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コンパイル2 日本語版
¥3,300
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :14歳以上 カードゲーム「コンパイル」では、周囲の世界を理解しようと競い合う人工知能たちと対戦します。 2人のプレイヤーがそれぞれ3つのプロトコルを選択し、テストを行います。様々な概念が究極の理解を目指して競い合います。 プロトコルのコマンドラインにカードをプレイして限界を超え、対戦相手を倒してコンパイルを勝ち取りましょう。 3つのプロトコルすべてを先にコンパイルしたプレイヤーが勝利となります。 コンパイル2は単体で遊ぶこともできますし、「コンパイル日本語版」と組み合わせて遊ぶことも出来ます。 12種類のプロトコルが収録されております。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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コンパイル 補助ユニット02
¥1,100
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :14歳以上 『コンパイル:補助ユニット 02』は、コンパイルの2つ目の拡張セットです。 プレイするには『コンパイル」基本ゲーム、『コンパイル2』基本ゲームが必要です。 『補助ユニット02』に含まれるプロトコルカード ・同化 ・多様性 ・統一 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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指輪物語 旅の仲間:トリックテイキングゲーム
¥4,400
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :10歳以上 本作はあの『指輪物語』第一巻「旅の仲間」の物語を、協力型カードゲームとして体験できる作品です。 ゲームのベースになるのはトリックテイキング。しかしこのゲームでは、誰か一人が勝てばよいわけではありません。各プレイヤーには達成すべきキャラクターの目的があり、仲間と協力してそれを達成していきます。 またゲームは 18 の章(シナリオ)で構成され、『指輪物語』の物語を章ごとに体験できます。各章には、使用するキャラクター、特別なルール、そして達成すべき目的が設定されています。プレイヤーはその条件に合わせて協力し、章の目標達成を目指します。 トリックテイキングの戦略と物語体験が組み合わさった、世界中のボードゲームファンから高く評価されているユニークなゲームです。
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プレザージュ
¥3,300
▷プレイ人数:4~6人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 不思議なカードが詰まった謎の箱…。 この謎の箱は、誰かの「助け」がなければ解読できないようです。仲間たちに囲まれながら、あなたはカードの秘密を解き明かします。 正しい方法でプレイすれば、カードはやがて消えてなくなる。しかし使い方を誤れば、カードは手元に戻ってくるのです・・・。 「プレザージュ」は、チーム戦のカードゲームです。 誰かの手札が 1 枚以下になるまでチームを組んでカードをなくしていきます。 各プレイヤーは順番にカードを出していきます。 カードの出し方はトリックテイキングのように、各プレイヤーが1枚ずつ出すことを繰り返します。カードの出し方に制限はありません。 基本ルールは上部に書かれた「最も数字の高いカード」を出した人が、自分の出したカードを捨て札にします。ただ、すべてのカードにはカード効果があります。 プレザージュで大事なのは「自分が何を出したいか」ではなく、「このカードを出すことで場がどう変わるか」という視点です。 仲間とのコミュニケーションは制限される中で、今、必要とされるのはどのカードか。 うまく言葉にできない中で連携をとることが、勝利への道です。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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生ハムメロンゲーム
¥2,640
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :6歳以上 みんなの憧れ生ハムメロン! でも生ハムチーズも美味しいよ! 「ナナ」で知られるゲームデザイナーの宮野華也が、気鋭のイラストレーターOBOttoと初コラボ! ハムとハム、メロンとメロン、チーズとチーズ。 同じ物を合体させて、より強い物を生み出しましょう! その果てにたどり着くのは、みんなの憧れ… 生ハムメロン! あぁ、でも生ハムチーズも美味しそう… そのチーズ、もらってもいい?
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アイムザCEO!
¥2,200
▷プレイ人数:3~5人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 私たちの世界よりAIが発展したちょっと違う未来のお話…… メガテック社の従業員であるあなたは、安定的な労働環境を得るために完璧な生産計画を立案、達成し、優秀な人材であることを証明する必要があります。 あるいは新たなCEOに就任し、ライバルを蹴落とす手もあるかもしれません。 いずれにせよ、AIとの競争に晒された今、労働者に残された椅子は僅かしかないのです。 「アイムザCEO!」はAIが発展した未来が舞台の、予測と妨害に満ちたトリックテイキングゲームです。 プレイヤーは自身が勝つトリックの数と色を予測・宣言し、その通りにトリックに勝つことを目指します。 さらにこのゲームではCEOプレイヤーがあなたの計画を邪魔してきます。 逆にあなたがCEOに就任してライバルを蹴落とす手もあるでしょう!
