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ファースト・ジャイアント:古生物博物館
¥5,500
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:約30分 ▷対象年齢 :10歳以上 『ファースト・ジャイアント』では、プレイヤーは古生物学者として研究する標本を選び、それらの固有能力を使い、その後博物館の蒐集品に加えることになります。 各発掘現場には2枚ずつの化石があり、発掘現場から標本とする化石を獲得するには、発掘現場にマーカーを置かなくてはなりませんが、すでに自分のマーカーが置かれている現場にはそれ以上マーカー置けず、他の発掘現場よりカードを獲得しなければなりません。また、マーカーは「回収」を行うまでは発掘現場に置かれたままなので、タイミングを見はからって回収する必要があります。 獲得した化石には様々な能力があり、獲得した時に効果が得られるものや、その後永続的に効果を得られるものなどがあります。 ただし、最終的に得点とするためには、「肉食」「大型」などのテーマに沿った展示に標本を加える必要がありますが、いったん展示した化石は固有の効果を使うことができなくなるため、それらをいつ展示するかは慎重に決めなければなりません。また各テーマは先に展示を完成させることでニュースとなり、ボーナスをもたらすため、他の博物館が先にテーマを完成させてしまわないか、機をうかがうことも必要です! 琥珀を模したトークン、ディティールが美しいマーカーなどのコンポーネントも豪華。登場する古生物は三葉虫やアンモナイト、翼竜、三畳紀から白亜紀にかけての様々な恐竜、絶滅した哺乳類などが35種類もあり、それらカードの獲得、カード能力の相乗効果の活用、展示のタイミングの駆け引きが楽しいカードゲームです!
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アルナックの失われし遺跡:秘境への険路
¥5,500
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:約人数✕30分 ▷対象年齢 :14歳以上 『アルナックの失われし遺跡:秘境への険路』では、恐ろしい儀式と闇の石板が加わる「蜘蛛の寺院」と、ランタンの明かりを必要とする暗い道のりを調査しなければならない「梟の寺院」が登場する、あらたなメインボードを使って、アルナックの未発見の領域を探検することができます。 このメインボードには難易度の高い研究トラックがあり、『調査隊長』や『消えた調査隊』のリーダーを採用することを前提にデザインされています。そのため、リーダー無しでもこの拡張は使えますが、ゲームは厳しい 物になります! また新たなボードは『調査隊長』や『消えた調査隊』の「追加の研究トラック」に対応したデザインはされていません。もちろん、試してみる分には歓迎いたします――ただし、自己責任で! 新たな寺院の想定得点は、他の寺院の通常の得点とは異なります。例えば、「蜘蛛の寺院」を使った際の得点は「鳥の寺院」よりは低くなりがちですし、「梟の寺院」はより得点機会が増える傾向にあります。そのため、今までのアルナックの遺跡の探検を数々こなしてきたプレイヤーにとっても新たな挑戦となるでしょう!! また、1人ゲームのバリューを増す拡張も含まれており、『アルナックの失われし遺跡』のヘヴィファン必携の拡張となっています。 ※こちらは拡張セットです。『アルナックの失われし遺跡』本体と併せてお求めください。また『アルナックの失われし遺跡:調査隊長』、『アルナックの失われし遺跡:消えた調査隊』拡張で追加された「リーダー」の導入が推奨されています。 ※本商品は、『アルナックの失われし遺跡:アドヴェンチャーチェスト』に同梱されていた拡張セットと同様の物になります。
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ニッポン:財閥 エンペラーズエディション
¥17,600
