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リコール
¥14,300
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:約90分 ▷対象年齢 :14歳以上 部族を導き、大地を探検し、古代文明を発見し、彼らから学ぶのだ。 文化は栄枯盛衰するものです。しかし、今はあなたの番です。先人たちの叡智を活用しましょう。探索し、建設し、未来に向かって部族を導きましょう。 けれども、すべての命は儚いものです。永遠に続くものは何もなく、あなたが亡くなったあとは、他の人々がこれらの地に住むでしょう。 あとに続く者たちがあなたを忘れないようにするために、どのような遺産を残しますか? 『リコール』は、部族を率いて世界を探検し、古代文明の痕跡を発見してその文化を学び、自身の文明の発展を目指す探索とエンジン構築に焦点を当てた戦略ゲームです。 プレイヤーはそれぞれ異なる能力を持つ部族のリーダーとなり、それぞれ異なる道具を持ってゲームを開始します。 手番では手持ちの鍵カードをプレイヤーボードのスロットに差し、「移動」や「建設」、「発掘」といったアクションを実行して、新たな土地を発見し、拠点を構え、かつて暮らしていた古代部族たちについての知識を獲得していきます。 部族ごとの知識が一定以上になると、その部族の詳細が明らかになり、彼らが遺した道具と能力を利用できるようになります。これにより、ゲーム中の選択肢が増え、戦略の幅が広がります。 各自の手番はたったの13手番しかなく、その中でスロットから鍵カードを取り出す「リコール」も行わなければなりません。そのため、自身の部族や道具、そして古代部族の能力を駆使することが勝利への鍵となるでしょう。 こうして部族を発展させていき、ゲーム終了時に最も得点していたプレイヤーが勝者となり、後世に名を残す部族となります。 『リコール』は、部族と道具の組み合わせやゲーム展開により、毎回異なる戦略を組み立てていくことが楽しい、何度でも楽しめる重量級のボードゲームです。
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言葉の魔術師
¥2,750
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:120分 ▷対象年齢 :15歳以上 大正時代、初夏の夜。帝都の離れに建つ高級旅館では、文学賞の最終選考が行われていた。作家や編集者たちから推薦された作品群を、選考委員長たる文豪・宍戸虎太郎が自室にて夜通し精読するのだ。旅館には新聞記者や文壇関係者が泊まり、翌朝の受賞者発表を緊張とともに待っていた。 しかし夜、女中が部屋を訪ねたところ、宍戸の遺体を発見する。彼は書き物机に突っ伏しており、床には大量の原稿が散乱していた――今回の舞台は、複雑な人間関係入り乱れる、古き文壇。彼らの身に何が起きたのか……ぜひ読み解いてください!小説に詳しくなくても、何も問題なく遊べる作りになっております。
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ランドマークス・オブ・ザ・ロスト・アトラス(レイルウェイズ・オブ・ザ・ロスト・アトラス拡張) 日本語版
¥8,580
▷プレイ人数:1~7人 ▷プレイ時間:60~300分 ▷対象年齢 :14歳以上 「レイルウェイズ・オブ・ザ・ロスト・アトラス」にさまざまな要素を追加できる拡張セットです。 「ランドマーク」は、個性豊かなランドマークがマップに特色を与えてくれます。 「メトロポリタン・トランジット・デパートメント」は、中立の大企業が登場し、異なる戦略が求められることとなります。 「イベント」は、さまざまなイベントに適応することが求められるようになります。 「新たな中小企業と大企業」は、ゲームにより幅が生まれます。 拡張セットです。遊ぶためには、「レイルウェイズ・オブ・ザ・ロスト・アトラス」が必要です。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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メンネフェル
¥11,000
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60~120分 ▷対象年齢 :14歳以上 古代エジプトの黄金時代を生きる 本作は、紀元前3000年頃の都市メンネフェルを背景に、古代エジプトの文化や信仰を色濃く反映した、重厚な戦略ゲームです。 3つの時代を通じて進行し、ワーカープレイスメントとタイル選択を組み合わせたアクション選択システムが特徴です。 また盤面には214個もの木製コマが登場し、重量感のあるプレイ体験を生み出します。 ピラミッドは段階的に積み上がっていき、進行とともに姿を変えていきます。