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ぐるぐるラビリンス
¥2,640
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 迷宮にはお宝がいっぱい。でも闇の中にはたくさんの光る眼が。仲間の助けを借りて生還しよう。ここはぐるぐるラビリンス。 迷宮の部屋にある裏向きのカードをこっそりみて、現在の階層から出るなら、今見たカードを全て持ち帰ります。残るなら、今見たカードを裏向きで迷宮に戻します。たくさんのお宝を持ち帰り、最も優秀な冒険者になるのは誰でしょうか?
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フリップ7 日本語版
¥2,750
▷プレイ人数:3~18人 ※2セットあれば19人以上でも遊べます。 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 運試しといえども、遊んでいる間はもう夢中! とにかくお手軽に盛り上がる遊びやすさ満点のゲームです。 ルール説明も5分以内で終わります。 誰かと集まった時にもさっと出して遊べてしまう気軽さ。カバンに忍ばせておけば便利な一作です。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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アップダウン30
¥1,320
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:5~15分 ▷対象年齢 :6歳以上 数字の読み合いでアガリを狙え!心理戦バトル!! 1〜30のカードから1枚を選び、他プレイヤーの出す数字を予想しながら勝利を目指す読み合い系ゲーム。 出した数字の「上下」で勝敗が決まり、同じ数字はバッティングで無効に! シンプルなルールながら、心理戦と駆け引きがぎっしり詰まった一作。 直感派も戦略派も楽しめるライト&スリリングなゲームです。 「強弱反転」の流れを読みながら「連番出し」でアガリ抜けましょう!
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VIVA!
¥1,650
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 「VIVA!」は、基本的には、場に出ているカードと「同じ色」か「同じ数字」のカードを出し、いち早く自分のカードを出し切ることを目指すという、極めてオーソドックスなゲームですが、「割り込みルール」によって、スリル溢れる愉快で盛り上がるゲームになっています。 プレイヤーは、自分の番が来たら、場に出ているカードと「同じ色」か「同じ数字」のカードを出します。もし、なければカードを引いて手番終了です。 このように、通常では自分の手番でしかカードを出せませんが、以下の状況では、他のプレイヤーの手番中であっても「割り込み」でカードを出すことができます。 「同じ数字、かつ同じ色のカード」であれば「ビバ!」と言って、割り込んで出すことができま、また、「場に出されているカードと同じ色で、合計したら10になるカード」であれば、「オーレ!」と言って、割り込んで出すことができるのです。 この割り込みルールによって、他のプレイヤーの手番であっても場を注視することが重要で、常に緊張感のある状況が続くのです。 とはいえ、決してシビアなゲームではなく、「ビバ!」や「オーレ!」のかけ声もあり、とても愉快なゲームに仕上げられています。 誰でもすぐに楽しめる、シンプルカードゲームのお手本のようなゲームです。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ウィザーズ・ショーダウン
¥3,630
▷プレイ人数:3~8人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 『ウィザーズ・ショーダウン』は、魔術師たちのためのポーカーです。 各プレイヤーに2枚の手札が配られ、さらに中央に全員共通の2枚の場札が公開されます。各プレイヤーはそれらから3枚のカードを選び、合計値がもっとも高いプレイヤーが勝者となります。 ただし! 勝ったときに得る点も、負けたときに失う点も、他人の取られるより早く自分で掴み取らなければなりません…。 自分の手札は相手よりも強いのか? 弱気な相手をブラフで出し抜けるか? 一瞬の読み合いが熱いドラマを生むカードゲームです。 1セットの中に、シンプルな「赤デッキ」とテクニカルな「青デッキ」の2種類の山札が入っていて、好きな方を使って3〜8人で遊べます。 得点の入札に掴み取る「入札チップ」と、大量得点による逆転の鍵になる「マナトークン」は、どちらも豪華な分厚い木製タイルの仕様です。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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イルイラン
¥2,200
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :8歳以上 『イルイラン』は数字を使ったお手軽心理カードゲーム。誰よりも早く5種類の数字を集めるか、他プレイヤーを脱落させましょう。 自分の番が来たら数字カードを引き他プレイヤーにだけ見せ、「いる」か「いらん」かを宣言し、自分か「いる」と宣言したプレイヤーにカードを渡すことが可能です。 しかし注意してください。同じ数字が重なるとそれらのカードは爆弾となり、2つ持ってしまうとゲームから脱落してしまいます! ポイントは全員が「いらん」と答えた場合、カードを渡すプレイヤーは誰に渡してもOKになる点。他プレイヤーをはめるために本当は「いる」のに「いらん」というプレイヤーも出てくることでしょう。 ゲームマーケット2025春にて少数販売だったにもかかわらず話題になった。ルール説明は1分、ゲームの深みは無限大な本作をぜひお楽しみください!