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60~120分 ▷対象年齢 :12歳以上 19世紀半ば、日本は経済、産業、技術において西欧諸国に大きく後れを取っていることを自覚し、鎖国をしていた時代から、海外に門戸を開き、西洋の文物を貪欲に取り入れ新たな国家体制を作り始めた。そして海外に使節を送り、技術者や教師を招き、鉄道網を整備し、目を見張る速度で発展を始めた。明治維新は、関連する企業群からなる「財閥」を基盤とした急速な産業革命をもたらした。 『ニッポン:財閥』では、プレイヤーは企業グループである「財閥」を経営する。工場の建設と近代化、生産体制の確立と地元市場への製品供給、契約の履行、鉱山開発と技術革新、鉄道の建設、外国の専門家採用など、あらゆる手段を駆使して産業を西洋諸国に追いつかせ、自社の財閥が最も価値ある存在であることを証明し、近代日本の礎として産業革命を主導し、日本を繁栄に導くのです! 『ニッポン:財閥』は2015年に発売された『ニッポン:明治維新』を基本的なテーマはそのままに、様々な修正がされた改訂版となり、Kickstarterで現在出資を募っているものとなります。今回は通常版では無く、豪華な木ゴマなどが付属した豪華版である「エンペラーズエディション」の英語版に、日本語ルールと早見表などを添付したものとなります。
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デワン
¥6,600
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:約40分 ▷対象年齢 :10歳以上 『デワン』は、部族を率いて世界を旅しながら拠点を構えて資源を確保し、他の部族と生き残りを懸けて争うエリアコントロールのゲームです。ゲーム終了時、最も多く得点していたプレイヤーが勝者となります。 得点は主に「物語タイル」を完成させることで得られます。各物語タイルには完成に必要な地形などの条件があり、ゲームマップ上の対応するスペースに自身の野営地を設置することで満たすことができます。 野営地を設置するには、出発地点に選んだ野営地とこれから野営地を設置するスペース、そしてその経路上にある各スペースに対応する地形カードを捨て札にしなければなりません。 地形カードは、野営地を設置する代わりに場から2枚得ることができます。また、誰かの野営地があるスペースを持ち主以外が経路として使用した場合、対応する地形カードを捨て札にする代わりにその持ち主が得ることになります。 各スペースに設置できる野営地は1つだけなので、どこに野営地を設置するかは非常に重要となります。他のプレイヤーの目的地を推測しながら、先回りして要衝を押さえ、効率よくカードを集めてより多くの物語タイル完成を目指しましょう。 こうしてゲームを進めていき、誰かが全ての野営地を設置したら、全プレイヤーが同じ手番数になるところまで行ってゲーム終了となります。その時点で最も得点の多いプレイヤーが勝者となります。
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マッチィマッチ:相性チェックゲーム
¥3,740
▷プレイ人数:3~8人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 あなたとパートナーの相性はどのくらい? 友人や家族でプレイできる、相性診断パーティゲームが登場。 【ゲームのプレイ】 各プレイヤーは写真カードのデッキを1つずつ受け取ります。 デッキは全員同じもので、プレイヤーは2人1組のチームに分かれます。 ゲームは、発表されるテーマに沿っていると思う写真を自らのデッキから所定枚数選んで優先順に配置し、チームメイトが選んだ写真とどれだけ一致するかを競います: 同じ写真 + 同じ順番 = 3点 同じ写真 + 異なる順番 = 2点 一致しない場合 = 0点 感性がピッタリなら高得点! 【ゲームの終了】 得点ボードの最後のスペースに最初に到達したチームが勝利し、完璧なペアとして認定されます! ■ゲームの特徴■ ・持ち運びや整理に便利なコンパクト収納 ・モダンなデザインで得点計算も簡単な、世代を超えた家族・パーティ向けゲーム ・「なんでこれ選んだの?!」という笑い声と、心地よいマッチングの瞬間が満載 ・プレイも観戦も楽しめる2種類のルール(奇数・偶数人数対応)を用意 ※本商品は、過去にMattel社より販売されていた『どきどきワクワク相性チェックゲーム(Compatibility)』のリメイクになります。
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フォレストシャッフル:ダートムーア
¥5,500
