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魔法にかかったみたい拡張セット
¥1,870
▷プレイ人数:6人 ▷プレイ時間: ▷対象年齢 :9歳以上 ※遊ぶためには「魔法にかかったみたい」基本セットが必要です。
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ニッポン:財閥 エンペラーズエディション
¥17,600
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60~120分 ▷対象年齢 :12歳以上 19世紀半ば、日本は経済、産業、技術において西欧諸国に大きく後れを取っていることを自覚し、鎖国をしていた時代から、海外に門戸を開き、西洋の文物を貪欲に取り入れ新たな国家体制を作り始めた。そして海外に使節を送り、技術者や教師を招き、鉄道網を整備し、目を見張る速度で発展を始めた。明治維新は、関連する企業群からなる「財閥」を基盤とした急速な産業革命をもたらした。 『ニッポン:財閥』では、プレイヤーは企業グループである「財閥」を経営する。工場の建設と近代化、生産体制の確立と地元市場への製品供給、契約の履行、鉱山開発と技術革新、鉄道の建設、外国の専門家採用など、あらゆる手段を駆使して産業を西洋諸国に追いつかせ、自社の財閥が最も価値ある存在であることを証明し、近代日本の礎として産業革命を主導し、日本を繁栄に導くのです! 『ニッポン:財閥』は2015年に発売された『ニッポン:明治維新』を基本的なテーマはそのままに、様々な修正がされた改訂版となり、Kickstarterで現在出資を募っているものとなります。今回は通常版では無く、豪華な木ゴマなどが付属した豪華版である「エンペラーズエディション」の英語版に、日本語ルールと早見表などを添付したものとなります。
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生ハムメロンゲーム
¥2,640
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :6歳以上 みんなの憧れ生ハムメロン! でも生ハムチーズも美味しいよ! 「ナナ」で知られるゲームデザイナーの宮野華也が、気鋭のイラストレーターOBOttoと初コラボ! ハムとハム、メロンとメロン、チーズとチーズ。 同じ物を合体させて、より強い物を生み出しましょう! その果てにたどり着くのは、みんなの憧れ… 生ハムメロン! あぁ、でも生ハムチーズも美味しそう… そのチーズ、もらってもいい?
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ノッケテック
¥2,970
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :7歳以上 サンタもドローンをつかう時代。近ごろは子どもたちの欲しいものも多様化して、プレゼントの用意もたいへんなのだ。でもドローンは不安定!プレゼントを乗っけていくと、少しのゆさぶりで崩れてしまう!みんなの予想を裏切るほど運んでみせよう。 ドローンは、ふたりの指にのっけて動かします。 それだけでおもしろいのに、笑うとうまく運べない!みんなで見守りたくなるバランスゲーム。
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ナショナルエコノミー
¥4,400
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:30~45分 ▷対象年齢 :12歳以上 名作経済ゲーム三部作をすべて収録した復刻版。2015年に発売され、シンプルなルールとミニマルなコンポーネントでありながら戦略性の高い経済ゲームとして人気を博した「ナショナルエコノミー」が、後継シリーズ「メセナ」「グローリー」とともに3部作まとめて、新たな装いで再登場!。国民経済が急速に発展を遂げた19~20世紀を舞台に、労働者を雇用し、業務を割り当て、賃金を支払いながら資金の流れを精緻に管理する経済系カードゲーム。資産の売却や大胆な雇用など、変動の激しい時代を生き抜くための決断が求められる中、あなたは経済を掌握し、富を築くことができるでしょうか? プロモカードは付属していません
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ぬすっとキャット
¥2,750
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 泥棒にゃんこになってたくさん宝石を手に入れよう!宝石はなんと100個入り!金庫から盗む!他の人から奪う!豪華内容物の大泥棒ゲーム!