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キングダムクロッシング
¥8,250
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:45~90分 ▷対象年齢 :14歳以上 『キングダムクロッシング』は、4つの地域が7本の橋で結ばれた美しい王国を舞台に、新しい橋の建設を目指すボードゲームです。 プレイヤーはビーバーの親方となり、職人を集めて資源や装飾品を確保する任務に挑みます。 ゲームの大きな特長は、「同じ橋を1日に2回以上渡れない」という移動の制約です。 プレイヤーはアクションタイルを用いて計画的に移動し、訪れた地域で森の動物たちを雇ったり、建造物を利用したりして国力を高めていきます。 全4ラウンドにわたり、ギルドの発展や資源の収集、女王の好意の獲得などを通じて最も多くの勝利点を集めたプレイヤーが勝利を手にします。 手番はアクションタイルから1つを選ぶ。これを計4回行うのが1ラウンドで、4ラウンド行います。 なので4×4Rの16手番で終わるシンプルさです。 7つの橋をどのように渡って4つのエリアをどう巡るか、という移動計画をメインに各目標やパラメータを勝利点へとつなげます。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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月面コロニー大惨事
¥9,350
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :14歳以上 月面移住計画×壊れかけのロボット=大惨事!! 月面都市! これは人類における最高の偉業となるだろう。もはや地球に縛られることはない。月は星々への足がかりとなるのだ。 ロケットには物資や移住者が満載され、ロボットも完璧なプログラムで準備完了だ。 すべてが細部に至るまで計画され、失敗する可能性など微塵もない。 「さぁ、月へ!」 『月面コロニー大惨事』ではプレイヤーは科学者となって月面都市移住に尽力します。ゲームは全プレイヤーで共有の「進行デッキ」をめくり、表になったカードの指示に全員が同時に従います。《トラブル》は全員が等しく被りますが、《労働》は各プレイヤーが「補充」、「建築」、「研究」、「農場」、「採掘」のアクションからまだ選んでいないアクションを1つ実行します。お金を稼いで建物を建て住民を確保し、維持のために食料を供給。そして新たな建物カードを補充する……といったサイクルを繰り返します。建物には住民確保以外にそれぞれ独自の能力があり、建てれば建てるほどにあなたのコロニーの人口は増え、発展していきます。 しかしスタート時には数枚だった「進行デッキ」は《トラブル》や《イベント》により徐々にコロニー住民にとって物騒なものとなっていき、気が付けば《ロボット》によるトラブルでどんどん建物は失われ、せっかく増えた住民は次々と死んでいきます。 ゲームはプレイヤーの誰か一人の月面コロニーから住民がいなくなるか、イベントデッキが最後まで達したところで終了し、生存者が最も多いプレイヤーが勝利します。 『月面コロニー大惨事』はブラックユーモアがきいた展開が楽しめる、エンジン構築型でありエンジン喪失型のカード展開ゲームです。
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アース
¥8,800
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:45~90分 ▷対象年齢 :14歳以上 ソロプレイ可! 2人で遊ぶのもとてもおススメ。 358枚すべて異なるイラストと能力を持つカードで、自分だけの生態系を作り上げるエンジンビルドゲーム。 「自分の行動で、自分の場がどんどん強くなる」楽しさが非常に強く、繰り返し遊びたくなる中毒性があります。 手番では4種類のアクションから1つを選択。 すると他のプレイヤーも同じアクションを実行し、その後、自分の場にあるカード能力が次々と連鎖して発動します。 待ち時間が少なく、常にゲームへ参加している感覚があるため、重量級ゲームながら驚くほどテンポ良く進行します。 特に人数が多いときも、待ち時間がほぼ無いため、ストレスを感じにくいゲーム性です。 美しい自然テーマと、コンボ構築の気持ちよさ。 そして「上手く回った!」という達成感。 重量級ゲームファンに強く支持されている、現代ボードゲームを代表する人気作です。