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 ダートムーアの丘陵に富んだ地形は、植物や動物の多様な生息環境を生み出しています。トンボやその他の昆虫は小川のそばを飛び交い、ポニーや羊は広がるヒースの草原で草を食んでいます。そして空にも土の中にも、数多くの生き物を見つけることができるでしょう。 『フォレストシャッフル:ダートムーア』は3枚の冬カードが現れゲームが終了するまでに、生態的にバランスの取れた、動物や植物のための生息地を作っていくカードゲームです。ゲーム中、プレイヤーの「森」に木々を植えていくことで、そこは様々な動植物が繁栄する湿原の森となります。 手番にプレイヤーは「デッキの上か公開されているカード置き場である空き地からカードを2枚引く」、もしくは「カードを1枚プレイしてコストに等しい枚数のカードを空地に表向きで置く」ことになります。 カードは森の基本となる「樹」や「低木」や湿原などの「地形」、それらの持つスペースに生息する(重ねて置く)上下もしくは左右に分割され別々の生物(「動物」、「鳥」、「昆虫」、「草」、「両生類」など)の描かれたカードがあります。 これらの生物はそれぞれ必要としている植生、場所、食料として必要とする生物、などが記されており、それらを考慮して配置することで生態系豊かな湿原の森とな っていきますが、カードは上下や左右に分割されており、一方の側として配置したらもう一方の側はあきらめなければならないため、よく考えてプレイしなくてはなりません。また、カードプレイ後にコストとして広場に支払って残っているカードは他のプレイヤーも手札として引くことが可能なので注意が必要です。 深い戦略性とゲーム性で発売以来人気の『フォレストシャッフル』の舞台をヨーロッパとは全く異なる動植物相であるイギリスのダートムーア湿原を舞台としたスピンオフの独立ゲームです。
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ジャイプル 新版
¥3,300
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :10歳以上 ジャイプルは、インドのラジャスタン州の州都です。あなたは、毎週の終了時に対戦相手よりも裕福になることで、マハラジャ専属の商人になりたいと思っています。そのためには、市場で品物(カード)を集めて交換し、売却してルピー(トークンの裏面)を稼がなければなりません。 よい取引(カード3枚以上)を成立させると、追加の報酬(ボーナストークン)を獲得できます。ラクダは、主に市場で複数の品物を欲しいときに、交換するために使います。 『ジャイプル』は、2人用の駆け引きが重要な取引のゲームです。プレイヤーは交互に手番を実行し、自分の手番に品物を入手(交換)するか、手持ちの品物を売却して、ルピーを稼いでいきます。 市場の品物カードの山札がなくなる、または6種類の品物のうち3種類が市場で飽和するとラウンドが終了となり、この時点でルピーを多く稼いでいたプレイヤーが「優秀の証」を入手し、マハラジャから認定されます。この「優秀の証」を先に2枚入手したプレイヤーがマハラジャの専属商人となり、ゲームの勝者となります。 このゲームは2009年にスイス・GAME WORKS社より発売され、2010年に世界の数々のゲーム賞を受賞した、今日の2人用ゲームブームの先駆けとなりました。簡単なルールで、スピーディな展開と駆け引きの妙が楽しめる、日本でも再版が待ち望まれていた傑作ゲームです。
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フロマージュ
¥8,800
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:45~60分 ▷対象年齢 :14歳以上 フランスで一番のチーズ職人を目指して あなたは20世紀初頭フランスの小さな町のチーズ職人で、日々丹精を込めてチーズを作ったり熟成させたり売ったりしています。フランス全土で求められるような名高くクリーミーなチーズを目指し、情熱と献身を両腕に今日もチーズ作りの旅は続きます。 『フロマージュ』でプレイヤーはフランスで一番のチーズ職人を目指し、チーズ屋やお祭りといった様々な場所に作ったチーズを出荷していきます。 このゲームにプレイヤーごとのターンはありません。各ターンでは、すべてのプレイヤーが同時に、4つの分割ボードを組み合わせた円形ゲームボード上のスペースに、ワーカーを配置してアクションを実行します。 アクションは「チーズの作成」と「リソースの確保」の2つで、その内容は自分の前にある分割ボードで決まります。「チーズの作成」では、スペースにチーズトークンも配置して、分割ボードごとに異なる条件で勝利点を獲得します。「リソースの確保」では、特定のスペースでチーズを作成する際に必要な「果物」や、個人能力の解放で使用する「建物」など、それぞれ用途の異なるリソースのうち1種類を獲得します。 全員がアクションを終えたらターン終了となり、ゲームボードを90度回転させます。これにより各自の前の分割ボードがターンごとに変化していきます。 なお、ワーカーは再び使用できるまでに時間の経過が必要で、恩恵の大きいスペースほどかかる時間が増えます。また、チーズを作成する際はスペースごとに指定のワーカーを配置しなければなりません。そのため、得点したい分割ボードを考え、いつ、どのワーカーで何を実行するか、先を見据えた計画が重要となります。 こうしてターンを行っていき、誰かが自分のチーズトークンをすべて配置し終えるとゲームが終了します。最も多く勝利点を獲得したプレイヤーが勝者です。 『フロマージュ』は、シンプルなルールと同時進行により、ワーカープレイスメントゲームの楽しさが1時間以内でしっかり味わえる戦略ボードゲームです。
