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マジカルインサイダー
¥2,970
▷プレイ人数:3~8人 ▷プレイ時間:およそ15分 ▷対象年齢 :9歳以上 30 万部突破「インサイダーゲーム」シリーズに、クイズと正体探しと魔術のパーティゲームが登場! よりカジュ アルで遊びやすく、明るく盛り上がれるインサイダーゲーム。 今回はインサイダーと村人たちがチームになり、1 人の魔術師と戦います。 村人チームは最初に配られる「魔術カード」 の指示で、それぞれおかしな喋り方になり、思うように話せません! そんな混乱の中で、魔術師に出されるクイズに挑みます。 でも、インサイダーだけは、クイズの正解を知っています。 村人たちは、クイズの正解は知らないものの、インサイダーが誰なのかを把握しています。 村人は、全力でクイズに挑み、鋭い質問を繰り出して正解にたどり着きましょう!
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ばれたま
¥2,970
▷プレイ人数:3~8人 ▷プレイ時間:およそ20分 ▷対象年齢 :9歳以上 『ばれたま』は、正体を隠して立ち回るタイプのゲーム。 「人狼ゲーム」のような遊びが、3人という少人数から楽しめるのが魅力です。 「白い鳥」チームと「黒い鳥」チームに分かれてゲームを行います。 「白い鳥」の中に「黒い鳥」が隠れていて、巣の中にこっそり「黒い鳥」のタマゴを紛れ込ませようとします。 ゲームの終わりに、巣の中のタマゴに「黒い鳥」が3 羽以上いたら「黒い鳥」チームの勝ち。 みんなの行動や発言を観察しながら、誰の言葉を信じるべきか見極め、タマゴの中を確認したり、場所を入れ替えたりしましょう。 場に残されたタマゴの内容で勝敗が決まるので、正体がばれること自体は致命的なミスにならないのが、このゲームのポイント。 ウソをつかなくたっていいんです。 気軽に挑めるゲームながら、正体を隠すドキドキ感をしっかりと味わうことができます。
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ループする40(フォーティ)
¥2,970
▷プレイ人数:3~5人 ▷プレイ時間:およそ20分 ▷対象年齢 :8歳以上 美しい発色のカードで遊ぶ、自分の手札を出し切るゲーム。 発売の『ループする 40(フォーティ)』は、1から40 の数字がループする世界で、順番に手札を出していき、自分の手札を完全になくすことを目指すゲーム。 ただし、ラウンドで勝利したプレイヤーは、場に出ているカードから、最後に出したカードを除いた残りの全てを引き取らなければいけないのが、このゲームの特徴。 弱めの数字を出して場を繋げていくか、それともあえて強い数字を出してカードを引き取り、手札の中に連番を作るか? 自分のターンが巡ってくるたびに、自分の手札と場に出ているカードの状況を見比べながら、思考を巡らせます。 ビビッドな蛍光カラーのカードは、数字ごとに違うパターンになっており、並べるとグラデーションに。 ペナルティチップは、勝利すると一枚だけ返せるというルールも。「もう一回遊びたい!」が止まらない、やみつきになるカードゲームです。
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コロコロキッチンスクランブル
¥6,930
SOLD OUT
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :6歳以上 ネコとネズミが大あばれ。 チーズを追っておこぼれを狙おう。 キッチンの中は食べ物をめぐって大にぎわい! チーズを食べようとネズミがしのびこみ、そのネズミを捕まえようとネコがねらっています。 プレイヤーはイヌとなり、このドタバタのおこぼれを上手にもらっていくことを目指します。 上からチーズやリンゴ、ネズミやネコの玉(木の玉)が落ちてくるので、どこの棚に入ったかを予想しましょう! 一番うまく予想できたプレイヤーが優勝です。
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おたずねマもの村
¥2,750
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :6歳以上 「犬派で洋楽好きでインドアなこしあん好きって……私だけ!?」 マモノたちの村に、日々悪さをするおたずねマモノがいることがわかりました。 特徴カードを出しあって、誰がおたずねマモノなのか突き止めましょう! 「ウワサでは、おたずねマモノは、『つぶあんよりこしあんが好きな人』らしいよ」 「それに『同じ映画を2回以上映画館で見たことがある人』でもあるらしいんだ」 じわじわと候補がしぼられていく中で、条件にあてはまる最後の一人になったら失点! そしてそれをズバリと当てた人はスターバッジを獲得します。 ただし、誰も当てはまらない特徴を指摘した人は、失点となってしまうので注意が必要です! 失点を溜めないようにしつつ、相手の特徴を予想しながら、うまくスターバッジを集めましょう。 初対面の人とは自己紹介の代わりに遊べるコミュニケーションゲームとしてまったりと、 友達同士や家族とは相手をより深く想像して絞り込む対戦ゲームとして、会話が弾むこと間違いなし! 2人プレイ用ルールではより個人にフォーカスした遊び味の異なるゲームも楽しめます。
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これがアウチュー!
