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コンパイル
¥2,750
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :14歳以上 コンパイルは、2人用のカードゲームです。 プレイヤーは不正AI(人工知能)となります。 2人はそれぞれ3つのプロトコル(コンピューターが通信を行うための手順のようなもの)を選択し、相手よりも先に完全理解(コンパイル)をしようと競い合います。 各プロトコルには専用のデッキがあり、それらを選びシャッフルし自分の山札とします。 手札5枚をもってスタートします。 左・中・右のいずれかにカードを出し、合計が10点を超える=コンパイル(完全理解)を目指します。 もちろん一筋縄では参りません。 カード効果で自分を有利にしたり、相手の邪魔をする効果などもあります。 カードの能力やプロトコルのタイプを読み解き、コンボを繰り出すことで相手を出し抜きましょう。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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クラムジールームメイズ
¥2,500
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :10歳以上 「クラムジールームメイズ」は2~4 人用のトリックテイキングゲームです。 あなたたちは少しおっちょこちょいなルームメイドです。主な仕事は「ベッドメイキング」「ルームサービス」「ランドリーサービス」の3 種類。 あなたはマネージャーから評価されることを目指してたくさんの仕事を引き受けます。 しかしマネージャーは、指示の出し方が行き当たりばったりなくせに妙なところが細かい困り者。あなたは彼が思う仕事量をぴったりこなしたときだけすごく評価されることでしょう。 このゲームでは、トリックの勝利数はあなたが引き受けた仕事量に相当します。 また、手札用のカードのうち3枚を自分の前に並べて、あなたがそのラウンドでこなすべき仕事のノルマを示します。ときには引き受けたはずの仕事をこなさずに、こっそりさぼることもあるでしょう。 並べる3枚のカードは自分で選ぶことができますが、どのカードを並べるかは手札を配られている最中に決断しなければなりません。 予測のままならなさを是非お楽しみください!
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LAZY BELLBOYS(レイジーベルボーイズ)新版
¥2,200
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :10歳以上 「レイジーベルボーイズ」は2人用のトリックテイキングゲームです。プレイヤーは怠け者のベルボーイです。7泊8日滞在する3組のお客様「ファミリー」「セレブ」「ヒットマン?」の荷物管理を任されます。予測の付かない荷物量に苦戦しながらも、なんとか客室に運び込みます。とても面倒な8日目のチェックアウト(ラウンド終了時)には大量の荷物を運び出さなくてはいけません。 怠けたい2人は荷物をできるだけ運ばないように努めます。ただし気をつけて!1つも運び込まなかったお客様の荷物はチェックアウト時に全て運び出すことを命じられます。お客様の顔色を伺いつつ荷物管理をしましょう。 カードの獲得は運び込む荷物と同時に運び出す荷物を示します。相手プレイヤーよりカードの獲得枚数を少なくする事を目指します。プレイヤーは相手より先に2勝することを目指します。
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ファラウェイ拡張:地下世界より
¥1,100
▷プレイ人数:2~7人 ▷プレイ時間:25分 ▷対象年齢 :10歳以上 2024年フランス年間ゲーム大賞、中級ゲーム部門の大賞作品「ファラウェイ」の拡張セットです。 地域カード9枚、聖域カード8枚が追加されます。 これらを加えることでカードは全部で77枚となります。 新たに灰色の生物群系「神秘の安息地」が登場し、 属性が1つ増えることによって、より戦略の幅が広がります。 またプレイ人数は最大7人となります。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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いまさら聞けないビジネス用語ゲーム
¥1,650
▷プレイ人数:3~8人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :22歳以上 会議や職場での会話、CMでも多くのビジネス用語を聞きます。 特に新社会人の方などは聞き馴染みのない単語に戸惑うことも。せっかくなら覚えたい! 面白がりながら覚えられたらいいですよね。 このゲームは、ビジネス用語をカタカナ語を一切使わずに説明するゲームです。 ボードゲームをよく遊ばれる方はお気づきかと思いますが、あのヒットタイトル「ボブジテン」のビジネス用語バージョンです。 1人がカードを引き、お題のビジネス用語を説明します。分かった人から早い者勝ちで回答し、正解なら得点ゲットできます。 ただし、説明でカタカナ語を使ってしまうと、それを指摘した人が得点をゲット。 カタカナ語を使わずにうまく説明し、多くの得点をゲットしましょう! 今回収録しているビジネス用語の意味をまとめた用語集も同梱しておりますので、自主学習にもご活用いただけます。 会社のみなさんでぜひ一度楽しんでみてください。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ラブレターストーリーズ
