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テイク・タイム ミラージュ
¥1,650
予約商品
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 砂鳥を導き、時間を操れ。『テイク・タイム』に新たな4つの試練。 協力型ボードゲーム『テイク・タイム』に、新たな要素と 4つの試練を追加する小拡張『テイク・タイム ミラージュ』が登場。 「砂鳥」がカード配置に応じて時計盤を移動し、これまでのカード配置と相談に新たな判断軸を加えます。基本ゲームの遊び心地を活かしながら、新たな攻略法とリプレイ性を加える拡張です。 ※プレイには基本ゲーム『テイク・タイム』が必要です。
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シーズンズ 日本語版
¥4,950
予約商品
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:約30分 ▷対象年齢 :8歳以上 KDJ(ドイツ年間エキスパート大賞)を受賞したことで史上初の3冠受賞し話題になった 巨匠ライナー・クニツィアのSDJ(ドイツ年間ゲーム大賞)受賞作である「ケルト/Keltis」が 遂に日本限定版として復刻しました。 ボードはリバーシブルで、表面は人を選ばずに遊べるスタンダードボード、 裏面はより悩ましい仕掛けが満載の拡張ボードになっており、 遊ぶたびに変わるコースも含めて繰り返し飽きずに遊べる仕掛けが施されています。 遊べば遊ぶほど味わい深い名作すごろくを是非お楽しみください。
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ハーモニーズ:クレッシェンド
¥3,300
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:約30分 ▷対象年齢 :10歳以上 「ハーモニーズ:クレッシェンド」では、「聖域」、「ささやく者」、「新たな個人ボード」の3つのモジュールが追加されました。 「聖域」を使用するとゲームに複雑さと戦略的な深みを追加できます。聖域タイルがゲームに追加され、通常のカードのようにタイルを獲得することができます。聖域は必ず2色で構成されており、聖域を完成させるとその2色に関してゲーム中及びゲーム終了時に利益を得る事が出来ます。 「ささやく者」を使用すると最小限の複雑さでゲームに戦略的な層を追加できます。ささやく者カードとささやく者駒がゲームに追加され、動物カードに混ぜて山札を作ります。ささやく者カードはほぼ動物カードと同様に機能しますが、ささやく者カードによって置かれるささやく者駒は動物駒や精霊駒と同じスペースを共有することができ、それにより得点効率を高める事が出来ます。 「新たな個人ボード」は簡単に試せるボード(C面とD面)が追加されます。C面を使用すると建物得点条件の難易度が上がります。 D面を使用すると「灌漑」のルールが追加されます。D面では樹木と平野はより多くの得点をもたらしますが、「乾燥したスペース」にあるとそれらの得点は0になってしまいます。「乾燥したスペース」は水域に隣接させると通常のスペース扱いになるので、トークンの配置に戦略性が増します。 これらのモジュールは自由に組み合わせて使用することができますし、基本ゲームの「自然の精霊」や「ハーモニーズ:パルス」の新たな動物カードを使用して遊ぶこともできます。 ※この商品は拡張セットのため、単体ではプレイできません。プレイするためには「ハーモニーズ」の基本ゲームが必要です。
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ワイン&チーズ
¥5,280
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:約45~75分 ▷対象年齢 :12歳以上 『ワイン&チーズ』は、ワインとチーズの生産を競うワーカープレイスメントの2人用ゲームです。プレイヤーは二つの農場のうち一つの経営者となり、春夏秋冬を通して、共有のブドウ畑や牧場に労働者を派遣して原料を集め、商品を生産し、熟成させ、販売していきます。 春と秋では、共有の区画に労働者を配置して原料を集めます。自分と相手の労働者は同じ色同士でペアになっており、片方がある色の労働者を配置すると、相手は続くターンで同じ色の労働者を配置することになります。 