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ノコスダイス(2023年版)
¥2,750
▷プレイ人数:3~5人 ▷プレイ時間:45~60分 ▷対象年齢 :10歳以上 最後に残すダイスが勝負を決めるトリックテイキングゲーム 『ノコスダイス』は、最後に残すダイスが勝負の重要な鍵を握るトリックテイキングゲームの1つです。プレイヤーは、各ラウンドでカードが配られた後、場からダイスを取得し、カードとダイスをあわせて手札として持ちます。その後、トリックと呼ばれるミニゲームを数回繰り返します。各トリックにおいて、プレイヤーは手札を“1つ”出し、トリックの勝者が得点を獲得します。ラウンドの終了時、各自が最後に1つ残したダイスの出目が勝利したトリック数と一致すれば、さらなる大きな得点の機会がもたらされます。プレイ人数分のラウンドを行い、もっとも合計点の高いプレイヤーがゲームに勝利します。 新版にするにあたりルールと内容物で大きな部分で7箇所の変更を行いました。箱サイズは二回りほど大きくなり、カードサイズはポーカーサイズになります。プレイ人数も5人まで可能になり、新しいプレイ感を味わうことができます。新しい内容物として、ダイススタンド、プレイヤーボード、得点計算用シート、0トリック宣言ダイスを追加し遊びやすくなりました。0トリック宣言ダイスを用いることで、ゲームの最後には全員がダイスを残しておけるようになり、ゲームの一体感が上がりました。何より、タイトルのとおりこのゲームは完全に『ノコスダイス』になりました。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ニムト男爵
¥1,800
▷プレイ人数:2~10人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 昨年に30周年を迎えたニムトに、新しい姉妹作が登場! 『ニムト』と同様に、手札から1枚選び、そのカードを伏せます。全員が伏せ終わったら一斉に公開し、小さな数字のカードから列に置いていきます。 その際、各列の最後尾のカードの中に、選んだカードに描かれている牛と同じ色の牛がある列にしか、置くことができません。 また、『ニムト』と同様に、各列6枚目のカードを置いたら、その前のカードを引き取らなければなりません。 さらに、置くことができる列がない場合も、やはりどこか1列のカードをすべて引き取らなければなりません。 それ以外に、同じ色の牛が6つ以上並んでしまった列も、その前のカードを引き取らなければなりません。 『ニムト』に比べ、カードを引き取る可能性が高くなり、また上手にゲームをコントロール出来そうな気がするゲームです。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ネオドリームズ 日本語版
¥4,950
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30~60分 ▷対象年齢 :12歳以上 ほんの少し先の未来で、眠っている心と機械をつなげることができる驚異の新技術が開発されました。これは“睡眠時幻覚変更装置(オナイロシャント)”と呼ばれ、これによって夢を作成して販売するビジネスが大いに繁盛しています。 適切な対価を支払えば、顧客は快適なベッドの中にいながらにして新たなスキルを学んだり、深く根ざした恐怖を克服したり、最も素晴らしい場所を旅したりといったあらゆることを行うことができるのです。 「ネオドリームズ」では、各プレイヤーはこの技術を開発・利用している会社のCEOとなり、競争についていくために迅速に拡大しなければなりません。この経済戦略ゲームでは、プレイヤーは“夢中飛行士(オナイロノート)”を派遣してリソースを集め、素晴らしい体験を作り上げ、“夢の風景(ドリームスケープ)”を改善し、顧客を獲得します。充分な数の夢が作られた時点で、最も多くの富を獲得したプレイヤーが、来たるべき数年にわたってオナイロシャント産業を支配するでしょう。 (数寄ゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ネクストステーション:パリ 日本語版
¥2,750