¥2,200
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :8歳以上 『これがアウチュー!』は、相手の好みや価値観を推理しながら楽しむパーティゲームです。 各プレイヤーは、「セーフお題」の答えを3つと、「アウチュー!お題」の答えを1つ書きます。 全員が答えを書き終えたら、「これはセーフっぽい!」と思う答えを一人1枚づつめくっていきます。 もし、「アウチュー!お題」の答えをめくってしまうと失点です。 他の人の好みや性格から、どちらのお題なのかを予想して答えをめくりましょう! 「えっ、それがアウチューなの!?」という予想外の展開が次々と生まれ、会話が盛り上がります。 普段はなかなか話題にならないようなお題を通して、相手の考え方や価値観を自然に知ることができるのがこのゲームの大きな魅力です。 初対面同士でも会話のきっかけになり、仲の良い友達同士ならさらに盛り上がる。 遊び終わる頃には、少しだけお互いのことを知れている。そんな体験が楽しめるパーティゲームです。
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トゥ・ウィン(2 Win)
¥2,970
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :7歳以上 本作は、全員が同時に進行するカードゲームです。プレイヤーは各ラウンド、手札から2枚を選び、自分の前に2ケタの数字を作ります。そのとき必ず、前のラウンドで作った数字より大きい数字を作らなければなりません! 手札が足りなかったり、より大きい数字を作れない場合は、即座にゲームから脱落します。 勝利するために重要なのは、効率よく手札を補充することです。補充できる枚数は直前に出した数字の大きさや、カードに描かれた星の数など、4つの条件によって決まります。 状況によっては手札の補充ができないラウンドが続くこともあるでしょう。手札をうまくコントロールし、他のプレイヤーを出し抜き、ゲームを有利に進めましょう。 あなたは最後までカードを出し続け、勝ち残ることができるでしょうか?
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DADADA 日本語版
¥3,960
▷プレイ人数:2人以上 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 たった5つの「音」を組み合わせて新しい言語を作り、その意味を当て合う協力型ゲーム! 新たな言語を作り、それをテストする協力型ゲームです。 場に並ぶのは、「アー」「ニリ」「ソフ」等、それ単体では意味をなさないサウンドカード。 ここに複数枚のイラストカードを割り当てることで、各サウンドに意味を持たせていきます。 5つのサウンドを使った言語が完成したら、新たに公開したイラストカードを新言語で表現。得点を重ねていきましょう。 意味のない5つの音だけが飛び交う空間で、それでも1つの言語ができ上がっていく高揚感は、他では味わえません。 大人数でも楽しめる、新定番の言語づくりゲームです。
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トーネードスプラッシュ
¥4,400
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:20~40分 ▷対象年齢 :6歳以上 『トーネードスプラッシュ』は、カードをつなげてコマを進める水上レースゲームです。 あなたは水上レーサーとなり、ゴールを目指してライバルたちと競い合います。 カードの種類やつなげ方によって、スピードや曲がれる角度が変わります。 ライバル達との位置取りやコーナーに入る角度を見極め、カードを選びつなげていきましょう。 コーナーで攻めるか、ストレートで駆け抜けるか! ライバル達を抜き去り、最速の栄冠をつかみ取りましょう! コーナーの数だけドラマがある、白熱の水上レース! コーナーでの順位争いがレース最大の魅力です。 曲がり切れず外側に膨らんでしまうレーサーがいる一方で、内側を巧みに曲がって華麗な逆転劇を見せるレーサーもいます。 カードの種類やつなげ方による白熱の駆け引きが、レースをさらに盛り上げます。 美しい波しぶきが机にのこる、独自の没入感! レーサーたちが進んだ後には美しい波しぶきのカードが机にのこされて、レースが進むと古い波しぶきのカードから回収されていきます。 ゲームの流れの中で波しぶきが起こり消えていく様子が見事に表現されており、水上レースならではの没入感が楽しめます。 超加速できる「ブースト」が勝負の鍵! レースで先行すれば相手の進路を邪魔できますが、順位が低い方が手札を多く引けるので下位のレーサーにも逆転の目があります。 レース中に1度だけ超加速できる「ブースト」をいつどこで使うのか、タイミングを見極めて勝利を目指しましょう!