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シャル・ウィ・ダンス
¥2,970
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 ダンスに誘うか、誘われるか。 20世紀初頭の社交界では、今宵も紳士と淑女が集う華やかな舞踏会が開催されます。会場にはすでに大勢が集まって、ボウル・ルームではダンスのパートナーを見つけた人たちがペアになって踊り始めます。他のダンスエリアから相手をうまくお誘いすることも重要です。逆にあなたの元から去っていく人もいるかもしれません。絢爛豪華な今宵の舞踏会を楽しく盛り上げることができるでしょうか。
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バランス・ジ・アーク
¥3,300
▷プレイ人数:3~4人 ▷プレイ時間:30~45分 ▷対象年齢 :10歳以上 「balance the Ark(バランス・ジ・アーク)」は3~4人 用のトリックテイキングゲームです。 プレイヤーは「ノア」となり、荒狂う大海で方舟が沈没しないように動物たちを船内にバランスよく配置します。 プレイヤーは獲得したカードを自身の前にある方舟カードの左側(船首側)または右側(船尾側)のどちらかに配置します。 方舟の重心は中央からずれており、同じカードでも左右のどちらに載せるかによってその重さが変わってしまいます。 ラウンド終了時に左右の重さを一致させることを目指しましょう。 左右のバランスが取れていると航海が無事に終わり、得点となります。 特に上手にバランスを取れると、あなたの方舟に、元気よく飛び立ったハトがよい報せを持って帰ってきてくれるでしょう(タイブレイクで有利な得点となります)。
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戦士の遺言
¥2,200
▷プレイ人数:3~5人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :10歳以上 「戦士の遺言」は3〜5人用のトリックテイキングゲームです。 プレイヤーは戦士たちの遺言を守るために墓じまいをします。また、戦士たちを戦場に送り込むこともします。戦士たちにとって戦場はなによりも優先されるのです。
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ゴーストリフト/Ghost Lift
¥2,750
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 古びた廃墟アパートのエレベーターが、ひとりでにギシギシと音を立ててシャフトを上下している。 地元では、そのエレベーターは「ゴーストリフト」と呼ばれている。故郷に帰ろうとする、今もなお残る住人たちの幽霊が動かしているのだそうだ。 あなたと友達は、このエレベーターに乗って腕試しをしようと考えた…ところが、幽霊たちと一緒に閉じ込められてしまう! 幽霊たちが憧れる階で彼らを解放しなければ、永遠にあなたを悩ませ続けることになる。 ホラーをテーマにしたカードクライミングゲーム「ゴーストリフト」で、幽霊に悩まされないように気をつけましょう。 各ターン、捨て札置き場の一番上のカードよりも高いカードか低いカードを出す必要があります。 方向は最後に出した矢印で示されます。最初に手札を全て出したプレイヤーだけが無事に脱出でき、他のプレイヤーは残ったカードに悩まされます。 残ったカードはプレイヤーが記録します。 誰かが同じ数字を3回、または同じ数字を2回出すまで複数ラウンドプレイします。その時点でゲームは終了し、そのプレイヤーは負けとなります。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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フィアーレス
¥2,420
▷プレイ人数:3~5人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 フリードマンフリーゼによる恐怖のトリックテイキングゲーム! エッセンの新作が日本語になって早くも登場! トリックに勝つたびに、安全な道から一歩ずつ離れていきます。 森の奥へ進むほど、あなたはより強い恐怖に襲われるでしょう。 最も怖がらなかったものがゲームを制するのです!
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シェディー・レディー
¥2,970
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 「シェディー・レディー」は2から6人で繰り広げる駆け引きと心理戦が楽しめるカードゲーム。 カードを読み合い、裏をかき、ほくそ笑む…そんなゲームに仕上がりました。 手札で密かに役を揃えて強いと思ったら「トライ」宣言。 誰かの役が揃っていると思ったら「ジャック」宣言。 思惑と視線が交差するミステリアスでスパイシーな味わいのお手軽カードゲームです。
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Eleven(イレブン)
¥1,980
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 初期手札は11枚、最長連番は11連番、勝利条件は11点! すべてが「11」で揃った美しいゴーアウト。 手札をなくした後のドローで点数と手札の補充枚数が決まる、ドキドキ感がたまりません。 ゲームマーケット作品に、ヴァリアントルールを加えた完全版!
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ぬすっとキャット
¥2,750
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 泥棒にゃんこになってたくさん宝石を手に入れよう!宝石はなんと100個入り!金庫から盗む!他の人から奪う!豪華内容物の大泥棒ゲーム!