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デュプリク(改訂新版)
¥3,300
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 まったく同じでなくてもいいけど、できるだけ似ているものを描こう! このゲームではプレイヤー1人がアートディレクターとなり、お題の「場面カード」の絵だけを見て、口頭だけで絵の内容を他のプレイヤーに伝えます。 他のプレイヤーたちはアートディレクターの説明を聞いて、一斉に自分のキャンバスに絵を描きます。 全員が描き終わったら品評会。各「場面」には10の評価基準(裏面に隠れています)があります。アートディレクターはここで初めて裏面の評価基準を確認し、順番に発表していきます。絵の巧拙に関係なく、どれだけ評価基準が元の絵と一致しているかにより点数を得られます。 お題の「場面カード」は全部で120種類。絵心が無くても気軽にプレイできる、革新的な内容で高評価を得た、お絵かきゲームの傑作です。
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フォレストシャッフル:実地調査
¥1,980
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 新たな発見を目指して森へ向かおう。 『フォレストシャッフル』は、ゲーム中に3枚の冬カードが現れゲームが終了するまでに、 生態的にバランスの取れた、動物や植物のための生息地を作っていくカードゲームです。 ゲーム中プレイヤーの「森」に木々を植えていくことで、そこは様々な動物や植物や茸類が繁栄する森となります。 『フォレストシャッフル:実地調査』拡張セットは、『フォレストシャッフル』に新たな3つの楽しみを追加する拡張セットです。 「一人きりの森」選択ルールは『フォレストシャッフル』をオートマカードを用いて1人で楽しめるようにする拡張です。 「特殊な洞窟」選択ルールは通常の洞窟を「特殊な洞窟」と入れ替えることによって、プレイヤーに個別の能力を与える拡張です。 「世界のどこかに」選択ルールは新たな「希少種カード」を導入できるものです。これら希少種は《ヘラジカ》や《ヨーロッパジェネット》などのヨーロッパの生物にとどまらず、《レッサーパンダ》や《ホッキョクギツネ》などの他地域の種や、《原種チューリップ》や妖精の《トロル》までユニークなカードが含まれています。 いずれの選択ルールも各拡張と互換性があり、ゲーム展開にさらなる多様性をもたらすことができる拡張セットです。 ※こちらは拡張セットです。『フォレストシャッフル』本体と併せてお求めください。また『フォレストシャッフル:アルプス』『フォレストシャッフル:林縁』拡張と併せてもプレイ可能です。
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シネマポップコーン
¥5,346
10%OFF
10%OFF
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 最高の第七芸術の世界へようこそ! あなたは映画館の館長となり、映画を愛する人々の心をガッチリつかむことを目指します! 様々なフィルムから厳選し、シアターの快適さに投資して、客席を満席にすることができるでしょうか? 『シネマポップコーン』で、プレイヤーは自身の映画館に客を呼び込み、望む映画を見せて満足させることでより多くのポップコーン獲得を目指します。ラウンドごとに自分の袋から客を引いて映画館にやってきた客とし、自分の映画館ボードにある映画がセットされたシアターの座席に配置していきます。 映画と客には色があり、映画ならそのジャンル(コメディ、SFなど)、客ならその客の好きなジャンルを表します。配置した客とセットされた映画の色が同じであれば、映画に表記されたアクションが実行できます。座席にも同様に色があり、配置した客と座席の色が同じであれば、座席に表記されたアクションが実行できます。 