さらに、労働者ごとに原料の集め方が異なるため、自分の利益だけでなく、相手に与える選択肢も考えて、配置する労働者を選ばなければなりません。 夏と冬では、集めた原料でワインやチーズなどの商品を生産し、貯蔵庫で熟成させて販売します。商品には適切な熟成度があり、早すぎたり遅すぎたりすると価値が減少してしまいます。商品の生産や販売の際に発動する効果を駆使して、適切なタイミングで販売しましょう。 2年目の冬の終了時、より多くの得点を獲得したプレイヤーが勝者となります。ただし、販売したワインとチーズのうち、より収益の少ない方が最終的な得点となりますので、バランスよく伸ばすことが重要です。 『ワイン&チーズ』は、労働者をどう派遣し、商品をどう熟成・販売していくかが悩ましい、相手との読み合いも楽しめるワーカープレイスメントの2人用戦略ゲームです。
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そういうお前はどうなんだ? 狂気病棟編
¥2,420
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :12歳以上 ある絶海の孤島に、世間から隔離された秘密病棟があった。 嵐の翌日、その場所で凄惨な殺人事件がおこってしまった! しかしその病棟にいた容疑者は全員、妄想力と言い訳だけが達者で、推理能力はゼロ! もちろん犯人が誰かわからない。 重要なのは犯人を見つけることではない、妄想を膨らませ犯人はこいつだと決めつけることだ! 容疑者の中で最も怪しいものを口八丁でつるし上げ、裏切り者を隔離病棟にぶち込もう! 何度も遊べるミステリー風言いわけゲーム、『そういうお前はどうなんだ?」シリーズ待望の続編が遂に登場! 今回は『狂気カード』をルールに加えることで、ゲームが進行するとキャラクターに狂気度が蓄積し、発狂してしまいます! 話題となった何度も遊べるミステリー風言いわけゲームをぜひお楽しみください! ※本作は単体で遊ぶ作品となっています。『そういうお前はどうなんだ?』シリーズと混ぜて遊ぶことはできません。
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マジカルインサイダー
¥2,970
▷プレイ人数:3~8人 ▷プレイ時間:およそ15分 ▷対象年齢 :9歳以上 30 万部突破「インサイダーゲーム」シリーズに、クイズと正体探しと魔術のパーティゲームが登場! よりカジュ アルで遊びやすく、明るく盛り上がれるインサイダーゲーム。 今回はインサイダーと村人たちがチームになり、1 人の魔術師と戦います。 村人チームは最初に配られる「魔術カード」 の指示で、それぞれおかしな喋り方になり、思うように話せません! そんな混乱の中で、魔術師に出されるクイズに挑みます。 でも、インサイダーだけは、クイズの正解を知っています。 村人たちは、クイズの正解は知らないものの、インサイダーが誰なのかを把握しています。 村人は、全力でクイズに挑み、鋭い質問を繰り出して正解にたどり着きましょう!
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ばれたま
¥2,970
▷プレイ人数:3~8人 ▷プレイ時間:およそ20分 ▷対象年齢 :9歳以上 『ばれたま』は、正体を隠して立ち回るタイプのゲーム。 「人狼ゲーム」のような遊びが、3人という少人数から楽しめるのが魅力です。 「白い鳥」チームと「黒い鳥」チームに分かれてゲームを行います。 「白い鳥」の中に「黒い鳥」が隠れていて、巣の中にこっそり「黒い鳥」のタマゴを紛れ込ませようとします。 ゲームの終わりに、巣の中のタマゴに「黒い鳥」が3 羽以上いたら「黒い鳥」チームの勝ち。 みんなの行動や発言を観察しながら、誰の言葉を信じるべきか見極め、タマゴの中を確認したり、場所を入れ替えたりしましょう。 場に残されたタマゴの内容で勝敗が決まるので、正体がばれること自体は致命的なミスにならないのが、このゲームのポイント。 ウソをつかなくたっていいんです。 気軽に挑めるゲームながら、正体を隠すドキドキ感をしっかりと味わうことができます。
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ループする40(フォーティ)
¥2,970