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RINGO(リンゴ) 日本語版
¥2,750
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :9歳以上 SNSで数百万再生された2人用ゲームの話題作が日本語版に! 自分の色の「リング」もしくは「ディスク」を直線状に4つ並べることを目指す、変則的な四目並べのゲームです。 手番では 1. リングの中にディスクを置く 2. ディスクを置いた先のリングを別のマスに移動する この2つを順番に行います。 ディスクはリングのあるマスにしか置けないので「現在」と「未来」の四目並べが同時に走っているような変わったゲーム性。 シンプルで分かりやすく、年齢やボードゲームの経験を問わずどなたでも気軽に楽しめます。 また、軽量でコンパクトなミニゲームシリーズなので、旅行や外出にもぴったりです。
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ギャンブラー
¥2,500
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 1994年にMilton Bradley社より“Sharp Shooters”として販売されたゲームのリメイクです。 プレイヤーは手持ちのダイスを振り、ゲームボード上の合致するマスにダイスを配置していきます。ダイスを1つ以上置いたら、残りのダイスを振り直して、さらにダイスを置けるようにチャレンジしてもかまいません。 各列の最後尾のダイスを配置すると書かれている得点を獲得できます。ですが、得点は必ずしもプラスのみというわけでは無く、マイナスの得点の列も存在します。そのため、ダイスを置きたくない場合もあります。ですが置ける場所がある場合は、少なくとも1つはダイスを置かなければならないため、しぶしぶ失点を受け入れなければならないことも。 手軽ですが、ハラハラドキドキとしたスリルを味わうことのできるゲームです。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ゲシェンク+
¥2,000
▷プレイ人数:2~7人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 いかにもドイツゲームといった、シンプルかつジレンマを楽しめる『ゲシェンク』にスペシャルカードが追加されました。 プレイヤーは、数字の書かれたカードを引き取るか、引き取らない代わりに手持ちのチップ1枚を置くかを選択します。 カードを引き取ると、書かれている数字の分だけマイナス。チップはゲームの最後まで持っていると1枚1点。 ですが、引き取ったカードの中に連続する数字(21・22・23など)がある場合、それらのカードによるマイナスは、一番小さな数(先の例の場合は21)のみになるため、ゲームが進むと引き取ってもいいカードが出来てきます。 チップの使いどころを見極め、失点を減らすプレイを目指しましょう。 また、失点を減らしてくれる虹色のスペシャルカードと、より失点が増える灰色のスペシャルカードを入れることで、最後まで逆転を目指せるエキサイティングなゲームになりました。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ピタッコカルタ
¥2,420
▷プレイ人数:2~8人 ▷プレイ時間:5分 ▷対象年齢 :8歳以上 制限時間5分以内に全員でお題に当てはまる言葉をたくさん作る協力ゲーム!ただし、思いついた言葉を声に出すことはできません。 思いついた言葉の「文字」に全員で順番にタッチすることで完成させましょう!わちゃわちゃスポーツのような連携が楽しめます。 あなたたちならきっと通じ合えるはず・・・!2~8人まで5分で遊べる簡単ルールの協力カルタゲームです。
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ダブルセブン 日本語版
¥4,950
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 大好評の『ラッキーナンバー』(別売り)と、同じデザイナー・同じ出版社! 動物タイルを2枚引き、セットを作って出していくだけ。面白いのが、他の人と同じサイズのセットを強制的に交換できるルール。プレイ→交換→さらにプレイという独特の動きで、自分だけ先んじてサイズ7を目指そう! 最少限のルールで痺れる中毒性を持った、Michael Schacht氏のデザインが光ります。タイルはレジン製、さらに木製の専用タイルスタンドも人数ぶん付属と、豪華な内容物にも注目です。
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バウンス・イット!
