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レイルウェイズ・オブ・ザ・ロスト・アトラス 日本語版
¥16,720
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:60~300分 ▷対象年齢 :14歳以上 プレイヤーは、鉄道会社の経営と発展に投資し、より多くの資産を形成することを目指します。 株券の購入を通じ、鉄道会社の経営者となり、鉄道を運行して得た収益を配当金として分配するか、会社の資産とするか、その選択がこのゲームではもっとも重要な選択です。 このゲームでは、プレイヤーの資産と、会社の資産は分けられ、自分の資産を増やすためには、収益を配当金として分配しなければなりません。 分配を行うと株式価格が上がることとなり、株主の資産は、より増えることなります。 しかし、鉄道会社を運営にもコストがかかるため、配当を常にだすわけにもいきません。 もちろん、資産さえあれば楽に鉄道会社を運営できるとも限りません。 ボード上、どの都市と結ぶように線路を敷設するのか、より力のある列車へどのように投資していくのか、そういった点にも悩まされることになるのです。 より発展し、より収益を上げる鉄道会社を運営、投資し、もっとも多くの個人資産を形成するのは誰でしょうか。 都市間をどう効率よく結んでいくかの鉄道ゲームとしての側面、株価の動きを見て的確に購入を行う株式ゲームとしての側面、会社経営の経済ゲームとしての側面と、いろいろな要素が綿密に組み上げられ、重厚なゲームに仕上げられています。 「1830」を祖とする「18XX」系と呼ばれるジャンルを現代的なゲームに仕上げ、大きな話題となったゲームが、日本語版で登場です。 「18XX」系は、世界に多くの熱烈なファンを持つジャンルです。 易しいゲームではありませんが、プレイする価値のあるゲームなのです。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ランドマークス・オブ・ザ・ロスト・アトラス(レイルウェイズ・オブ・ザ・ロスト・アトラス拡張) 日本語版
¥8,580
▷プレイ人数:1~7人 ▷プレイ時間:60~300分 ▷対象年齢 :14歳以上 「レイルウェイズ・オブ・ザ・ロスト・アトラス」にさまざまな要素を追加できる拡張セットです。 「ランドマーク」は、個性豊かなランドマークがマップに特色を与えてくれます。 「メトロポリタン・トランジット・デパートメント」は、中立の大企業が登場し、異なる戦略が求められることとなります。 「イベント」は、さまざまなイベントに適応することが求められるようになります。 「新たな中小企業と大企業」は、ゲームにより幅が生まれます。 拡張セットです。遊ぶためには、「レイルウェイズ・オブ・ザ・ロスト・アトラス」が必要です。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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キングダムクロッシング
¥8,250
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:45~90分 ▷対象年齢 :14歳以上 『キングダムクロッシング』は、4つの地域が7本の橋で結ばれた美しい王国を舞台に、新しい橋の建設を目指すボードゲームです。 プレイヤーはビーバーの親方となり、職人を集めて資源や装飾品を確保する任務に挑みます。 ゲームの大きな特長は、「同じ橋を1日に2回以上渡れない」という移動の制約です。 プレイヤーはアクションタイルを用いて計画的に移動し、訪れた地域で森の動物たちを雇ったり、建造物を利用したりして国力を高めていきます。 全4ラウンドにわたり、ギルドの発展や資源の収集、女王の好意の獲得などを通じて最も多くの勝利点を集めたプレイヤーが勝利を手にします。 手番はアクションタイルから1つを選ぶ。これを計4回行うのが1ラウンドで、4ラウンド行います。 なので4×4Rの16手番で終わるシンプルさです。 7つの橋をどのように渡って4つのエリアをどう巡るか、という移動計画をメインに各目標やパラメータを勝利点へとつなげます。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ファラウェイ拡張:流星の祝祭