¥4,400
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上
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フリテンくんカードゲーム
¥2,530
▷プレイ人数:3~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 独特の緩い雰囲気が魅力の植田まさし作「フリテンくん」のカードゲームが登場しました。 ドイツ人ゲームデザイナー、ギュンター・ブルクハルトの「ウィリー」のリメイク版でも「フリテンくんカードゲーム」は、主に海外で馴染みのある「トリックテイキングゲーム」を元にしたカードゲームです。 プレイヤーは、配られた手札のカードからルールに従って一枚ずつカードを出し、その数比べによって出されたカードの取り合いを行います。 一番数字の低いカードを出したプレイヤーが、出されていたカードをすべて獲得し、最終的に獲得したカードの数字を合計し、その数を比べることになります。 「フリテンくんカードゲーム」では、最終的な合計値がより高いか、より低いほど、得点に繋がるのが面白いところです。 手札からどのカードを出して、カードを取るべきか、もしくは他のプレイヤーに取らせるべきか、単純な選択ながら、悩ましいものになるでしょう。 また、「フリテンくんカードゲーム」の大きな特徴として、カードを出した時に「フリテンくん」宣言を行うことで、カードの数字による数比べの結果に関係なく、カード獲得が出来ることがあります。 手札をうまくコントロールするだけでなく、自分の狙ったタイミングでカードを獲得できることで、戦略的なプレイができるようになっているのです。 3人プレイでは、カードをランダムでプレイするノンプレイヤーキャラクターの「フリテンくん」がゲームに加わります。 ランダムでのカードプレイでありながら、フリテンくんのプレイが展開を左右することも多く、フリテンくんに翻弄されながらのプレイは、独特の面白さがあり、大きな魅力の一つです。 膨大なストックから丁寧に選ばれたフリテンくんのイラストが各カードに添えられ、それらのイラストを見るだけでもとても楽しい一作です。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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12王国の女王 日本語版
¥3,630
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:40分 ▷対象年齢 :10歳以上 「12王国の女王」は、デッキ/ハンドビルドの要素を持ったアクション選択によるダイスドラフトを行い、自分のシートを的確に埋めていくことで得点獲得を目指すゲームです。 各ラウンド、袋から適当に引かれたダイスを二つのプールに振り、それをプレイヤー間でドラフトで獲得することでゲームは進みます。 プレイヤーは、さまざまなダイス選択方法が描かれたカードを手札から選び、どのようにダイスを獲得したいかを宣言します。 ここで重要なのが、「バッティング」です。 他のプレイヤーと、選んだカードが被ってしまったら、最低限のアクションしか実行できないのです。 ダイスの目が魅力的であればあるほど、他のプレイヤーの動向に気を配らなければならないでしょう。 手札は、カードストックから新たなカードを獲得することで、徐々に変化していきます。 新しい獲得方法は、プレイヤーにさらに幅のあるダイス選択と、バッティングを回避する選択肢をもたらしてくれるでしょう。 このハンドビルドの要素がカギとなるのは言うまでもありません。 こうして獲得したダイスの目や色に基づいて、自分のシートにマークを描き入れていきます。 上手くマスを埋めることができれば高得点です。 ハンドビルド、ダイスドラフト、バッティング、ロール&ライトの要素がしっかりと盛り込まれつつ、遊びやすさのあるほどよいボリュームでまとめられた一作です。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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すごい!自己啓発本を作るゲーム
¥2,970
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :15歳以上
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午前1時の大脱走
¥2,970
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上
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ハギス
¥3,300