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:25~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 「ネクストステーション:パリ」は、フリップ&ドロー方式によって路線図を描き入れることでより高い得点の獲得を目指すゲームです。 各ラウンドで、各プレイヤーは、異なる路線を受け持ち、めくられたカードで示された記号へと繋ぐように路線に対応した色鉛筆を使って自分のゲームシート上に路線を描き入れていきます。 ラウンドが終わるたびに、鉛筆を持ち替え、あらためて、別の路線図を描き入れることになります。 これを4ラウンド繰り返し、最終的に、ゲームシートに4つの路線が走る路線図が出来上がることになります。 出来るだけ多くの地域をカバーしたり、ひとつの地域をくまなく回るような路線にすることで得点を獲得します。 また、複数の路線が乗り入れる駅を作ることも重要です。 しかし、どの記号が描かれたカードがめくられるか、また、それはどのタイミングかによって、常に悩ましい選択が迫られることになるのです。 この「パリ」では、案内人によるモニュメントを巡るツアーを組み入れたり、立体交差によってうまく路線を張り巡らせることでさらなる得点を狙うことができます。 「ロンドン」、「トーキョー」、「パリ」と出版されているシリーズの中では、もっともシンプルでテンポ良く遊べるように作れています。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ネクストステーション:ロンドン 日本語版
¥2,750
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:25~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 「ネクストステーション:ロンドン」は、2023年のドイツ年間ゲーム大賞最終ノミネート作品にも選ばれたフリップ&ドローのゲームです。 各ラウンドで、各プレイヤーは、異なる路線を受け持ち、めくられたカードで示された記号へと繋ぐように路線に対応した色鉛筆を使って自分のゲームシート上に路線を描き入れていきます。 ラウンドが終わるたびに、鉛筆を持ち替え、あらためて、別の路線図を描き入れることになります。 これを4ラウンド繰り返し、最終的に、ゲームシートに4つの路線が走る路線図が出来上がることになります。 出来るだけ多くの地域をカバーしたり、ひとつの地域をくまなく回るような路線にすることで得点を獲得します。 また、複数の路線が乗り入れる駅を作ることも重要です。 しかし、どの記号が描かれたカードがめくられるか、また、それはどのタイミングかによって、常に悩ましい選択が迫られることになるのです。 この「ロンドン」では、観光地にある駅に乗り入れることや、テムズ川を渡ることでさらなる得点を狙うことができます。 「ロンドン」、「トーキョー」、「パリ」と出版されているシリーズの中では、もっともスタンダードで手軽さとやり応えのバランスがちょうど良く仕上げられています。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ニュークレウム 日本語版
¥13,200
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60~150分 ▷対象年齢 :14歳以上 世界中のコアゲーマーから人気を集めるルチアーニとターツィによるボリューム満点の本格ユーロ戦略ゲームです。 プレイヤーは、パラレルワールドで発電技術の発展による産業革命を舞台に、覇権を巡っての争いを繰り広げます。 ゲームの一番のメインとなるのは、都市間を輸送路で繋ぐネットワーク構築です。 「ニュークレウム」と名付けられた発電施設に資源を運び、また、発電した電力を送るためのネットワークを構築していきます。 そのために、さまざまなアクションを実行することになるのですが、「ニュークレウム」では、アクションが描かれたアクションタイルは、ネットワーク構築のために配置する線路タイルも兼ねているというのが大きなポイントです。 すなわちネットワークを拡大するためには、手元のアクションタイルを線路タイルとして配置して手放さなければならないため、取捨選択を迫れることとなるのです。 ただし、配置の際にもアクションを実行でき、また、条件(色)に合うように配置することができれば、さらにアクションを重ねられるため、状況によっては、有用なアクションであっても積極的に配置したほうがいい場合もあります。 アクションビルドとネットワーク構築を、一枚のタイルで同時に行うというのは、大きな選択をゲーム中に繰り返し行うことに繋がっており、非常に深みをもたらしてくれています。 もちろん、ネットワーク構築だけが重要な要素ではありません。 個人ボード上でアクションや要素の開放を行い、戦略の底上げも図る必要があるでしょう。 ネットワーク構築、輸送と発電、そして契約の達成という流れを繰り返し、より高い得点を目指すことになります。 そして、ゲーム終了に向かうのですが、複数用意された終了条件をいくつか満たしたところでゲームが終了となるため、自分の戦略においてどの終了条件を目指すのか、また、他の人はどの終了条件に向けて、どのように手を進めようとしているのかという点の読み合いや組み立ても、非常に重要となります。 ネットワーク構築と輸送からは「ブラス」、発電による契約達成とそれによるリターンをもとにした組み立ては「バラージ」、タイルを獲得することでのアクションビルドは「コンコルディア」と、いろいろな名作を彷彿とさせるメカニクスの融合が見事に実った戦略ゲームの大推薦作です。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ネクストステーション:トーキョー 日本語版