▷プレイ人数:3~5人 ▷プレイ時間:およそ20分 ▷対象年齢 :8歳以上 美しい発色のカードで遊ぶ、自分の手札を出し切るゲーム。 発売の『ループする 40(フォーティ)』は、1から40 の数字がループする世界で、順番に手札を出していき、自分の手札を完全になくすことを目指すゲーム。 ただし、ラウンドで勝利したプレイヤーは、場に出ているカードから、最後に出したカードを除いた残りの全てを引き取らなければいけないのが、このゲームの特徴。 弱めの数字を出して場を繋げていくか、それともあえて強い数字を出してカードを引き取り、手札の中に連番を作るか? 自分のターンが巡ってくるたびに、自分の手札と場に出ているカードの状況を見比べながら、思考を巡らせます。 ビビッドな蛍光カラーのカードは、数字ごとに違うパターンになっており、並べるとグラデーションに。 ペナルティチップは、勝利すると一枚だけ返せるというルールも。「もう一回遊びたい!」が止まらない、やみつきになるカードゲームです。
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コロコロキッチンスクランブル
¥6,930
SOLD OUT
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :6歳以上 ネコとネズミが大あばれ。 チーズを追っておこぼれを狙おう。 キッチンの中は食べ物をめぐって大にぎわい! チーズを食べようとネズミがしのびこみ、そのネズミを捕まえようとネコがねらっています。 プレイヤーはイヌとなり、このドタバタのおこぼれを上手にもらっていくことを目指します。 上からチーズやリンゴ、ネズミやネコの玉(木の玉)が落ちてくるので、どこの棚に入ったかを予想しましょう! 一番うまく予想できたプレイヤーが優勝です。
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旅するドーフロマンティックボードゲーム 日本語版
¥3,960
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:20~40分 ▷対象年齢 :8歳以上 ドイツ年間ゲーム大賞に輝く人気のタイル配置協力ゲーム「ドーフロマンティックボードゲーム」のスコアアタック特化コンパクト版が登場しました。 プレイヤーは協力し、ゲームごとに異なる条件のもと、より高い得点獲得を目指し、ゲーム中に提示されるタスクや条件達成に挑みます。 キャンペーン方式が採用された「ドーフロマンティックボードゲーム」と異なり、「旅するドーフロマンティックボードゲーム」では、あらかじめ様々な特殊タイルが用意され、それらがゲームごとにランダムで加えられることになります。 キャンペーン方式ではないものの、スコアが伸びるほどに追加される要素の数は多くなるため、ゲームごとに異なる条件に挑む面白さは存分に盛り込まれています。 タイルもパッケージもやや小さくなり、手軽に「ドーフロマンティックボードゲーム」の面白さを味わうことのできる”美味しい”タイトルと言えるでしょう。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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エントロピー
¥8,800
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:90~150分 ▷対象年齢 :14歳以上 星を創り、生命を育てる 『バラージ』『ダーウィンズ・ジャーニー』のデザイナー3名が描く、壮大な宇宙創世ユーロゲーム 『エントロピー』は、恒星や惑星を生み出し、そこに生命を繁栄させながら自分だけの星系を築く、1〜4人用の戦略ボードゲームです。 『ツォルキン:マヤ神聖歴』『グランド・オーストリア・ホテル』などで知られるシモーネ・ルチアーニを中心に、『バラージ』でタッグを組んだトンマソ・バッティスタ、『ダーウィンズ・ジャーニー』をともに手がけたネストレ・マンゴーネが集結。実績豊かな3名による共同デザインです。 プレイヤーは〈超級科学者〉を目指す候補者となり、シミュレーション空間で新たな星系を創造する最終試験に挑みます。 恒星を育成し、惑星を形成し、星屑を取り込みながら、生命が誕生するための環境を整えていきましょう。条件がそろえば、細菌、植物、動物へと生命を広げ、さらに生息域を築くことで惑星を豊かな世界へと発展させることができます。 1〜3歩の移動が生む、悩ましい選択 手番では科学者コマを時計回りに1〜3マス移動し、止まった場所のアクションを実行します。 