ただし、映画は初回上映から時間が経つごとに話題性が無くなるため、ラウンドごとに選択できるアクションが減っていきます。最後には実行できるアクションがなくなってしまうので、潮時だと感じたら新しい映画に差し替えましょう。 アクションには、新たな映画の購入やシアターの改良に必要な$の獲得、袋から引く客を増やせる人気の上昇、袋の中の客を調整する広告トークンの配置、そして勝利につながるポップコーンの獲得などがあります。 新たな映画の購入やシアターの改良は、客を袋から引く前に行えます。映画で行えるアクションを吟味し、それに合うシアターに改良しましょう。配置した広告トークンもこのタイミングで使用できます。来て欲しい色の客を袋に追加して、たくさんのアクションを実行できるようにしましょう! こうしてゲームを進め、最終得点計算後にバケットの中に最も多くポップコーンを持っていたプレイヤーが勝者となります。 『シネマポップコーン』は、映画や座席を選び、袋の中を調整しての効率的なアクション発動が楽しいバッグビルドのボードゲームです。ゲームに登場する映画は実在する映画のパロディとなっており、映画ファンもニヤリとできる内容になっています。
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フォレストシャッフル:林縁
¥1,980
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 森と草原の境界線上の林縁は様々な生物が隠れ潜む場所で、森と同じぐらいの多様性にあふれています。下生えの中では、見慣れた生き物から新たなものまで、様々な生命と出会うことでしょう。 『フォレストシャッフル』は、ゲーム中に3枚の冬カードが現れゲームが終了するまでに、生態的にバランスの取れた、動物や植物のための生息地を作っていくカードゲームです。ゲーム中プレイヤーの「森」に木々を植えていくことで、そこは様々な動物や植物や茸類が繁栄する森となります。 『フォレストシャッフル:林縁』拡張セットは、ヨーロッパの平原と森林の間の環境である「林縁」に生息する、セイヨウニワトコやスピノサスモモのような新たなカード種別の「低木」や、ヨーロッパバイソン、カササギ、チョウセンヤブキリ、ジギタリス、ミズハタネズミ、セイヨウミツバチ、メンフクロウなどの様々な動植物を追加することで、ゲーム展開にさらなる多様性をもたらす待望の拡張セットです。 ※『フォレストシャッフル:林縁』は拡張セットです。『フォレストシャッフル』本体と併せてお求めください。また『フォレストシャッフル:アルプス』拡張と併せてもプレイ可能です。
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フォレストシャッフル:アルプス
¥1,980
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 ※こちらは拡張セットです。『フォレストシャッフル』本体と併せてお求めください。
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ウェーブレングス
¥4,950
10%OFF
10%OFF
▷プレイ人数:2~12+人 ▷プレイ時間:30~45分 ▷対象年齢 :14歳以上 「ウェーブレングス」は、2つのチームがお互いの考えを読んで競うパーティーゲームです。 このゲームは、誰でもプレイできる、会話をし、考え、共に喜び合う、スリリングな体験でもあり、 あなたの決定が緊張を与え、戦略的で、その意味の奥深さを感じさせる、ワードゲームの魔法でもあります。 自分のチームが正解した時には、不可能な魔法を力を合わせて一緒に実現したような達成感を得るでしょう。 これまでプレイしてきたゲームとは異なる次元での、素晴らしい達成感を得るでしょう。 誰もが喜びの声をあげ、お互いをたたえ合うでしょう。 近くにいる人たちは、何が起こったのかを見にやってくるかもしれません。 湧き上がる一体感、サイコー。 このゲームでは、2つのチームに分かれて、チームの1人がサイキックとなり、デバイスのスクリーンの後に隠れた、 サイキックだけが知っているラウンドごとに異なるターゲットの位置を、チームメイトに当てさせるのが目的です。 その方法は、現在のラウンドの波長カードに表示されている、2 つの相反するコンセプト(例:「熱い:冷たい」など)について、 その位置にふさわしい度合いの言葉1つををヒントとしてチームメイトに与えます。 (例えば、この波長カードの場合、ターゲットの位置により、「溶岩」、「熱湯」、「焼き芋」、「体温」、「氷」、「ドライアイス」などのヒントで示します。) そのヒントを基に、チームメイトはターゲットがどこにあるかを予想し、的中すれば得点します。 また、その間に相手チームも推測して、的中すると得点でき、先に10点を獲得したチームが勝利します。