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流氷の航路
¥2,970
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:約20分 ▷対象年齢 :8歳以上 つながれ われらの希望 北西航路─北米大陸の北側で太平洋と大西洋を結ぶ、幻の航路。15世紀以降、多くの探検隊がその発見を夢見て挑戦し、氷山の中に消えた。 あなたたちもまた、同じ夢を見る探検隊だ。カードを15枚つなげることをめざす協力ゲーム。つなげ方にはきまりがあり、少しでも油断すれば航海成功ならず、後悔先に立たず。他の探検家のカードを予想しながら助け合い、アイテムを使い、人類が夢見た航路横断に成功せよ! 『流氷の航路』は、ルールもコンポーネントも美しい、協力型ボードゲームです。限られた情報と並べ方の制約のなかで、それぞれが出すべきカードを導き出し、チームで助け合ってゴールした時の喜びは格別!輝くカードに、氷山を思わせるカードスタンド。魅力的なアイテムも、冒険気分を盛り上げます。
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燃え上がる背信者
¥2,750
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:120分 ▷対象年齢 :15歳以上 「火除けのお守りのおかげで助かった」 火事に巻き込まれ、九死に一生を得たホームレスの言葉は動画サイトでまたたく間に拡散された。 さびれた神社のお守りは脚光を浴び、飛ぶように売れた。2週間後、そのホームレスが火除けのお守りを握ったまま神社の境内で焼死した。 事件の謎に挑むのは、もちろんあなたたち卓上探偵団だ。 被害者と容疑者たちの関係を相関図で補完し、事件を解決に導くのだ! 今回の卓上探偵団では、「相関図」に配置した容疑者たちを「相関チップ」で結びながら推理を進めていきます。 相関図を駆使して、隠された関係を見つける――ちょっと変わった犯人探しをぜひお楽しみください。楽しみください。
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レイルロード・タイルズ
¥6,930
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :8歳以上 『レイルロード・タイルズ』で、誰よりも魅力的な街を作りましょう! 本作は、レイル(鉄道)とロード(高速道路)が描かれたタイルを並べて、複数の街からなる独自の都市を構築するゲームです。どの道も途切れないようにタイルをつなげつつ、最多得点を目指しましょう。 プレイヤーは8ラウンドにわたり、駅に置かれたタイルから1列をまとめて選んで、手元で配置していきます。ラウンドごとに指定されているコマに対応したアイコンがあれば、追加の勝利点を得ることもできます。最後により多い都市、より大きい長方形ができれいれば高得点を得られますが、どこともつながっていない道があると減点になってしまうので、タイルは計画的に選ぶのがポイント! ゲームに慣れたら、様々な得点条件や制約を持つ「施設タイル」を加えてより上級者向けのプレイにチャレンジしてみましょう。
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アルナックの失われし遺跡:秘境への険路
¥5,500
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:約人数✕30分 ▷対象年齢 :14歳以上 『アルナックの失われし遺跡:秘境への険路』では、恐ろしい儀式と闇の石板が加わる「蜘蛛の寺院」と、ランタンの明かりを必要とする暗い道のりを調査しなければならない「梟の寺院」が登場する、あらたなメインボードを使って、アルナックの未発見の領域を探検することができます。 このメインボードには難易度の高い研究トラックがあり、『調査隊長』や『消えた調査隊』のリーダーを採用することを前提にデザインされています。そのため、リーダー無しでもこの拡張は使えますが、ゲームは厳しい 物になります! また新たなボードは『調査隊長』や『消えた調査隊』の「追加の研究トラック」に対応したデザインはされていません。もちろん、試してみる分には歓迎いたします――ただし、自己責任で! 新たな寺院の想定得点は、他の寺院の通常の得点とは異なります。