¥4,180
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:10~20分 ▷対象年齢 :8歳以上 『バウンス・イット!』は、ボールをホールに入れて点数チップを獲得し、誰よりも早く既定の点数に到達することを目指すアクションパーティゲームです。 自分の手番では、手持ちのボールのうち一つを選び、必ずテーブル上で「1回だけ跳ねさせて」箱の中央にあるホールに入れようとします。見事ホールに入ればチャレンジ成功となり、点数チップを獲得できます。もしくは、より大きい点数のチップを狙ってチャレンジを続けることも可能です。 ただし、手持ちの最後のボールをホールに入れることができなかった場合はチャレンジ失敗となり、チップは獲得できません。加えて、次のプレイヤーは残されたチップにそのままチャレンジできるため、思わぬチャンスを与えてしまうかもしれません! こうしてゲームを進めていき、誰かの点数チップの合計が既定の点数に到達した時点で、そのプレイヤーの勝利となります。 高得点を目指して勝負するか着実に点数を重ねるかの判断が悩ましくも楽しい、老若男女問わず誰とでも手軽に遊べるアクションパーティゲームです。
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ブルーム・キングダム
¥2,200
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:15~25分以上 ▷対象年齢 :8歳以上 『ブルーム・キングダム』は手札のカードを出していくことで共有の場を作り、残した手札からより多く得点することを目指すカードゲームです。 各ターンでプレイヤーは手札を1枚選び、全員同時に公開します。公開したカードは同じカードごとに列を作り、全プレイヤー共有の場を形成します。残りの手札が2枚になるとラウンド終了となり、残した手札から得点します。 『ブルーム・キングダム』には10種のキャラクターがおり、それぞれが異なる「手札に残した際の得点条件」を持っています。例えば、《王》は場の王の枚数に応じて得点しますが、誰かが《道化》を手札に残していると得点できず、道化の得点になってしまいます。 また、一部のキャラクターは場に出した際に発動する効果も持っていて、手札を入れ替えたり、場のカードを取り除いたりすることが可能です。そのため、他のプレイヤーが出したカードからどのキャラクターの得点を狙っているかを推測し、自分がより得点できるよう、場のカードや残す手札を調整しなければなりません。 第3ラウンドの得点計算後、合計得点が最大のプレイヤーが勝者となります。 シンプルなルールながら、効果の使いどころや読み合いで遊び応えのある、美しいアートワークも魅力のカードゲームです。
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ハチワレあわせ
¥1,980
▷プレイ人数:2~人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :6歳以上 『ハチワレあわせ』は、実在するハチワレ猫の写真だけで構成された神経衰弱カードゲームです。 登場するのは25匹のハチワレ猫たち。毛色や目の色、耳の形など、そっくりだけど少しずつ違うハチワレ猫たちを見極めましょう。観察力と記憶力、そしてなにより「ハチワレ愛」が試されます! また、付属の無地カード(2枚1組)に愛猫の写真をシールプリントして貼ることで、オリジナルのハチワレカードを作成、追加することも可能です。 『ハチワレあわせ』に登場する猫たちは、保護猫出身の子がほとんど。本作の売り上げの一部は保護犬猫団体へ寄付されます。 2人でも、家族でも、ペット好きの仲間とでも。 カードをめくるたびに「かわいい!」と声が出る、やさしく遊べるテーブルゲームです。 遊べるゲームは全部で6種類! 1.ハチワレあわせ 2.♂♀バカラ 3.ハチワレかるた 4.ハチワレ探偵 5.おなまえ暗記 6.ハチワレ抜き
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スヌーピー:タレント・ショー!
¥2,420
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 スヌーピーたちと一緒に、カードでショーを盛り上げよう! 『スヌーピー:タレント・ショー!』は、スヌーピーやチャーリー・ブラウンたちと一緒にタレントショー(特技を披露するステージイベント)を盛り上げるカードゲームです。 手札からカードを1枚出し、いちばん大きな数字を出した人がラウンドの勝者。勝った人は得点を獲得し、勝てなかった人もコインをもらえます。集めたコインで新しいカードを手に入れ、自分のデッキを少しずつ強くしていきましょう。 はじめてのデッキ構築ゲームにもおすすめ! ルールはシンプルで、プレイ時間も約30分。 世界で展開される本作は、日本人ゲームデザイナー Root & Koudai Tateno による作品。 わかりやすいルールの中に、カードを出すタイミングやデッキを育てる楽しさが詰まっています。 最初に50点を集めたプレイヤーが、タレントショーの優勝者です!