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ポーション・エクスプロージョン 2版
¥6,160
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30~45分 ▷対象年齢 :14歳以上 落下するカラフルなビー玉の色のコンボを決めて薬品を作っていくパズルチックな戦略ゲーム「ポーション・エクスプロージョン」が、 排出器がプラスチック製になった「ポーション・エクスプロージョン:第二版」として登場。 このゲームでは、プレイヤーは魔術学校の生徒となり、最終試験の魔法の薬を作ります。 まず薬品を調合するために、毎ターン排出器からビー玉を1個取り、 それにより同じ色の材料が衝突することで爆発が起こります(それも手に入ります)。 爆発が大きくなれば、薬品の調合スピードも上がることでしょう。 各薬品の調合には、材料が4から7個必要です。これは薬品タイル自身の穴で表されています。 ビー玉を対応する色の薬品タイルに置き、すべての穴に対応する色のビー玉が置かれたら、その薬品が完成します。 各薬品には、それを完成させるのに必要な材料数やその魔法の力によって決められた点数があります。 プレイヤーが同一薬品を3つ完成させたり、5種類の異なる薬品を完成させたりするたびに、 そのプレイヤーは4ポイント相当の技能トークンを1個受け取ります。 指定数の技能トークンが与えられたら、ゲーム終了の条件が成立。 最も多くのポイントを得たプレイヤーが勝者となります。 ※第一版からの変更点:排出器の変更以外、ルール等の変更はありません。
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SETI:地球外知的生命体探査
¥10,450
SOLD OUT
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:約人数×40分 ▷対象年齢 :14歳以上
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アズール:デュエル
¥3,960
20%OFF
20%OFF
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :10歳以上 2人用にデザインされた『アズール:デュエル』は、オリジナルの『アズール』よりも戦術的な選択肢を増やした新しいゲームプレイを提供します。 ・『アズール』でおなじみのタイルドラフトのメカニズムに、新しく積み重ねのルールを加えて、ひねりの利いたゲーム展開に。 ・ドームプレートを選択することで、毎回異なるプレイヤーボードを構築し、ゲームごとにユニークなレイアウトを楽しめる。 ・2人対戦に焦点を当て、プレイヤーに新たな選択肢を提供することで、より緊張感のあるゲームプレイを体験。 ゲームは全5ラウンドを実行し、第5ラウンド終了時に、相手より多くの勝利点を獲得しているプレイヤーが勝者です。 基本的なシステムは『アズール』を踏襲しつつ、対戦型に特化した高度な戦略性に加えて、見た目も美しい、大人同士でもファミリーでも楽しめる2人用ゲームです。 ※当商品は「アズール」の拡張セットではありません。単独でプレイできます。
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アエテルナ
¥5,390
30%OFF
30%OFF
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:約プレイ人数×30分 ▷対象年齢 :14歳以上 「アエテルナ」は、マーチン・ウォレス氏による「永遠の都ローマ」をテーマとしたゲームです。 カードドラフトとカード効果の活用、資源管理、各丘での優勢争いなどの駆け引きを中心としたシンプルながら悩みどころのあるゲームシステムです。 「アエテルナ」では、あなたはローマの氏族(ゲンス)を率いて、ローマ王国、ローマ共和国、ローマ帝国の3つの時代を通じて名声を高めようとします。 あなたの目的は、属州の征服を支援し、ローマの七丘を支配し、記念碑や建物の建設に貢献することによって、この都市への影響力を高めることです。 直接支配下にある丘での騒乱はあなたを不利な状況に追いこむかもしれないので、人々が意欲を失わないよう常に注意を払いましょう。 他プレイヤーよりうまく多数派となり、カードや資源をやりくりすることができれば、あなたの氏族(ゲンス)はローマで最も重要な氏族(ゲンス)の一つとして歴史書に記録されるでしょう。