¥1,100
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :10歳以上 アルーラに流星群の季節が訪れました。それにあわせ流星の祝祭がはじまります。 この時期には、色とりどりの旅人や熱心な巡礼者たちが大勢押し寄せます。 長老たちの伝承によれば、あの流星こそがアルーラの大地を揺り動かす存在なのだそうです。 流星はこの大陸の理そのものに触れ、時には奇妙な影響を与えてしまうようです・・・ 新たに流星地域カードと呼ばれる15枚のカードが追加されます。 基本ゲーム(そしておそらく最初の拡張セット)の地域カードとシャッフルして遊びます。 流星地域カードは、得点計算で大きく影響を与えます。 流星地域カードは得点計算の時には表向きのままとなります。 さらに末尾の数字が同じ地域カードもすべて表向きのままになります。 これらのカードはすべて、地域カードの得点計算時に考慮されます。 また、流星地域カードには、新たな得点条件も設定されています。 ※ これまでの「ファラウェイ」と製造工場が変更されました。 よって、紙質、色味、表面のニスの具合等は 現行の「ファラウェイ」と異なる質感となっています。 正確なプレイをお求めの方は、 カードスリーブを着用して遊ぶことを推奨します。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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レイルウェイ・ポーター
¥5,500
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 『レイルウェイ・ポーター』は、2~4人用のボードゲームです。 プレイヤーはポーターとなり、駅ボードにトランクダイスを配置していきます。全6種類の駅ボードにはそれぞれ異なる得点条件が設定されているため、先を見据えた戦略的な配置が重要です。 状況を読みながら最適な選択を行う思考力と、ダイスゲームならではの運と盛り上がりが融合した、新感覚のダイス配置ゲームです。
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ダブルセブン 日本語版
¥4,950
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 大好評の『ラッキーナンバー』(別売り)と、同じデザイナー・同じ出版社! 動物タイルを2枚引き、セットを作って出していくだけ。面白いのが、他の人と同じサイズのセットを強制的に交換できるルール。プレイ→交換→さらにプレイという独特の動きで、自分だけ先んじてサイズ7を目指そう! 最少限のルールで痺れる中毒性を持った、Michael Schacht氏のデザインが光ります。タイルはレジン製、さらに木製の専用タイルスタンドも人数ぶん付属と、豪華な内容物にも注目です。
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夜の色さえ知らない
¥2,750
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:80分 ▷対象年齢 :15歳以上 ストーリープレイング「TINY TALK AND TALES」シリーズ始動 君たち二人はレストランで夕食をともにし、帰路に着くためエレベーターに乗り込んだところだ。 そのガラス張りの扉が閉まりきった瞬間、通りかかった二人組が必死な形相で何かを叫ぶ。 しかし、動き出したエレベーターは止まらない。 不意にガコンと大きな音が響き──次に君たちの目の前にいたのは、一匹の黒猫である。 「……おっと、アンラッキーな二人が来たね」 ——物語の世界に飛び込み、プレイヤー間の対話やそれに伴う感情、選択などを楽しむ「ストーリープレイングゲーム」。 特に本作はプレイヤーである“あなた自身”が物語の登場人物となります。 プレイのコツは「相手について深く知ろうとすること」。 一緒に遊ぶ方と二人で、ほんの少しの非日常をお楽しみください。
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バウンス・イット!