大きく進めば次のアクションへ早くたどり着ける一方、短い移動ではより強力な移動ボーナスを得られることもあります。 さらに、ほかの科学者の位置もボーナスに影響します。 「早く進むか、あえてゆっくり進むか」。シンプルな移動の選択が、その後のアクションや資源獲得、創意コマの回収まで左右する、悩ましいロンデルになっています。 星系を育てるエンジンビルド ゲームでは、恒星、惑星、星屑、生息域、生命体を組み合わせながら、自分だけの星系を発展させていきます。 恒星を成長させる「恒星育成」、新たな惑星を生み出す「惑星形成」、生命を誕生させる「生命創造」、惑星に新たな環境を加える「生息域設置」など、選べる道はさまざま。 さらに個人ボードを強化することでアクションに追加効果が生まれ、それぞれの要素が連鎖して、より大きな成果へとつながっていきます。星系そのものを発展させながら、自分なりのエンジンを組み上げていくことが『エントロピー』の大きな魅力です。 勝ち筋はひとつではない 高ランクの恒星を育てる。多くの惑星を創る。生命を繁栄させる。生息域を完成させる。任務や目的を達成する。 どの方向へ宇宙を成長させるかはプレイヤー次第です。 ゲーム終了時、目的の達成状況や育てた生命などから勝利点(VP)を集計し、最も多くのVPを獲得したプレイヤーが勝者となります。 1人プレイにも対応 ソロゲームでは、過去のシミュレーション記録である科学者〈ゴースト〉が登場。〈ゴースト〉とのVP争いに加え、12枚の挑戦カードによる条件や制限のもと、通常ゲームとは異なる試練に挑戦します。 ソロモードを手がけるのは、数多くのソロゲームを設計し、『アナクロニー』『テケン:太陽のオベリスク』『ニュークレウム』などでも知られるダヴィッド・トゥルツィと、Board&Diceのゲームデベロッパーで、自身も熱心なソロプレイヤーであるカツペル・フリドリキエヴィチ。 ソロプレイならではの制約と目標が加わり、星系をどのように成長させるかをじっくり考えられる、歯ごたえのあるモードとなっています。
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アクロポリス:パンテオン
¥3,300
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:25分 ▷対象年齢 :8歳以上 『アクロポリス:パンテオン』は、『アクロポリス』に加えてプレイする拡張セットです。 プレイするには「アクロポリス」基本ゲームが必要となります。 競争時代の太陽は沈み…新しい時代が幕を開けます。 もはや自らの栄光のみを求めることはなく、かつてのライバル都市たちは今や資源と専門知識を結集して、神々を讃える壮大な「首都」を建設するという共同プロジェクトに乗り出しています! 首都を守護し、その栄光を古代世界全体に輝かせる神々のために、美しい「神の祭壇」を建設しましょう。 アクロポリス:パンテオンは、協力ゲームとなります。 プレイヤーは建築家となります。 より良い首都を建設するために、プレイヤー同士協力して高得点を狙いましょう。 手番では、タイルを1枚配置するだけ。 ただし、タイルは「自分の都市」か「首都」に配置することができます。 自分の都市では、公開されている「建築課題タイル」の達成を目指します。 建築課題タイルには、タイル配置で達成すべき条件が描かれています。 条件を達成したら、首都へ「神の祭壇」を置くことができます。 ゲーム終了時に得点となるのは、首都に置いた「神の祭壇」が配置された広場のみとなります。 しっかりコミュニケーションを取り、スキルを結集し、より美しい首都を建設しましょう! (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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カルヌータ
¥4,180