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魔人の封瓶 日本語版
¥5,390
30%OFF
30%OFF
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60分~90分 ▷対象年齢 :12歳以上 『魔人の封瓶』では、プレイヤーは見習い魔術師となり、“ジン”を捕らえ、町への貢献度を競い合います。 手番では、町を表すゲームボード上に置かれた自分の魔術師駒を移動させ、止まった場所に応じたアクションを実行します。 アクションではジンを捕らえるために必要な瓶やコルクや魔力を手に入れたり、手助けしてくれる魔術師に会ったり、場所に対して自分だけが実行できる追加アクションを設定したりすることができます。 ただし、移動は道に沿って常に前進しなければならず、もと来た道を戻ることができないため、すぐに同じ場所へ行くことはできません。 また、ジンがいる場所に行った場合は、ジンの捕獲もできますが、十分な魔力がないと捕らえることができず、逆に魔力を奪われてしまいます。 どの順番でアクションを行い、どのタイミングでジンのもとへ向かうのか、他のプレイヤーの動向に気を配りながら自分だけの効率的な巡回ルートを構築して、ジンを捕獲しましょう。 こうして手番を行っていき一定数のジンが捕らえられるとゲーム終了となり、その時点で最も勝利点の高いプレイヤーが勝者です。 『魔人の封瓶』は独特なアクション選択の仕組みが特徴的なゲーマーズゲームで、長期戦略と柔軟な対応のどちらも重要となります。 可変セットアップで何度でも楽しめる遊び応え十分のユーロゲームです。
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アルナックの失われし遺跡:消えた調査隊
¥4,950
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:人数✕30分 ▷対象年齢 :12歳以上 「アルナックの失われし遺跡」に新たな要素を加える拡張セット第2弾が登場。 「アルナックの失われし遺跡:消えた調査隊」は、「アルナックの失われし遺跡」の拡張第2弾で、 「アルナックの失われし遺跡:調査隊長」が無くてもプレイできる、複数の拡張で構成されています。 通常の拡張として使用する場合、新たなアイテム、遺物、助手、守護者、偶像、研究トラックが導入でき、さらに『調査隊長』で加わった新要素である探検隊のリーダーが新たに2名追加できます。 これによりゲームの展開に新たな要素が加わるため、よりプレイは深みを増していくでしょう。 そしてこの拡張を使用して1~2名で連続した6章のゲームで構成される協力型のキャンペーンゲームでプレイすることがでます。 各章は初期状況や勝利条件が毎回変わり、キャンペーン遭遇カードや条件を達成することにより、ゲームの展開によってさまざまなものが解放されていき、 それを次の章に引き継いでいくことで、プレイする人によって変わる多様なストーリー展開を見せることになります。 新要素に加え、新たな遊び方も追加される待望の拡張セットです。 ※「アルナックの失われし遺跡:調査隊長」は拡張セットです。単体では遊べません。「アルナックの失われし遺跡」とあわせてお求めください。 ※「アルナックの失われし遺跡:調査隊長」拡張があるとより楽しめます。
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宝石の煌き
¥5,940
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 『宝石の煌き』では、プレイヤーは商人ギルドの長となり、資産を使って鉱山に投資し、 自分の船を新世界へ送り出し、優秀な職人たちを雇い、原石を美しい宝石へと磨き上げるのです。 商業帝国を作り上げ、莫大な資産を持つ後援者を得て、栄光と名声を勝ち取ってください。 ゲーム中、プレイヤーは宝石や黄金のトークンを獲得します。 このトークンで発展カードを購入し、そこから威信ポイントやボーナスを受け取ります。 また、ボーナスにより、プレイヤーは後の発展カードを安く購入できるようになります。 ボーナスが増えることで、貴族の訪問を受けることもあります(これも威信ポイントになります)。 いずれかのプレイヤーが15威信ポイントを得た時点で、 そのラウンドの終了時に最も威信ポイントの高いプレイヤーが勝者となります。 簡単なルールとプレイ時間の短かさに加え、 深い戦略性で、1回プレイするとすぐにもう1回プレイしたくなる傑作です。