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パンダロイヤル 日本語版
¥6,050
▷プレイ人数:2~10人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 プレイヤーはパンダの長老になり、さまざまな部族のパンダの中から強いチームを編成することをテーマにしたダイスドラフトゲームです。 10ラウンドに渡って行われ、各プレイヤーは現在のラウンドと同じ数のダイスを振り、その結果を点数として獲得します。 さまざまな色・面数のダイスがあり、その種類によって点数の計算方法が異なります。 基本的には出目がそのまま点数になりますが、結果を2倍するダイスや、条件を満たせば結果を2倍するダイス、マイナス点になるリスクがあるが結果に持っているダイスの数を掛けるダイス、他のプレイヤーの持っているダイスと交換できるダイスなどです。 毎ラウンド新しいダイスを1個ずつドラフトしていきます。 10ラウンド終了して点数の合計が最も高いプレイヤーがゲームの勝者となります。
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パンダロイヤル拡張セット 日本語版
¥2,860
▷プレイ人数:2~10人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 拡張ルールが3つ含まれており、一部または全て一緒に遊ぶことができます。 遊ぶためにはパンダロイヤル」基本セット(日本語版 or 和訳付輸入版)が必要です。
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ファストエスケープ
¥2,200
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 『ファストエスケープ』は、カナダの出版社Filosofia Éditionsからのみ発売されていたフリードマン・フリーゼのブラフゲーム『スプリングフィーバー』の初の日本語版、海外含めても初のリメイクです。 60枚のカードの半分は得点となるカードですが、もう半分はマイナス点のカード。 手番では4枚の手札から1枚をオモテ向きで出して次のプレイヤーに回します。 4枚のうちもっとも低い得点のカードを引き取らなければなりませんが、嘘をついてもかまいません。 ただし、嘘を見破られると大きな失点となってしまいます! 非常に遊びやすいブラフゲームです。 リメイクにあたり、テーマとアートワークを刷新しました。 プラス点の泥棒カードはイラストがすべて異なります。 またオリジナル版にはなかったヴァリアントルールを追加しています。(フリーゼ氏による新規ルール)
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ガムトーク本
¥770
▷プレイ人数:2人~ ▷プレイ時間:5分~ ▷対象年齢 :9歳以上 本のことを話すためのガムトーク。 どんなゲーム? 1 カードをよく切り、山の上から 1 枚引く 2 残った山の一番上のカードに書かれた数字を見る 3 カードを引いた人が、数字に該当したお題の本の話をする どんな本でも、マンガでも、うろ覚えでも、話にオチがなくても大丈夫。話が終わったら「良い話や」と、みんなで言ってあげてください。 本に関するお題だけのガムトーク。うろ覚えでも、漫画でも、オチがなくても大丈夫。どんな話でも肯定するのが唯一のルール。読書家もそうでない人も、本をきっかけに会話が弾む不思議なゲーム「ガムトーク本」。試しに一枚引いてみませんか?
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ニューオールド
¥2,860
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 新感覚のハンドマネジメントゲーム 多くのカードゲームでは「手札を早く出し切る」「セットを集める」のがゴールですが、NEW OLDは異なります。 手元に残した手札こそが、そのまま得点(または失点)になる、そんな新感覚のハンドマネジメントゲームです。 ・ニューカードは得点になるからできるだけ残したい。 ・オールドカードは失点になるから早く手放したい。 この相反する2つの欲求を、たった12枚の手札の中でどう両立させるか。 プレイヤーは常に、自分の手札と向き合うことになります。 シンプルなのに奥が深い ルールはとてもシンプルで、AとBの2つのステージにおいて「場札と同じ数字、もしくはひとつ上の数字を出す」だけ。 誰でも気軽に遊び始められます。 ところが、いざプレイしてみると、「どのカードを残し、どのカードを出すか」の選択が悩ましく、考えれば考えるほど深みにハマります。 1〜6までの数字カードしかないのに、毎回違うスリリングな駆け引きが生まれます。 シンプルだからこそ、戦略の幅は無限大です。
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クロンダイク
¥4,180
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:20分以上 ▷対象年齢 :6歳以上 【クロンダイク KLONDiKE 砂金ハンターズ】 砂金を集めて一攫千金! 熱狂のパンニングを成功させろ! 大きなプレートを巧みに使い、砂金を採掘するゲームです。 ”砂金だけをパンニング皿に残す”プレイヤーの優れたスキルの他に、他プレイヤーの戦利品に賭けたり、アライグマの助けを借りるなど、賢くプレイすることも重要になります。 TV映え、動画映えするボードゲーム!シンプルなルールで大人も子供も楽しめます。