¥4,180
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:10~20分 ▷対象年齢 :8歳以上 『バウンス・イット!』は、ボールをホールに入れて点数チップを獲得し、誰よりも早く既定の点数に到達することを目指すアクションパーティゲームです。 自分の手番では、手持ちのボールのうち一つを選び、必ずテーブル上で「1回だけ跳ねさせて」箱の中央にあるホールに入れようとします。見事ホールに入ればチャレンジ成功となり、点数チップを獲得できます。もしくは、より大きい点数のチップを狙ってチャレンジを続けることも可能です。 ただし、手持ちの最後のボールをホールに入れることができなかった場合はチャレンジ失敗となり、チップは獲得できません。加えて、次のプレイヤーは残されたチップにそのままチャレンジできるため、思わぬチャンスを与えてしまうかもしれません! こうしてゲームを進めていき、誰かの点数チップの合計が既定の点数に到達した時点で、そのプレイヤーの勝利となります。 高得点を目指して勝負するか着実に点数を重ねるかの判断が悩ましくも楽しい、老若男女問わず誰とでも手軽に遊べるアクションパーティゲームです。
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ブルーム・キングダム
¥2,200
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:15~25分以上 ▷対象年齢 :8歳以上 『ブルーム・キングダム』は手札のカードを出していくことで共有の場を作り、残した手札からより多く得点することを目指すカードゲームです。 各ターンでプレイヤーは手札を1枚選び、全員同時に公開します。公開したカードは同じカードごとに列を作り、全プレイヤー共有の場を形成します。残りの手札が2枚になるとラウンド終了となり、残した手札から得点します。 『ブルーム・キングダム』には10種のキャラクターがおり、それぞれが異なる「手札に残した際の得点条件」を持っています。例えば、《王》は場の王の枚数に応じて得点しますが、誰かが《道化》を手札に残していると得点できず、道化の得点になってしまいます。 また、一部のキャラクターは場に出した際に発動する効果も持っていて、手札を入れ替えたり、場のカードを取り除いたりすることが可能です。そのため、他のプレイヤーが出したカードからどのキャラクターの得点を狙っているかを推測し、自分がより得点できるよう、場のカードや残す手札を調整しなければなりません。 第3ラウンドの得点計算後、合計得点が最大のプレイヤーが勝者となります。 シンプルなルールながら、効果の使いどころや読み合いで遊び応えのある、美しいアートワークも魅力のカードゲームです。
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宝石の煌き:デュエル 偽造者
¥2,640
▷プレイ人数:2人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 怪しげな偽造者カードや輝くガラス細工トークンでルールを捻じ曲げよう! あなたは宝石商ギルドの長。 ルネッサンス期の君主やお偉方のため、最高品質で威厳のある装飾品を作り、威信と富を積み上げていく。 だが、あなたには野心に満ちたライバルがいる。 今こそあなたの価値を示すときだ! 『宝石の煌き:デュエル』では、プレイヤーは交互にターンを実行し、これを3種の終了条件の何れかが発生するまで続けます。自分のターンの終了時に、3つの条件のうち1つを満たしていれば、ゲームは終了となり、あなたはゲームの勝者となります。 自分のターン中、プレイヤーはボードからトークンを取るか、所有するトークンで宝石カードを購入するかを行いますが、この拡張ではそれに加えて「偽造者カードを1枚購入」が選択できます。購入には通常のカード同様にコストを支払いますが、宝石、真珠、黄金に加え、必ず「ガラス細工」が必要となります。偽造者カードは盤面への干渉、コスト変更、手札や宝石所持の上限変更など非常に強力な効果を持っています。また、新たな能力を持った王侯カードも8枚追加されています。 ベストセラー『宝石の煌き:デュエル』待望の拡張セットが登場です。新たな変化や戦略を見つけましょう! ※当商品は『宝石の煌き:デュエル』の拡張セットです。単独ではプレイできません。
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ヒーフー!!