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LOOP
¥2,420
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 自分の手札をすべて出し切ることを目指す大富豪系ゲーム。ラウンドごとに使った手札を席に残したまま席替えをするのがポイントです! 他の人が使った手札が、あなたの手札に。同じ手札を違う人が使うことで、何かが変わって違う展開になります。 特別な「8」のカードを伏せれば、数字の強さが逆転!前回のラウンドで順位が低いほど高得点のチャンス!あなたの力で運命を変えましょう! ゲームデザインは『トリックと怪人』『HEY-YO』『OPEN』でおなじみのTAKASHI SAITO。
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誠
¥2,500
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 浪人の旅に同行する人から見た、旅先の一コマがカードの絵柄となっているゴーアウト系のゲームです。 スタートプレーヤーは手札から1枚以上プレイします。複数枚プレイする場合は、同じ数字のカードか、連続する数字のカードでなければなりません。以降のプレーヤーは、スタートプレーヤーがプレイしたカードのセットと、同じ種類のセットかつ、より大きな数字のカードでなければ、プレイすることはできません。プレイできない場合はパスをし、一人のプレーヤー以外全員がパスをしたら、このラウンドでプレイされたカードすべてを、最後まで残っていたプレーヤーが受け取り、伏せて前に置いておきます。そして、次のラウンドのスタートプレーヤーとなります。 こうして、すべてのカードをプレイしたら、その時点で残っている得点カードのうち、最も大きい数字の得点カードを受け取ります。 最後の1人以外のプレーヤーが、手札を出し切ったら、もう1手番だけ残ったプレーヤーの手番を行い、ゲーム終了となります。受け取った得点カードと、ラウンドで獲得したカードの中から得点となるカードを抜きだして、得点計算を行い、最も多くの得点を獲得したプレーヤーの勝利となります。 ただし、1ゲームだけだと、スタートプレーヤーが有利になりがちなので、すべてのプレーヤーがスタートプレーヤーとなるまでプレイし、すべての得点合計を比べて、最多得点者の勝利とするのがおすすめです。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ラマ・カダブラ
¥2,000
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 ラマの新しいバージョンです。 ラマに以前紹介した「笑うラマ」と新しいカードを加えたものです。「ラマ」ファンだけでなく気軽に楽しめるゲームになっています。 新しくくわえられたカードを紹介します。 2/3と4/5のダブルカードはそれぞれ2または3,4または5として使われ、プレイされた後もそれぞれのカードとしてみなされます。つまり、1または2または3のカードの次に2/3を出すことができますし、2/3のあとには2,3,4のいずれのカードも出すことができます。 「1」のカードには〇が描かれており、このカードをプレイしたら自分が持つ最低価値の失点チップを任意の人に渡すことができます。 長方形のマークが描かれたカードがプレイされたら、次にプレイする人はカードプレイの前にカードを1枚補充する必要があります。 ★マークが描かれたカードをプレイしたら青いチップを受け取ります。このチップは手番でプレイしたくない場合、カード補充をせずにパスすることができます。また、笑うラマの効果で失点チップを取らないといけない場合の退避にも使えます。ただし、ゲーム終了時まで持っていたら、10点マイナスになります。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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13 Leaves -13枚の葉- 日本語版
¥2,420
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 「13leaves」は、いくつかの「縛り」が設けられた中で、手札をうまく場に出していき、また、出せない場合の場札の回収を効果的に行いながら、いち早く手札を出し切ることを目指すゲームです。 プレイヤーは、自分の手番で、場にカードを出すかパスします。 カードを出す場は、カードの数字の大きさ順に横並びの列を作るように並べられることになります。 プレイヤーが手札から場にカードを出すためには、いくつかのルールに従わなければなりません。 「場に出されているカードのもっとも小さいカードと同じか、より小さいカード。もしくは、もっとも大きいカードと同じかより大きいカード」、加えて、「自分がカードを出そうとしている端のすでに置かれているカードと同じ枚数か、より多い枚数のカード」です。 例えば、自分が大きい数の端にカードを出そうと思った場合、「10」のカードが2枚出されていたら、「10以上のカードを2枚以上」出す必要があるのです。 出せない場合や、出したく場合は、パスを行うことができます。 パスした場合、場に出されているカードから1枚を選び取って手札に加えます。任意のカードを選び取れるため、その後の手番でどのようにプレイしていくかを踏まえて選択する必要があるのはいうまでもありません。そして、一旦、ゲームから抜けます。 一人を除く全員がパスし抜けるまで同様に続け、一人になったら場を流して新しい場を作り~と続けていきます。 そして、いずれかのプレイヤーが手札を無くすことが出来たら、そのプレイヤーの勝利となります。 とてもシンプルなルールながら、カードを出すだけでなく、パスの時にどのカードを選び取るべきか、その選択によって手札をマネージメントする面白さがしっかりと味わうことができるでしょう。 極めて少ないルールの中に詰まった悩ましさと面白さには、美しささえ感じるといっても過言ではありません。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