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :13歳以上 ハギスは大富豪のような手札を出し切ることが目的のゲームです。 カードをシャッフルし、プレイヤーへ均等に配ります。 スタートプレイヤーは手札から「役」を作ってカードを出し、次のプレイヤーもカードを出すかパスをします。 数字(ランク)は大きいほど強く、通常カードの中では「10」が一番強いことになります。 役の種類は全部で5種類です。 ・シングル(1枚出し) ・セット(同じランクの2枚以上のカード) ・シークエンス(同じスートで連続しているランク3枚以上のカードからなるグループ) ・ステア(同じスートで連続しているランク2枚以上のカードと、同じ組み合わせのカードからなる、2スート以上のグループ) スタートプレイヤーが出した「役」と同じ種類でより強いランクを出す必要があります。 ・ボム この「ボム」だけは、どんな「役」であろうと出すことができます。 そのほかにも、点数の取り方は多様です。 ルールブックには4人で遊べるペア戦ルール「ハギスとニープス」、3人での可変ペア戦ルール「ハギスとタティーズ」も収録されています。 大富豪は手札のカードを一気に出してしまうのが気持ちよさですが、ハギスは一手一手を考えながら進める戦略的なゲームです。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ビッドコイン(BiD COIN)
¥3,000
▷プレイ人数:3~4人 ▷プレイ時間:30~40分 ▷対象年齢 :10歳以上 「BiD coin(ビッドコイン)」は3〜4人用のトリックテイキングゲームです。プレイヤーは暗号資産「BiD coin(ビッドコイン)」を保有する投資家です。暴落するとの噂を聞きつけたあなたは、「BiD coin(ビッドコイン)」から他の資産に乗り換える事を目指します。 噂が事実になる前に乗り換える事ができるのか?あっ!でもね、急な取引なので金額がピッタリじゃないと取引不成立です。 獲得したトリック数は金融資産の価値を示します。プレイヤーの前にあるビッドコインカードはそのプレイヤーの持つビッドコインの総額を表します。取引を成立させる為にはトリック数(金融資産)とビッド数(ビッドコインで示した数)をピッタリにしなくてはなりません。最初は比較的簡単ですが、ラウンドを重ねていくとピッタリ(取引)が難しくなっていきます。この難局を乗り切りましょう。
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サンキュー,サンタ(Thank you, Santa)
¥3,000
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:30~45分 ▷対象年齢 :8歳以上 「サンキュー,サンタ」は2〜5人用のトリックテイキングゲームです。プレイヤーはサンタが大好きな兄妹です。兄妹はサンタが入れ間違わないように、プレゼントにぴったりな大きさのくつ下を探して用意します。また、サンタ宛に書いたお礼の手紙を受け取ってもらえるように目立つ工夫もします。兄妹の想いはサンタに届くのか? 獲得したトリック数はプレゼントの大きさを表します。暖炉の上に出された2枚のカードはくつ下の大きさと色を表します。2枚のカードの色が一緒なら手紙が渡せます。 兄妹の想いが届いたサンタは寝ている兄妹に小さな声でありがとう(勝利点)と伝え次のお家に向かいます。
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ハリコッツ
¥1,980
▷プレイ人数:3~5人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :8歳以上
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ディング!
¥1,980
▷プレイ人数:2~7人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :8歳以上
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HOTDOG
¥1,980
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :20歳以上
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トリオ
¥1,980
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :8歳以上 同じ数字のトリオを集めよう! いちばん大きいカードか小さいカードを公開し目的のカードを探しましょう。 だんだんと判明するカードの在り処、運と記憶を頼りにカードを探せ。トリオを見つけたら大成功! 奥深さに驚かされる傑作カードゲーム! 2024年のアスドール・フランス年間ゲーム大賞作品、同年のドイツ年間ゲーム大賞で推薦リスト(ロングリスト)入りも果たし話題になりました。日本でもロングセラーとなっており、現在は第3版が販売中「ナナ」(Mob+)の海外版となります。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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チキン!