¥2,750
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:25~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 プレイヤーはめくられたカードに則って東京へ路線を敷いていき、より高い得点を獲得することを目指します。 ゲームは4ラウンドに渡って行われます。 それぞれのラウンドでは、異なる色の色鉛筆を使ってゲームを行います。 この色は、まさにそれぞれ異なる路線を表しており、4ラウンドを行うことで、4つの路線が敷かれることになるわけです。 各ラウンドでは、めくられたカードに描かれたシンボルを繋ぐようにシートに路線を描き入れていきます。シートに描かれたシンボルは駅を表しており、ゲームが進むにつれ、さまざまな路線が張り巡らされることになります。 シンボルを繋ぐというシンプルさではありますが、単純にシンボルを繋いでいくだけではもちろん、高得点は望めません。 さまざまな路線が乗り入れる乗り入れ駅を作り、よりいろいろな地域をカバーした路線を作り上げましょう。 そのためには、「複線」や「分岐」といった特殊なカードがめくられた時の適切な選択がカギとなるでしょう。 シンプルな中にも悩ましさがあり、高得点を狙うためには計画性や特殊カードの効果的な活用など、唸らせる部分も多く用意されています。 ゲーム終了後のシートは、まさに路線図そのものといった感じで、それを眺めるのもまた楽しい部分です。 まさに、紙ペンゲームのお手本と言える一作でしょう。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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猫島
¥4,620
30%OFF
30%OFF
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:約15分 ▷対象年齢 :7歳以上 『猫島』で、プレイヤーは島の4つの地区に電力網を広げるため、電柱を設置していきます。 自分の手番ではまずダイスをふって、4つに分かれたボードのどこに電柱を設置するかを決定します。そうしたら袋からキューブを引いて、その色の電線でつながった電柱1組を設置しましょう。電線の長さは色によって異なりますので、考慮して上手に設置してください。また、引いたキューブが黒の場合、電柱の設置に加えて猫を電線にぶら下げなければなりません。猫は地面や他の電線に接触すると感電してしまいますので、慎重にぶら下げてあげてください。 無事に設置出来たら次のプレイヤーの手番となり、誰かが電柱を倒してしまった時点でゲーム終了となります。 『猫島』は協力モードでも対戦モードでも遊ぶことができ、協力モードではより多くの電柱を設置することが目的です。対戦モードでは電柱を倒してしまったプレイヤーが唯一の敗者となり、残りの全員が勝者となります。ほかにも、電柱1組を2人のプレイヤーで設置していくタッグモードで最大8人プレイが可能になったり、より厳しい条件下で遊ぶ追加ルールなど、様々な遊び方が用意されています。 シンプルなルールかつ幅広い遊び方で老若男女問わず一緒に遊べる、設置するときのドキドキと出来上がっていく姿の見た目も楽しい、猫だらけの島でバランスをとるゲームです。
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ナゼカヨメチャウ
¥1,980
▷プレイ人数:3-6人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :10歳以上
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ナナ カードゲーム 第3版
¥1,980
SOLD OUT
▷プレイ人数:2-5人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 このゲームは「同じ数字のカードを3枚当てる」ことを目指すゲームです。 自分の番がきたら、カードを公開していき、3枚とも同じ数字になったならチャレンジ成功。 違う数字が公開されてしまったら、チャレンジ失敗となります。 遊び方はトランプゲームの「神経衰弱」と同じなのですが、遊んでみた感覚はまったく異なります。 神経衰弱は「場札」をめくっていくゲームですが、ナナは「誰かの手札」を公開していきます。 しかも手札は「いちばん大きい数字」か「いちばん小さい数字」しか公開できません。 そのルールの中で最初にチャレンジを3買い成功させた人がゲームに勝利します。 基本的にやることは「同じカード3枚を探す」なんですが、その過程で色々なことがわかっていきます。 例えば、とある人の「いちばん大きい数字」が「8」だった場合。 数字は「1~12」までしかないので、その人の手札が「小さい数字ばかり」だと分かります。 そんな時、もし自分の手札に「1」が2枚あったりしたら、 その「小さい数字を持っていそうな人」の手札を公開しにいったりするわけです。 (もちろん必ず持っているわけではありませんが……) こんな風に「とてもシンプルなルール」なのに「推理思考が楽しめる」のがナナの面白い点となっています。