例えば、「蜘蛛の寺院」を使った際の得点は「鳥の寺院」よりは低くなりがちですし、「梟の寺院」はより得点機会が増える傾向にあります。そのため、今までのアルナックの遺跡の探検を数々こなしてきたプレイヤーにとっても新たな挑戦となるでしょう!! また、1人ゲームのバリューを増す拡張も含まれており、『アルナックの失われし遺跡』のヘヴィファン必携の拡張となっています。 ※こちらは拡張セットです。『アルナックの失われし遺跡』本体と併せてお求めください。また『アルナックの失われし遺跡:調査隊長』、『アルナックの失われし遺跡:消えた調査隊』拡張で追加された「リーダー」の導入が推奨されています。 ※本商品は、『アルナックの失われし遺跡:アドヴェンチャーチェスト』に同梱されていた拡張セットと同様の物になります。
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アクアリア
¥9,900
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:45~120分 ▷対象年齢 :12歳以上 「アクアリア」では、プレイヤーは水生生物愛好家クラブの熱心なメンバーとなり、それぞれがこのクラブで最高の水槽を作り上げようと決意しています。 プレイヤーはさまざまな種類の魚と水生植物のすみかとなる水槽の世話をします。 ゲームを通して、プレイヤーは新たな魚を購入して餌を与え、水槽を万全の状態に保ちます。 また、プレイヤーは百科事典トラック上で進むことによって、水生生物の知識がどれほど豊富であるかを誇示します。 ゲーム終了時、最も多くの勝利点を獲得したプレイヤーが勝者となります。 プレイヤーは手番でダイスを移動させ、アクションサークルを1つ選びます。 隣接するアクションサークルを選んだ場合、アクションに加え、追加のボーナスを得られます。そのため、手番では数手先のアクションを考慮して選択する必要があります。 さらにこのボーナスは獲得が早ければ早いほどよいものが得られます。 水槽の生育環境を整え、新しい魚を飼い、それらに餌を与えて勝利点を得ましょう。 (数寄ゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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アンダーウォーターシティーズ:データの時代
¥4,400
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:80~150分 ▷対象年齢 :14歳以上 海底都市網の大きさと複雑さが増大するにつれて、これらの都市を適切に運営し続けるために欠かせないデータを管理する必要性が高まっています。 この「アンダーウォーターシティーズ」の2つ目の拡張では、プレイヤーはデータを効率的に管理してこの課題に対処し、海中都市の将来を守る必要があります。 そのために、プレイヤーは新たな種類の建物であるデータセンターや、新たな種類の都市であるデータ都市を建設して、重要なデータの流れを管理します。 データをうまく管理したプレイヤーは、そのデータを資源として利用して、海中都市網を以前にも増して素晴らしいものにするためのさらなるアクションを実行することができるでしょう。 海中都市にとって、データの時代はすでに始まっているのです! ※ 箱と説明書に「ゲームボードカバータイル 13枚」と記載がありますが、実際の内容物は「ゲームボードカバータイル 7枚」となります。 (数寄ゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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グレート・ウエスタン・トレイル:エルパソ
¥6,930
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60~90分 ▷対象年齢 :12歳以上 『グレート・ウエスタン・トレイル』シリーズに短時間で遊びやすくなった入門編が登場です! 今回は「太陽の街」エルパソを舞台にゲームが展開されます。 プレイヤーは牧場主となり、円形の道に沿ってエルパソに向けて進んでいきます。その途中で労働者を雇い、建物を建築し、市場でより良い牛を購入していきます。エルパソに到着したら牛を配送して資金と勝利点を獲得します。そして再び移動を続け、目標を達成を目指します。 本作はこれまでの『グレート・ウエスタン・トレイル』を踏襲したシステムになっており、従来のシリーズの要素やゲーム体験はそのままに、妨害の要素が減り、シンプルな戦略性になったことで、幅広いプレイヤーが遊びやすくなっています。 また、ゲーム盤が布製のプレイマットになり、プレイヤーボードも小さくなるなど、コンポーネントもコンパクトになり、箱も小さくなったことで持ち運びしやすく、より気軽に楽しめるようになりました。 ※本作は単体でゲームをプレイすることができます。『グレート・ウエスタン・トレイル 第2版 日本語版 』やその拡張セットを混ぜてプレイすることはできません。