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:約25分 ▷対象年齢 :10歳以上 「カルヌータ」でプレイヤーは数手番にわたってプレイします。ゲームの目的は、カードを手元にプレイして秘薬を作ることです。場には秘薬の元である昼の材料(クローバー、花、卵、蜂蜜)と夜の材料(髑髏、蝶、木の実、茸)が各4枚ずつ並べられています。自分の手番中プレイヤーは、場から手札に「カードを1枚得る」、手札からコストを支払い「カードを1枚プレイする」、コストである「ルーンを得る」、手元のルーンを同一絵柄になるように「ルーンを裏返す」の4アクションのうち、同じまたは異なる2アクションを実行します。ルーンは「月」と「太陽」の両面仕様となっており、昼のカードは太陽で、夜のカードは月でコストを支払います。コストの支払いで手元のルーンは裏向きになったり場に戻したりするので、次回以降のカードプレイのためのコスト確保に戦略性を求められます。 1人のプレイヤーが11枚目のカードを手元にプレイしたとき、ゲームは終了します。8種類ある材料の組み合わせを最適化し、最高得点を獲得したプレイヤーがゲームに勝利するでしょう。 「カルヌータ」はカードをプレイする際のコスト支払いが独創的な、セットコレクションのカードゲームです。
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おたずねマもの村
¥2,750
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :6歳以上 「犬派で洋楽好きでインドアなこしあん好きって……私だけ!?」 マモノたちの村に、日々悪さをするおたずねマモノがいることがわかりました。 特徴カードを出しあって、誰がおたずねマモノなのか突き止めましょう! 「ウワサでは、おたずねマモノは、『つぶあんよりこしあんが好きな人』らしいよ」 「それに『同じ映画を2回以上映画館で見たことがある人』でもあるらしいんだ」 じわじわと候補がしぼられていく中で、条件にあてはまる最後の一人になったら失点! そしてそれをズバリと当てた人はスターバッジを獲得します。 ただし、誰も当てはまらない特徴を指摘した人は、失点となってしまうので注意が必要です! 失点を溜めないようにしつつ、相手の特徴を予想しながら、うまくスターバッジを集めましょう。 初対面の人とは自己紹介の代わりに遊べるコミュニケーションゲームとしてまったりと、 友達同士や家族とは相手をより深く想像して絞り込む対戦ゲームとして、会話が弾むこと間違いなし! 2人プレイ用ルールではより個人にフォーカスした遊び味の異なるゲームも楽しめます。
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バックストーリーズ エメラルド婚式
¥3,850
▷プレイ人数:1~6人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :12歳以上 世界の安全を左右する極秘ハードドライブが、恐るべきダルコサ将軍によって盗み出された。 あなたは特別なエージェント、ニクスとなり、将軍の計画を阻止するため危険な潜入任務へと向かう。 隠密、判断力、そして少しの大胆さを武器に、敵の罠をくぐり抜け、極秘ハードドライブを奪還せよ。 主人公ニクスがある陰謀に立ち向かいます。 前作と比べ、今作では選択の重要度がさらに増しています。 ゲーム中にはダメージを受ける場面が数多く用意されており、初回のプレイですべてを避けることは困難です。 より良い選択しを見つけるためにくり返しプレイし、できるだけダメージを回避しましょう。 ゲーム中に受けたダメージが少ないほど、より良いエンディングにたどり着けます。 第1作がストーリー重視だったのに対し、第2作ではよりゲーム性が強くなっております。
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幸せの唄
¥2,970
▷プレイ人数:5人 ▷プレイ時間:100分 ▷対象年齢 :15歳以上 ストーリープレイング「TINY TALK AND TALES」シリーズ第2弾 誰だって、「後悔」を抱えることはある。 あの日も、合唱部の集まりに顔を出した。夏の日差しを避けながら。交わした言葉を、歌を、思い出す。 「やり直すことは、できるよ。ただし、リミットは12時間だけ。」 やりたい事は山ほどある。もし時間をくれるなら。私は、私達は何かを成すだろうか、それとも。 --本作は各プレイヤーが登場人物となり、対話や選択を通して共に物語を体験する「ストーリープレイング」ゲームです。勝敗や点数を競うことはありません。」 --物語の世界に飛び込み、プレイヤー間の対話やそれに伴う感情、選択などを楽しむ「ストーリープレイングゲーム」。 特に本作はプレイヤーである‘あなた自身’が物語の登場人物となります。ほんの少しの非日常を、ぜひお楽しみください。
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これがアウチュー!
