混ぜて遊ぶこともできます。
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オトツナゲーター
¥2,200
20%OFF
20%OFF
▷プレイ人数:3~7人 ▷プレイ時間:20~40分 ▷対象年齢 :7歳以上 出題者たちは、みんなでお題となるできごとのヒントを書きましょう。それらを元に、解答者が見事お題を当てられたらチャレンジクリア! ただし、出題者1人が表現できるのは、お題となったできごとの一部分の音だけ! 想像力とチームワークがカギとなる、ヒントが被っても面白い協力パーティーゲームです!
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アイランド
¥5,940
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :8歳以上 全世界で200万個販売された『アイランド ~アトランティスからの脱出~』が、より直感的に、遊びやすく調整されて再登場!巨大生物の襲撃から逃れ、限られたイカダをうまく使い、沈みゆく火山島から無事に脱出し、宝物を手にすることはできるでしょうか? プレイヤーは自分の冒険者コマをゲーム盤の四隅にある陸地に移動させ、なるべく多くの宝物を持ち帰ることを目指します。ただし冒険者コマの底には、その冒険者が持ち帰った宝物の価値を示す数字が書かれており、どのコマを優先して脱出させるかも重要となります。 また火山島は、手番の度に標高の低いタイルから順番に取り除かれ、地形が変化していくと同時に、タイルの裏に書かれたイベントが発生します。新たな脅威や他のプレイヤーからの妨害をかわし、激しい生存競争に打ち勝ちましょう。 《火山噴火!!》が3枚に達したらゲームが終了し、最も多くの勝利点を獲得したプレイヤーが勝利します。
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アイムザCEO!
¥2,200
▷プレイ人数:3~5人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 私たちの世界よりAIが発展したちょっと違う未来のお話…… メガテック社の従業員であるあなたは、安定的な労働環境を得るために完璧な生産計画を立案、達成し、優秀な人材であることを証明する必要があります。 あるいは新たなCEOに就任し、ライバルを蹴落とす手もあるかもしれません。 いずれにせよ、AIとの競争に晒された今、労働者に残された椅子は僅かしかないのです。 「アイムザCEO!」はAIが発展した未来が舞台の、予測と妨害に満ちたトリックテイキングゲームです。 プレイヤーは自身が勝つトリックの数と色を予測・宣言し、その通りにトリックに勝つことを目指します。 さらにこのゲームではCEOプレイヤーがあなたの計画を邪魔してきます。 逆にあなたがCEOに就任してライバルを蹴落とす手もあるでしょう!
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エコーズ・オブ・タイム 日本語版
¥7,920
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30~60分 ▷対象年齢 :12歳以上 「エコーズ・オブ・タイム」は、自分の場にさまざまなカードを出し、カード間のシナジーを活用しながらより高い得点を目指す、タブロービルドのゲームですが、タイトルにもある通り「時間」の概念が取り入れられ、ユニークなプレイ感を味わうことができます。 プレイヤーは、ゲーム中に効果を発動させたり、ゲーム終了時に得点をもたらすカードを自分の場へと出してゲームを進めていきます。 しかし、この「エコーズ・オブ・タイム」では、すぐに場に出すことはできません。 まず、タイルが並べられたボードの、カードに指示されたタイルの上へと出すことになるのです。 このタイルは、時間の経過を表しており、各ラウンドのはじめにスライドさせ、その結果、ボードから離れた時にそれぞれのカードがプレイされることになります。 カードを出すためには、通常のコストもかかりますが、そのコスト以上に、出したカードがプレイされるまでの「時間」についても考慮する必要があるのです。 タイル上のカードは、アクションによって進めることも出来るため、プレイまでの時間はかかるものの強力なカードを、アクションを組み立てることでいち早くプレイするといった戦略も取れるでしょう。 もちろん、それぞれのカードの効果が重要なことは言うまでもありません。 単純に強力なカードをプレイするだけでなく、カード間のシナジーを考えたプレイが勝敗を左右するでしょう。 また、共通の目標となり、強力な効果も持つ「源泉」と呼ばれる土地の制服を巡るプレイヤー間の争いは、緊張感があり、タブロービルドだけに留まらない面白さにも繋がっています。 シナジーの組み立てや、手札のカード自体がリソースになるなど、名作「レース・フォー・ザ・ギャラクシー」の影響も見え隠れしますが、「時間」というユニークなシステムによって独自の面白さも存分に味わえる一作になっています。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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オレゴン 日本語版
¥5,940
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :8歳以上 オレゴンは、19世紀のアメリカ西部開拓時代を舞台にした戦略的なボードゲームです。プレイヤーは開拓者となり、オレゴン・トレイルを旅しながら、新天地での繁栄を目指します。このゲームでは、資源管理、計画性、そして時には運も必要とされます。美しいアートワークが特徴的で、箱絵には雄大な自然の中を進む幌馬車と開拓者家族が描かれており、冒険心をかき立てます。ゲームを通じて、困難な旅路を乗り越え、農場を発展させ、建物を建設していきます。戦略的な判断が勝敗を分けるため、何度もプレイしたくなる奥深さがあります。家族や友人と一緒に、開拓時代のドラマを体験してみませんか。この日本語版なら、ルールもすぐに理解でき、すぐにゲームを楽しむことができます。ボードゲーム愛好家にも初心者にもおすすめの一作です。
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アップダウン30
¥1,320
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:5~15分 ▷対象年齢 :6歳以上 数字の読み合いでアガリを狙え!心理戦バトル!! 1〜30のカードから1枚を選び、他プレイヤーの出す数字を予想しながら勝利を目指す読み合い系ゲーム。 出した数字の「上下」で勝敗が決まり、同じ数字はバッティングで無効に! シンプルなルールながら、心理戦と駆け引きがぎっしり詰まった一作。 直感派も戦略派も楽しめるライト&スリリングなゲームです。 「強弱反転」の流れを読みながら「連番出し」でアガリ抜けましょう!