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天下
¥8,800
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60~120分 ▷対象年齢 :14歳以上 時は春秋戦国時代。各プレイヤーは栄達を望む士大夫(しだいふ、後の貴族階級)となり、周をとりまく戦国七雄の各君主に働きかけます。 各国に遊説家(ゆうぜいか)を派遣して対立する君主らの好意を勝ち取り、沿岸の商船で交易して富や利権を獲得しましょう。 勝者の栄冠を勝ち取れるのは、誰よりも優れた論客、為政家、商人、防衛者であったプレイヤーのみです! また「ソロモード」や専用の「2人プレイモード」も搭載されています。
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ニッポン:財閥 エンペラーズエディション
¥17,600
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60~120分 ▷対象年齢 :12歳以上 19世紀半ば、日本は経済、産業、技術において西欧諸国に大きく後れを取っていることを自覚し、鎖国をしていた時代から、海外に門戸を開き、西洋の文物を貪欲に取り入れ新たな国家体制を作り始めた。そして海外に使節を送り、技術者や教師を招き、鉄道網を整備し、目を見張る速度で発展を始めた。明治維新は、関連する企業群からなる「財閥」を基盤とした急速な産業革命をもたらした。 『ニッポン:財閥』では、プレイヤーは企業グループである「財閥」を経営する。工場の建設と近代化、生産体制の確立と地元市場への製品供給、契約の履行、鉱山開発と技術革新、鉄道の建設、外国の専門家採用など、あらゆる手段を駆使して産業を西洋諸国に追いつかせ、自社の財閥が最も価値ある存在であることを証明し、近代日本の礎として産業革命を主導し、日本を繁栄に導くのです! 『ニッポン:財閥』は2015年に発売された『ニッポン:明治維新』を基本的なテーマはそのままに、様々な修正がされた改訂版となり、Kickstarterで現在出資を募っているものとなります。今回は通常版では無く、豪華な木ゴマなどが付属した豪華版である「エンペラーズエディション」の英語版に、日本語ルールと早見表などを添付したものとなります。
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リフトフォース:ビヨンド
¥2,970
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 裂け目(リフト)の彼方にある世界とは!? 新しい仲間と出会い、刺激的な課題を制覇しましょう。 あなたの全ての技術が試されます。 最大4人までプレイ可能なチームモードが登場します。2人 vs 1人 または 2人 vs 2人 自由に組み合わせ可能な14種類の戦術を備えたソロモードがあなたを待っています。 はたして最強のトレーナーを倒せるでしょうか? 8つの新しいギルドでさらに多様な組み合わせを楽しめます。 1~4人のすべてのゲームモードに対応しています。
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パークス
¥9,350
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:40~70分 ▷対象年齢 :10歳以上 アメリカ合衆国の国立公園の中をトレッキングし、自然を堪能しつつ絶景を写真に収めましょう! プレイヤーはトレッカーとして大自然の中をトレッキングしていきます。そして、行ったエリアで手に入れた資源を使って、様々な公園を訪問することで得点を獲得します。新たな装備品を手に入れ、水筒の水を補充していけば、より充実したトレッキングができるでしょう。また、絶景の写真を撮って得点を獲得することもできます。春、夏、秋の3つの季節が過ぎるとゲームが終わり、得点の高い人の勝利になります。 通常ゲームに加え、レンジャーであるテディを加えてより挑戦的な2人プレイができる「テディモード」、1人で最高評価に挑む「ハイスコアモード」の他、アクションに選択肢を加える「キャンプモード」や、ゲームの難易度を高めるボランティアカードなどの拡張ルールも収録。繰り返しトレッキングを楽しめます。