¥2,200
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :8歳以上 『これがアウチュー!』は、相手の好みや価値観を推理しながら楽しむパーティゲームです。 各プレイヤーは、「セーフお題」の答えを3つと、「アウチュー!お題」の答えを1つ書きます。 全員が答えを書き終えたら、「これはセーフっぽい!」と思う答えを一人1枚づつめくっていきます。 もし、「アウチュー!お題」の答えをめくってしまうと失点です。 他の人の好みや性格から、どちらのお題なのかを予想して答えをめくりましょう! 「えっ、それがアウチューなの!?」という予想外の展開が次々と生まれ、会話が盛り上がります。 普段はなかなか話題にならないようなお題を通して、相手の考え方や価値観を自然に知ることができるのがこのゲームの大きな魅力です。 初対面同士でも会話のきっかけになり、仲の良い友達同士ならさらに盛り上がる。 遊び終わる頃には、少しだけお互いのことを知れている。そんな体験が楽しめるパーティゲームです。
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ファーストコンタクト 日本語版
¥7,150
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 1人がエイリアン役、残りの全員がエージェント役という非対称の対戦ゲーム。 エージェント側は形の異なる「探知アレイ」を盤上に置いて捜索範囲を示し、相談しながら包囲網を狭めていきます。 エイリアン側はスクリーンの裏で移動を記録し、痕跡を消して逃げ切りを狙います。 ルールを詳しく把握するのはエイリアン役の1人だけでよく、エージェント側はチームで動けるため、ボードゲームの経験差があるメンバーでも一緒に楽しめます。 シークレットファイルは6セットあり、エージェントの能力もキャラクターごとによって異なるため、遊ぶたびに違った展開が楽しめます。
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トゥ・ウィン(2 Win)
¥2,970
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :7歳以上 本作は、全員が同時に進行するカードゲームです。プレイヤーは各ラウンド、手札から2枚を選び、自分の前に2ケタの数字を作ります。そのとき必ず、前のラウンドで作った数字より大きい数字を作らなければなりません! 手札が足りなかったり、より大きい数字を作れない場合は、即座にゲームから脱落します。 勝利するために重要なのは、効率よく手札を補充することです。補充できる枚数は直前に出した数字の大きさや、カードに描かれた星の数など、4つの条件によって決まります。 状況によっては手札の補充ができないラウンドが続くこともあるでしょう。手札をうまくコントロールし、他のプレイヤーを出し抜き、ゲームを有利に進めましょう。 あなたは最後までカードを出し続け、勝ち残ることができるでしょうか?
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DADADA 日本語版
¥3,960
▷プレイ人数:2人以上 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 たった5つの「音」を組み合わせて新しい言語を作り、その意味を当て合う協力型ゲーム! 新たな言語を作り、それをテストする協力型ゲームです。 場に並ぶのは、「アー」「ニリ」「ソフ」等、それ単体では意味をなさないサウンドカード。 ここに複数枚のイラストカードを割り当てることで、各サウンドに意味を持たせていきます。 5つのサウンドを使った言語が完成したら、新たに公開したイラストカードを新言語で表現。得点を重ねていきましょう。 意味のない5つの音だけが飛び交う空間で、それでも1つの言語ができ上がっていく高揚感は、他では味わえません。 大人数でも楽しめる、新定番の言語づくりゲームです。
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ハーモニーズ:パルス
¥1,320
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 「ハーモニーズ」は、中央ボードにランダムに置かれた3個のトークンを獲得し、個人ボードにそれを配置します。トークンは山岳、建物、樹木、水域、平野を表す5色で構成されていて、プレイヤーはそれらを地形の繋がりや高さといった条件を満たして配置することで生息地をつくり、動物駒を置くことができます。動物を呼び込むためには動物カードが必要です。 この拡張パックには今までの動物カードよりも条件が難しい10枚の新たな動物カードが追加されます。これらは単純に基本ゲームの動物カードに混ぜるだけで簡単に遊ぶことができます。 ※本商品は拡張セットです。単体では遊べません。遊ぶには『ハーモニーズ』本体が必要です。