¥1,800
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :8歳以上 自分の山のカードを減らしていき、自分が臆病者(チキン)ではないことを証明するゲームです。 3枚のカードを裏向きで脇によけておき、残りのカードを全員に同じ枚数になるように配り切ります。配られたカードは自分の山札としておいておきます。 自分の番になったら、自分の山札の1番上のカードをめくります。テーブル中央の捨て札の山にカードがない場合は、何も置きません。カードがある場合は、捨て札の山の1番上のカードと同じ色か数字がそれ以下の場合は何も起きません。そのまま次の人の番です。違う色で数字がそれ以上の場合は、捨て札の山をすべて受け取らなければなりません。ですが、カードをめくりたくない場合は、捨て札の山の1番上のカードを引き取ってもかまいません。ただし、手番をプレイする前に、手番プレーヤー以外は「チキン!」と言って、手番プレーヤーにチャレンジすることができます。チャレンジされた場合は、捨て札の山から1枚カードを受け取る場合は、チャレンジしてきたプレーヤーの山からも、カードを1枚受け取らなければなりません。 こうして誰かの山札がなくなったら、ゲーム終了です。最初に取り除いたカードを確認し、同じ数字のカードが手元に残っていたら、1枚につき-1点です。これを3回行い、マイナスポイントが一番多いプレーヤーが、臆病者の「チキン!」となります。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ギフトクラフト
¥2,475
10%OFF
10%OFF
▷プレイ人数:1~6人 ▷プレイ時間:10~20分 ▷対象年齢 :6~99歳以上
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金魚の商人
¥1,980
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上
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もぐらポーカー
¥1,980
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上
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メソス 日本語版
¥4,950
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 プレイヤーは、古代における部族の長としてさまざまなカードを獲得し、部族民に仕事を与え、建物を建て、自分の部族の暮しを充実させ、勝利を目指します。 ゲームのメインシステムは、ドラフトによってさまざまカードを獲得し、自分の場に置くことでそれらの効果を得ていく「タブロービルド」です。 しかし、「メソス」では、このタブロービルドの部分は、非常にシンプルに作られています。 基本的にはより多くの得点を得るために、アイコンを集めたり、条件を満たすためのものとなっており、特殊な効果もオーソドックスです。 「メソス」において、そのシステムのキモとなるのは、カードの選択と獲得を行う「ドラフト」の部分です。 カードの獲得方法が描かれたタイルへ駒を置くことで、カード選びの手番順と枚数が変わることになります。 手番順が早ければ、対象となるカードの枚数自体は多く、選択肢は広いのですが、カードの獲得枚数は少なくなります。 より早くカードを選ぶか、より多くカードを獲得するか。 単純ではありますが、その悩ましさは格別です。 加えて、先にカードを選んだプレイヤーから次のラウンドの「タイルへ駒を置く」手番が早くなり、また、重要なリソースの食料も獲得できるということも踏まえる必要があるでしょう。 カードの内容とタブロービルドの部分のシステムがシンプルな分、カード一枚ごとの影響が大きいと言え、獲得枚数は勝利へと直結することになります。 タブロービルドがシンプルであるがゆえに、ドラフトにおける悩ましさを引き出すことに繋がっており、その絶妙なバランスに唸らされるタイトルと言えるでしょう。 ※最終的な製造プロセスにおいて仕様変更があったため、ルールブックには「5食料トークン」が「15個」との記載がありますが、実際は「14個」です。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ミツカルタ
¥1,650
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :6歳以上
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ミミズブッフェ
¥2,000
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 ニワトリのみんなが大好きなミミズを競り合うゲームです。 各プレーヤー3~7の数字が書かれたニワトリカードを1色すべて受け取ります。 ゲームは9ラウンド行います。各ラウンドの初めに山札からプレイ人数分だけ山札からカードをめくり、山札の横に1列になれべます。 それをみて、各プレーヤーは手札から1枚カードを選び、自分の前に伏せておきます。全員がカードを伏せ終わったら、全員一斉にカードを公開します。そして最も大きな数字をプレイした人は、山札のすぐ横にあるカードを受け取ります。次に大きな数字をプレイした人は、その隣のカードを、そして次に大きな数字のカードをプレイした人は、その隣のカードを...といった感じで全員カードを受け取ります。同じ数字をプレイしたプレーヤーが複数いる場合は、スタートプレーヤーから時計回りに近い順に先にカードを受け取ります。受け取ったカードは手札に加え、使ったカードは捨て札とします。 以上を9ラウンド行い、最後に手札にあるミミズカード(黄色いカード)の数字の合計が最も大きいプレーヤーの勝利となります。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)