¥2,200
▷プレイ人数:4~5人 ▷プレイ時間:20分以上 ▷対象年齢 :10歳以上 〈初心者大歓迎!ぴったり2回勝ってほしー系トリックテイキングゲーム〉 INDIE LEGACY PROJECT VOL.1 同人ゲームとして高い評価を得た『ヒーフー!!』が、商業版として待望の復刻。 “INDIE LEGACY PROJECT”第1弾として、新たな仕様で生まれ変わります。 本作では、イラストレーター・長谷川登鯉氏による特別デザインの記念木製ミープルを収録。 さらに、ゲーム内で使用するトークン類はすべてアクリル製に変更され、ポップで親しみやすいゲームの世界観をより鮮やかに演出します。 『ヒーフー!!』は、シンプルで分かりやすいルールと、トリックテイキングならではの読み合いの楽しさを兼ね備えた作品です。 1回勝ったら「ヒー!」――何も起こりません。 2回勝ったら「フー!」――得点獲得のチャンス! しかし、3回勝ってしまうと「ミー!」――まさかの脱落です。 “勝てばいい”だけではない、「ちょうど2回勝つ」ことを目指す独特のバランス感覚が、本作ならではの面白さ。 初心者でも直感的に楽しみやすく、一方で経験者には絶妙なコントロールの駆け引きを味わわせてくれます。 特に、トリックテイキングゲーム初心者への導入タイトルとして非常に優れており、「初めて遊ぶトリックテイキング」としてもおすすめしやすい内容となっています。 経験者には軽快な駆け引きを、初心者には“トリックテイキングの楽しさそのもの”を伝えてくれる、間口の広い一作です。
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呪術トリック
¥2,200
▷プレイ人数:3~4人 ▷プレイ時間:30分以上 ▷対象年齢 :10歳以上 〈中級者向け、アートワークが目を引く独特なトリックテイキングゲーム〉 INDIE LEGACY PROJECT VOL.1 同人シーンで支持を集めた『呪術トリック』が、“INDIE LEGACY PROJECT”第1弾タイトルとして商業版に復刻。 本作には、おまけとして特別仕様の記念木製ミープルを収録しています。 『呪術トリック』は、独自の“呪い”システムを軸にした、中級者向けトリックテイキングゲームです。 強いカードで勝ちすぎると、それ自体が“呪い”となってプレイヤーにペナルティを与えるため、「どこで勝つか」だけでなく「どこで負けるか」というコントロール力も試されます。 シンプルなルールながら、トリックテイキング経験者ほど悩ましく感じる独特の駆け引きが特徴で、通常のトリックテイキングとは一味違うゲーム体験を楽しめます。 また、目を引くジャパニーズ・アニメスタイルのパッケージイラストも本作の大きな特徴です。 英語ルールと早見表も付属しており、海外プレイヤーとのプレイにも対応しています。 箱の裏面表記は日本語のみです。カードには言語依存がありません。
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ハチワレあわせ
¥1,980
▷プレイ人数:2~人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :6歳以上 『ハチワレあわせ』は、実在するハチワレ猫の写真だけで構成された神経衰弱カードゲームです。 登場するのは25匹のハチワレ猫たち。毛色や目の色、耳の形など、そっくりだけど少しずつ違うハチワレ猫たちを見極めましょう。観察力と記憶力、そしてなにより「ハチワレ愛」が試されます! また、付属の無地カード(2枚1組)に愛猫の写真をシールプリントして貼ることで、オリジナルのハチワレカードを作成、追加することも可能です。 『ハチワレあわせ』に登場する猫たちは、保護猫出身の子がほとんど。本作の売り上げの一部は保護犬猫団体へ寄付されます。 2人でも、家族でも、ペット好きの仲間とでも。 カードをめくるたびに「かわいい!」と声が出る、やさしく遊べるテーブルゲームです。 遊べるゲームは全部で6種類! 1.ハチワレあわせ 2.♂♀バカラ 3.ハチワレかるた 4.ハチワレ探偵 5.おなまえ暗記 6.ハチワレ抜き
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キャントウィン
¥2,750
▷プレイ人数:3~4人 ▷プレイ時間:30~45分 ▷対象年齢 :10歳以上 「キャントウィン」(Can't Win)は、トリックテイキングゲームです。 自分が何回勝つかを正確に予想する必要があります。各ラウンドの開始時に、プレイヤーはトリックを獲得できるカードを制限するルールを自分で選択しなければなりません。 選択したルールは、実際に獲得したトリックの数と、自分が予想したトリックの数を一致させる上で、有利にも不利にも働く可能性があります。 各ラウンドの終了時には、勝利と予想の一致によって獲得したポイントを記録します。最終スコアは、ゲーム終了時に、合計勝利数と予想の正答数で獲得したポイントを掛け合わせて計算されます。 これまでに「ルイス」や「マスクメン」など、様々な角度からトリックテイキングゲームを発表しファンも多い、新澤大樹氏(ex.倦怠期)と、「ゴーストリフト」「ノコスダイス」などのグラフィックを担当し、自身もトリテラヴァーで知られる別府さい氏がコラボレーションし生まれた完全新作となります。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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スヌーピー:タレント・ショー!