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フォレストシャッフル:ダートムーア エクスムーア
¥2,750
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:約60分 ▷対象年齢 :10歳以上 『フォレストシャッフル:ダートムーア』は3枚の冬カードが現れゲームが終了するまでに、生態的にバランスの取れた、動物や植物のための生息地を作っていくカードゲームです。ゲーム中、プレイヤーの「森」に木々を植えていくことで、そこは様々な動植物が繁栄する湿原の森となります。 『フォレストシャッフル:ダートムーア エクスムーア』拡張では、エクスムーアポニーで知られる、海岸のなだらかな丘陵地帯であるエクスムーア国立公園が舞台となる拡張セットです。 ダートムーアとはまた違った地勢である「環状積石」や「沿岸高地荒野」、有名な古代の橋「タール・ステップス」などの地形カード、新たな「ハリエニシダ」や「セイヨウヒイラギ」などの低木、「エクスムーアポニー」、「ビルベリーマルハナバチ」、「オオヤマネ」、「ホオヒゲコウモリ」、「オナガムシクイ」、「ヨーロッパナメラ」、「ハヤブサ」、「オオスズメノヤリ」、「カヤネズミ」、「マダラヒタキ」、「ボルトンオニヤンマ」、「モウセンゴケ」、「ナッタージャックヒキガエル」などの動植物、新たな洞窟カードが加わり、深い戦略性とゲーム性で人気の『フォレストシャッフル:ダートムーア』の舞台がさらに広がります。 ※『フォレストシャッフル:ダートムーア』はイギリスの一地域を舞台とした独立したゲームです。『フォレストシャッフル』や『フォレストシャッフル』の拡張と混ぜてプレイすることはできません。 ※『フォレストシャッフル:ダートムーア エクスムーア』は『フォレストシャッフル:ダートムーア』の拡張です。『フォレストシャッフル』と混ぜてプレイすることはできません。
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トーネードスプラッシュ
¥4,400
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:20~40分 ▷対象年齢 :6歳以上 『トーネードスプラッシュ』は、カードをつなげてコマを進める水上レースゲームです。 あなたは水上レーサーとなり、ゴールを目指してライバルたちと競い合います。 カードの種類やつなげ方によって、スピードや曲がれる角度が変わります。 ライバル達との位置取りやコーナーに入る角度を見極め、カードを選びつなげていきましょう。 コーナーで攻めるか、ストレートで駆け抜けるか! ライバル達を抜き去り、最速の栄冠をつかみ取りましょう! コーナーの数だけドラマがある、白熱の水上レース! コーナーでの順位争いがレース最大の魅力です。 曲がり切れず外側に膨らんでしまうレーサーがいる一方で、内側を巧みに曲がって華麗な逆転劇を見せるレーサーもいます。 カードの種類やつなげ方による白熱の駆け引きが、レースをさらに盛り上げます。 美しい波しぶきが机にのこる、独自の没入感! レーサーたちが進んだ後には美しい波しぶきのカードが机にのこされて、レースが進むと古い波しぶきのカードから回収されていきます。 ゲームの流れの中で波しぶきが起こり消えていく様子が見事に表現されており、水上レースならではの没入感が楽しめます。 超加速できる「ブースト」が勝負の鍵! レースで先行すれば相手の進路を邪魔できますが、順位が低い方が手札を多く引けるので下位のレーサーにも逆転の目があります。 レース中に1度だけ超加速できる「ブースト」をいつどこで使うのか、タイミングを見極めて勝利を目指しましょう!
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カフェ 〜豆から一杯まで〜 日本語版
¥3,850
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 コーヒーを作る会社を経営し、コーヒー豆の生産・乾燥・焙煎・出荷までを行います。 各ラウンドにおいて、プレイヤーはカードを1枚ずつ手に入れて自分の前にパズルのように置きます。その後、自分の前に置いたカードの見えているアイコンを使ってアクションを行います。この時、同じ種類のアイコンが隣接して置かれているとアクション数を節約できます。 これを8ラウンド行い、最も点数の大きいプレイヤーが勝者です。 パズルのような要素が強く、他のプレイヤーとの関わりは少ないですが、自分の手元でうまくやりくりするのが好きな方にはオススメです。 拡張「エスプレッソ」のカードが同梱されています。新しいアイコンが追加され、より幅広い戦略で楽しめます。 過去に配布されたプロモカード2種が同梱されています。