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レサファ 日本語版
¥9,350
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60~120分 ▷対象年齢 :14歳以上 「レサファ」の舞台は、3世紀における現在の中東地域です。今ではシリアにある廃墟となっていますが、当時のレサファは要塞化された砂漠の前哨地であり、重要な隊商路沿いの逗留地として栄えていました。 このゲームでは、プレイヤーはレサファで地歩を固めている商人となります。プレイヤーは商品、資源、ラクダを生産する工房を建設します。また、工房のあいだに庭園も建設し、これはさらなる資源を生み出すのに役立ちます。プレイヤーは近くにある交易都市を訪れ、ラクダの隊商を使って輸送する商品を売買したり、その地に交易拠点を建設したりすることもできます。レサファには水源がないので、この地域に人が住めるようにするために、春と冬の雨水を集める巨大な貯水槽に大きく依存しています。プレイヤーは必要としているところに水を分配するための運河や貯水槽を建設することもできます。 ※製造上の都合により、ソロプレイ用の地名カードについて、英語と中国語の2種が同梱されています。 (数寄ゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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だんだんダンジョン
¥3,850
▷プレイ人数:1~6人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 ドイツ年間ゲーム大賞受賞作家であるクニツィア氏とコラボレーションし、1分で説明できるルールで、無限に遊べるゲームを制作しました。 アートワークは、たかみまこと氏を起用し、親しみやすく遊びやすいものになるよう徹底的にこだわりました。 『だんだんダンジョン』は、簡単なルールで、毎回異なる展開を楽しめるタイル配置ダンジョン作成ゲームの決定版です。 クニツィア氏による最小限で美しい無駄のないルールを是非体験してください。 ゲーム中にやることはタイルを配置していくだけです。 タイルを配置することでだんだんダンジョンが出来ていきます。 入口からダンジョンに入り、壁を上手く使ってモンスターを回避します。 奥の方にはたくさんの財宝がありますが、その分モンスターに遭遇する危険も高まります。 16枚のタイルを置き終えたら、ゲーム終了です。 出合った財宝(+1点)とモンスター(-2点)を数え、最も点数の高い人が勝者となります。 様々な能力を持つ10種類のドラゴンが住まうダンジョンや洞窟が、遊ぶたびに異なる体験をもたらします。 それぞれのダンジョンで点数を競う「ハイスコア」も搭載。
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アーク・ノヴァ:サンクチュアリ 日本語版
¥9,900
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:40~100分 ▷対象年齢 :12歳以上 人気ゲーム「アーク・ノヴァ」にタイル配置版のスピンオフ(独立)作品が登場しました。 プレイヤーは、自分の動物園ボードにさまざまな効果やボーナスを持つ動物、建物、計画のタイルを配置し、保全活動を行いながら、より高い得点を獲得することを目指します。 「アーク・ノヴァ」では、動物カードと動物園ボードに配置するタイルは切り離されていましたが、「サンクチュアリ」では、タイル自体にさまざまな動物や建物などが描かれ、タイルの配置とその効果の適用が直接的に結びついたものになっています。 しかし、もちろん、自由に配置できるわけではありません。 特に、新たな要素となる「空き地」を踏まえた配置には頭を悩ませることになるでしょう。 「アーク・ノヴァ」の大きな特徴の一つだったスロットによるアクションカードのマネージメントは、「サンクチュアリ」でも引き続き、重要な要素です。 アクションのバリエーションは減らされているものの、タイル配置の選択肢を広げるためには「改良」も含め、計画的にプレイする必要があるでしょう。 膨大な数が用意されたタイルから自分の戦略に沿ったものを見極めていく面白さもそのままに、「アーク・ノヴァ」よりもシンプルにまとめられたルールによってより遊びやすくなっており、幅広い方にオススメの一作になっています。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ドーフロマンティック ボードゲーム:桜 日本語版