¥2,420
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 スヌーピーたちと一緒に、カードでショーを盛り上げよう! 『スヌーピー:タレント・ショー!』は、スヌーピーやチャーリー・ブラウンたちと一緒にタレントショー(特技を披露するステージイベント)を盛り上げるカードゲームです。 手札からカードを1枚出し、いちばん大きな数字を出した人がラウンドの勝者。勝った人は得点を獲得し、勝てなかった人もコインをもらえます。集めたコインで新しいカードを手に入れ、自分のデッキを少しずつ強くしていきましょう。 はじめてのデッキ構築ゲームにもおすすめ! ルールはシンプルで、プレイ時間も約30分。 世界で展開される本作は、日本人ゲームデザイナー Root & Koudai Tateno による作品。 わかりやすいルールの中に、カードを出すタイミングやデッキを育てる楽しさが詰まっています。 最初に50点を集めたプレイヤーが、タレントショーの優勝者です!
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ゴットファイブ!
¥4,400
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:約15分 ▷対象年齢 :8歳以上 『ゴットファイブ!』は、自分の前に裏向きで並んでいる5枚のタイルに書かれた数字を誰よりも早く解き明かす推理のゲームです。 数字の正体は、ゲーム中に明かされる手がかりを使って探っていきます。手がかりは、相手のタイルや場の表向きのタイルの数字に加えて、各ターンに場のタイルが1枚表向きになって増えていきます。 さらに、表向きのタイルを1枚使って、そのタイルと自分のタイルの関りを質問することができます。手がかりによって自分のタイルの数字ではないと思ったものは、自分のボード上で線を引いて消し、候補を絞り込んでいきましょう。 自分の前の5枚のタイルの正体がわかったら、いつでも「ゴットファイブ!」と叫ぶことができます。答え合わせをして、すべての数字が合っていたら、その人の勝利です! ただし、1つでも間違っていたらゲームから脱落してしまうので焦りは禁物です! シンプルで誰とでも遊びやすく、タイルもかわいいデザインで、見た目にも楽しい推理ゲームです。
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ワン・トゥ・ファイブ
¥2,420
▷プレイ人数:2~8人 ▷プレイ時間:10~15分以上 ▷対象年齢 :8歳以上
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アース
¥8,800
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:45~90分 ▷対象年齢 :14歳以上 ソロプレイ可! 2人で遊ぶのもとてもおススメ。 358枚すべて異なるイラストと能力を持つカードで、自分だけの生態系を作り上げるエンジンビルドゲーム。 「自分の行動で、自分の場がどんどん強くなる」楽しさが非常に強く、繰り返し遊びたくなる中毒性があります。 手番では4種類のアクションから1つを選択。 すると他のプレイヤーも同じアクションを実行し、その後、自分の場にあるカード能力が次々と連鎖して発動します。 待ち時間が少なく、常にゲームへ参加している感覚があるため、重量級ゲームながら驚くほどテンポ良く進行します。 特に人数が多いときも、待ち時間がほぼ無いため、ストレスを感じにくいゲーム性です。 美しい自然テーマと、コンボ構築の気持ちよさ。 そして「上手く回った!」という達成感。 重量級ゲームファンに強く支持されている、現代ボードゲームを代表する人気作です。
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パンダロイヤル 日本語版
¥6,050
▷プレイ人数:2~10人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 プレイヤーはパンダの長老になり、さまざまな部族のパンダの中から強いチームを編成することをテーマにしたダイスドラフトゲームです。 10ラウンドに渡って行われ、各プレイヤーは現在のラウンドと同じ数のダイスを振り、その結果を点数として獲得します。 さまざまな色・面数のダイスがあり、その種類によって点数の計算方法が異なります。 基本的には出目がそのまま点数になりますが、結果を2倍するダイスや、条件を満たせば結果を2倍するダイス、マイナス点になるリスクがあるが結果に持っているダイスの数を掛けるダイス、他のプレイヤーの持っているダイスと交換できるダイスなどです。 毎ラウンド新しいダイスを1個ずつドラフトしていきます。 10ラウンド終了して点数の合計が最も高いプレイヤーがゲームの勝者となります。
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パンダロイヤル拡張セット 日本語版
¥2,860
▷プレイ人数:2~10人 ▷プレイ時間:20~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 拡張ルールが3つ含まれており、一部または全て一緒に遊ぶことができます。 遊ぶためにはパンダロイヤル」基本セット(日本語版 or 和訳付輸入版)が必要です。
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ニンゲンデビュー
¥2,750
▷プレイ人数:4~8人 ▷プレイ時間:約15分 ▷対象年齢 :10歳以上 選ぶは三択。狙うは左。集めるのはニンゲン度。 三択 × 選択 × 忖度!究極の三択マジョリティ『ニンゲンデビュー』 時は20XX年。ムカイ博士の手によるロボット開発は最終段階を迎えました。 あなたたちは博士に作られた、人間そっくりのロボットです。 出荷前の最終テストを突破できれば、晴れて人間の世界にデビューできます。 しかし、欠陥が見つかれば容赦なくスクラップに! 忖度と空気を読む力を駆使して、無事に「ニンゲン」を目指しましょう!