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ノイ
¥1,760
▷プレイ人数:2-7人 ▷プレイ時間:10-30分 ▷対象年齢 :7歳以上
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西フランク王国の建築家 日本語版
¥6,380
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:60-80分 ▷対象年齢 :12歳以上
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西フランク王国の聖騎士 日本語版
¥6,380
▷プレイ人数:1-4人 ▷プレイ時間:90-120分 ▷対象年齢 :12歳以上
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ナンバーナイン 日本語版
¥2,800
▷プレイ人数:1-4人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 0~9のタイルとカードがあります。カードをよく混ぜて裏向きの山にし、一番上のカードをめくります。プレーヤー全員が、このカードに描かれてた数字のタイルを取り、自分の前に置きます。これを繰り返して高い得点を目指すゲームです。つまり、すべてのプレーヤーの条件は同じですが、どういった配置をするかにより得点が変わります。 タイルは、同じ大きさの小さな正方形のマスの集まりでできています。タイルは積み重ねることができますが、同じ階層に既にタイルが置かれている場合は、そのタイルと少なくともこの正方形1つが接するように置かなければなりません。もちろん、次のカードが引かれた後に、それまでに置かれているタイルの配置を変えることはできません。 上の階層にタイルを置く場合は、その下に空間ができてはいけません。また、少なくとも2枚のタイルの上に乗せる必要があります。1枚のタイの上にすべて乗るように置くことはできないのです。少しずつでも複数のタイルにかかるように乗せるのです。 テーブルに直接触れている階層は0階です。その上が1階、そのまた上が2階です。 カードは、0~9が2枚ずつあり、合計20枚のカードが引かれ、すべてのプレーヤーが20枚のタイルを積み重ねたら終了です。 得点は、階層×数字です。つまり、3階に8のタイルが置かれていたら3×8で24点になります。 終盤に、大きな数字タイルを置ける場所をいかに確保できているかがポイントになります。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ヌースフィヨルド:BIG BOX
¥8,448
20%OFF
20%OFF
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:約人数×20分 ▷対象年齢 :12歳以上
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ノヴァ・エラ
¥3,850
30%OFF
30%OFF
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :12歳以上
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ナッツアゴーゴー
¥3,135
25%OFF
25%OFF
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上
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ニュースの時間です S(スペシャル)
¥2,750
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :10歳以上 生放送中は笑ってはいけない! 今日も始まる生放送。ニュースキャスターとしてニュースを伝えるためにきっちりと原稿を…むむ?! 原稿が空欄だらけ?! そしてADたちがなにやら企んだ顔をしている?! このゲームでは、ニュースキャスター1人が空欄だらけの原稿を読み、他の人はADになって、空欄に当てはまりそうな言葉をカンペで伝えます。 どんな言葉を出されても、ニュースキャスターは絶対に笑ってはいけませんよ!!