¥7,700
▷プレイ人数:1~6人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 ドイツ年間ゲーム大賞に輝いた協力ゲーム「ドーフロマンティックボードゲーム」の別バージョンです。 アジアテイストの新しい世界観の中でプレイヤー間で協力し、タイルをうまく配置し、美しい景観を持つ村を作る中でより高い得点獲得を目指します。 プレイヤーは、手番ごとにタイルをめくり、それを他のタイルに繋がるよう配置していきます。 そして、「タスクタイル」と呼ばれる目的が描かれたタイルで示された数だけ、指定された地形を繋げることが基本的な得点獲得のための手段となります。 「ドーフロマンティックボードゲーム」最大の特徴が、豊富なアンロック要素です。 ゲームごとに獲得した得点に基づいてキャンペーン用シートのマスにチェックを付け、マスを埋めていくことになります。 マスを一定数埋め、指定されたマスに到達するたびに、秘密の追加要素がアンロックされ、以降のゲームに追加されるていくのです。 最初のプレイはごくごくシンプルなタイル配置ゲームだった「ドーフロマンティックボードゲーム」は、要素が開放されるにつれ、ゲームとしてのボリュームが増すことになり、プレイヤーに新たな選択肢を与え、結果、さらに高得点が目指せるようになり、それがさらなるプレイ欲に繋がるのです。 「桜」では、新たに「桜ポイント」と呼ばれる得点要素が追加され、桜ポイントによる開放要素も用意されています。 単純に高得点を目指すだけでなく、ゲームを通して、この桜ポイントも平行してどう獲得していくかも重要なのです。 もちろん、新たな開放要素も見逃せません。しかし、それらはプレイしてみてのお楽しみ、です。 タイル枚数やタスクの種類が増え、キャンペーン用シートの進め方の幅も広がり、ゲーム全体のボリューム感もアップ。 「もっともっといろいろなことにチャレンジしたい」―そんな要望に確実に応えてくれるタイトルです。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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バックストーリーズ 氷雪の下で
¥3,850
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60分 ▷対象年齢 :10歳以上 カードを使ったゲームブック風アドベンチャーゲーム。 失踪した兄を探す、勇敢な妹ソフィーの物語。 128枚の大量のカードから成るアドベンチャーゲームです。 穴の開いたアクションカードを、アクションしたい対象のカードに重ねてウラ返すことでそのアクションの内容が表示されます。 TVゲーム時代から存在するコマンド式のアドベンチャーの様に進んでいきますが、カードを探す、めくるなどのボードゲーム特有の動きを、プレイヤー同士で行う事に体験としての面白さが有ります。 物語の内容、謎解きの内容も良く、かなりおススメのゲームです。 マルチエンディング式となっており、結果を追求したいプレイヤーには何度か繰り返し遊べるかと思います(しかし大幅に内容が変わるわけではありません)。 一人から複数、カップルや仲の良いペアでも楽しめます。 ゲームが終わった後は良い映画を見終わった様な心地よさが残ります。
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ナショナルエコノミー
¥4,400
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:30~45分 ▷対象年齢 :12歳以上 名作経済ゲーム三部作をすべて収録した復刻版。2015年に発売され、シンプルなルールとミニマルなコンポーネントでありながら戦略性の高い経済ゲームとして人気を博した「ナショナルエコノミー」が、後継シリーズ「メセナ」「グローリー」とともに3部作まとめて、新たな装いで再登場!。国民経済が急速に発展を遂げた19~20世紀を舞台に、労働者を雇用し、業務を割り当て、賃金を支払いながら資金の流れを精緻に管理する経済系カードゲーム。資産の売却や大胆な雇用など、変動の激しい時代を生き抜くための決断が求められる中、あなたは経済を掌握し、富を築くことができるでしょうか? プロモカードは付属していません