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ファストエスケープ
¥2,200
▷プレイ人数:3~6人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 『ファストエスケープ』は、カナダの出版社Filosofia Éditionsからのみ発売されていたフリードマン・フリーゼのブラフゲーム『スプリングフィーバー』の初の日本語版、海外含めても初のリメイクです。 60枚のカードの半分は得点となるカードですが、もう半分はマイナス点のカード。 手番では4枚の手札から1枚をオモテ向きで出して次のプレイヤーに回します。 4枚のうちもっとも低い得点のカードを引き取らなければなりませんが、嘘をついてもかまいません。 ただし、嘘を見破られると大きな失点となってしまいます! 非常に遊びやすいブラフゲームです。 リメイクにあたり、テーマとアートワークを刷新しました。 プラス点の泥棒カードはイラストがすべて異なります。 またオリジナル版にはなかったヴァリアントルールを追加しています。(フリーゼ氏による新規ルール)
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ガムトーク本
¥770
▷プレイ人数:2人~ ▷プレイ時間:5分~ ▷対象年齢 :9歳以上 本のことを話すためのガムトーク。 どんなゲーム? 1 カードをよく切り、山の上から 1 枚引く 2 残った山の一番上のカードに書かれた数字を見る 3 カードを引いた人が、数字に該当したお題の本の話をする どんな本でも、マンガでも、うろ覚えでも、話にオチがなくても大丈夫。話が終わったら「良い話や」と、みんなで言ってあげてください。 本に関するお題だけのガムトーク。うろ覚えでも、漫画でも、オチがなくても大丈夫。どんな話でも肯定するのが唯一のルール。読書家もそうでない人も、本をきっかけに会話が弾む不思議なゲーム「ガムトーク本」。試しに一枚引いてみませんか?
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ニューオールド
¥2,860
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 新感覚のハンドマネジメントゲーム 多くのカードゲームでは「手札を早く出し切る」「セットを集める」のがゴールですが、NEW OLDは異なります。 手元に残した手札こそが、そのまま得点(または失点)になる、そんな新感覚のハンドマネジメントゲームです。 ・ニューカードは得点になるからできるだけ残したい。 ・オールドカードは失点になるから早く手放したい。 この相反する2つの欲求を、たった12枚の手札の中でどう両立させるか。 プレイヤーは常に、自分の手札と向き合うことになります。 シンプルなのに奥が深い ルールはとてもシンプルで、AとBの2つのステージにおいて「場札と同じ数字、もしくはひとつ上の数字を出す」だけ。 誰でも気軽に遊び始められます。 ところが、いざプレイしてみると、「どのカードを残し、どのカードを出すか」の選択が悩ましく、考えれば考えるほど深みにハマります。 1〜6までの数字カードしかないのに、毎回違うスリリングな駆け引きが生まれます。 シンプルだからこそ、戦略の幅は無限大です。