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猫島
¥4,620
30%OFF
30%OFF
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:約15分 ▷対象年齢 :7歳以上 『猫島』で、プレイヤーは島の4つの地区に電力網を広げるため、電柱を設置していきます。 自分の手番ではまずダイスをふって、4つに分かれたボードのどこに電柱を設置するかを決定します。そうしたら袋からキューブを引いて、その色の電線でつながった電柱1組を設置しましょう。電線の長さは色によって異なりますので、考慮して上手に設置してください。また、引いたキューブが黒の場合、電柱の設置に加えて猫を電線にぶら下げなければなりません。猫は地面や他の電線に接触すると感電してしまいますので、慎重にぶら下げてあげてください。 無事に設置出来たら次のプレイヤーの手番となり、誰かが電柱を倒してしまった時点でゲーム終了となります。 『猫島』は協力モードでも対戦モードでも遊ぶことができ、協力モードではより多くの電柱を設置することが目的です。対戦モードでは電柱を倒してしまったプレイヤーが唯一の敗者となり、残りの全員が勝者となります。ほかにも、電柱1組を2人のプレイヤーで設置していくタッグモードで最大8人プレイが可能になったり、より厳しい条件下で遊ぶ追加ルールなど、様々な遊び方が用意されています。 シンプルなルールかつ幅広い遊び方で老若男女問わず一緒に遊べる、設置するときのドキドキと出来上がっていく姿の見た目も楽しい、猫だらけの島でバランスをとるゲームです。
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ドミニオン 第2版
¥5,940
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :14歳以上 「ドミニオン」とは、領土のこと。プレイヤーは中世欧州の小王国の領主となり、自分の領土を他のプレイヤーと競いながら拡大していくことが目的。このゲームでは、自分のデッキが自分の領土(ドミニオン)を表します。プレイヤー全員は、「銅貨」と「屋敷」しかない小さなデッキを持ってスタート。 これを元手に様々なカードを購入し、入手したカードの能力を駆使して自分のデッキを強化しながら領土を拡大していきます。そして、ゲーム終了時点で、自分のデッキ内の「勝利点」が最も多いプレイヤーがゲームの勝利者です。 『ドミニオン:第二版』はドミニオンの新しい基本セットです。旧版のドミニオンを含めて、ドミニオンの全ての拡張セットと合わせてプレイすることが可能です。この新しい基本セットでは、旧版のドミニオンから6種類のカードが抜け、新たに7種類のカードが加わりました。 また、「廃棄置き場」はカードからマットに仕様変更しました。ルール自体の変更はありませんが、数多く発売された拡張セットとの整合性をとるため、ルールの表現を若干修正しています。 これから新たに「ドミニオン」を始める方も、従来のファンも注目の新基本セットです。
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ハビタッツ
¥6,600
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:約30~50分 ▷対象年齢 :10歳以上 「ハビタッツ」では、プレイヤーは保護官となり、「動物とその生息している地形」などが記されたタイル(例えば「森林に生息しているヒョウ」)の中を、ジープで移動しながら自然公園に配置するタイルを獲得していき、獲得したタイルは自分の自然公園に配置します。 獲得したタイルの動物は特定の生息地域を必要としており、それぞれの動物たちのタイルに記されている「隣接する必要がある最適な地形のタイル」を必要とします。例えばサイであれば草原2つと水場が2つ、ライオンなら草原3つと森林1つなどの地形のタイルがそのタイルにつながっていなくてはなりません。そのほかにも花や旅行客、見張り塔などそのほかの条件を持つものもありますので、その配置関係は複雑なものとなっていきます。 ゲームは3ラウンドにわたってプレイし、毎ラウンドの目標達成や、ゲーム終了時のタイルの配置での点数を合計しもっとも点数が高いプレイヤー、つまり最も環境に配慮した自然公園を建設したプレイヤーが勝者となります。 シンプルなルールながら、どのタイルを取りどう配置するのかが悩ましい、タイル配置ゲームです。