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アーク・ノヴァ:サンクチュアリ 追加タイル「キオスク」
¥550
「アーク・ノヴァ:サンクチュアリ」の追加タイルです。 遊ぶためには「アーク・ノヴァ:サンクチュアリ」が必要です。
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ウィザーズ・ショーダウン
¥3,267
10%OFF
10%OFF
▷プレイ人数:3~8人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 『ウィザーズ・ショーダウン』は、魔術師たちのためのポーカーです。 各プレイヤーに2枚の手札が配られ、さらに中央に全員共通の2枚の場札が公開されます。各プレイヤーはそれらから3枚のカードを選び、合計値がもっとも高いプレイヤーが勝者となります。 ただし! 勝ったときに得る点も、負けたときに失う点も、他人の取られるより早く自分で掴み取らなければなりません…。 自分の手札は相手よりも強いのか? 弱気な相手をブラフで出し抜けるか? 一瞬の読み合いが熱いドラマを生むカードゲームです。 1セットの中に、シンプルな「赤デッキ」とテクニカルな「青デッキ」の2種類の山札が入っていて、好きな方を使って3〜8人で遊べます。 得点の入札に掴み取る「入札チップ」と、大量得点による逆転の鍵になる「マナトークン」は、どちらも豪華な分厚い木製タイルの仕様です。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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アーク・ノヴァ:サンクチュアリ 日本語版
¥9,900
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:40~100分 ▷対象年齢 :12歳以上 人気ゲーム「アーク・ノヴァ」にタイル配置版のスピンオフ(独立)作品が登場しました。 プレイヤーは、自分の動物園ボードにさまざまな効果やボーナスを持つ動物、建物、計画のタイルを配置し、保全活動を行いながら、より高い得点を獲得することを目指します。 「アーク・ノヴァ」では、動物カードと動物園ボードに配置するタイルは切り離されていましたが、「サンクチュアリ」では、タイル自体にさまざまな動物や建物などが描かれ、タイルの配置とその効果の適用が直接的に結びついたものになっています。 しかし、もちろん、自由に配置できるわけではありません。 特に、新たな要素となる「空き地」を踏まえた配置には頭を悩ませることになるでしょう。 「アーク・ノヴァ」の大きな特徴の一つだったスロットによるアクションカードのマネージメントは、「サンクチュアリ」でも引き続き、重要な要素です。 アクションのバリエーションは減らされているものの、タイル配置の選択肢を広げるためには「改良」も含め、計画的にプレイする必要があるでしょう。 膨大な数が用意されたタイルから自分の戦略に沿ったものを見極めていく面白さもそのままに、「アーク・ノヴァ」よりもシンプルにまとめられたルールによってより遊びやすくなっており、幅広い方にオススメの一作になっています。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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イルイラン
¥2,200
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :8歳以上 『イルイラン』は数字を使ったお手軽心理カードゲーム。誰よりも早く5種類の数字を集めるか、他プレイヤーを脱落させましょう。 自分の番が来たら数字カードを引き他プレイヤーにだけ見せ、「いる」か「いらん」かを宣言し、自分か「いる」と宣言したプレイヤーにカードを渡すことが可能です。 しかし注意してください。同じ数字が重なるとそれらのカードは爆弾となり、2つ持ってしまうとゲームから脱落してしまいます! ポイントは全員が「いらん」と答えた場合、カードを渡すプレイヤーは誰に渡してもOKになる点。他プレイヤーをはめるために本当は「いる」のに「いらん」というプレイヤーも出てくることでしょう。 ゲームマーケット2025春にて少数販売だったにもかかわらず話題になった。ルール説明は1分、ゲームの深みは無限大な本作をぜひお楽しみください!
