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白鷺城/ホワイト・キャッスル 拡張セット:茶の湯
¥3,850
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:100分 ▷対象年齢 :12歳以上 ※プレイには基本セット『白鷺城/ホワイト・キャッスル』が必要です ※初刷にはプロモーションタイルとして、新しい資源「茶筅(ちゃせん)」が得られるダイス・タイルセットが封入されています。
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コーヒーラッシュ:ご一緒にケーキも 日本語版
¥4,400
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 ご覧ください!あなたのカフェは大成功したようです。しかし、もうドリンクだけではお客さんを満足させることはできません。 ついにケーキの出番です!戦場のようだったキッチンに新たにケーキも加わり、バリスタはさらに大忙し。 スタッフのスキルを活用してこのピークを乗り切りましょう。 『コーヒーラッシュ』は、大人気コーヒーショップのバリスタとなり、次々と来る注文を捌かなければいけない、「地獄のコーヒーショップ体験型ボードゲーム」でした。 『コーヒーラッシュ:ご一緒にケーキも』は、大成功を期したコーヒーショップのバリスタとなり、以前よりもさらに多種多様な注文を効率よく裁かなければならない、地獄のコーヒーショップ体験型ボードゲーム『コーヒーラッシュ』の拡張セットです。 あなたの働くコーヒーショップは大成功しましたが、お客さんを満足させるにはさらなるメニューが必要になりました。 今度はドリンクだけでなく、ケーキの注文もこなし、最も評価を得たプレイヤーが勝利します。 「コーヒーラッシュ:ご一緒にケーキも 日本語版」は「コーヒーラッシュ」の拡張セットです。プレイするには基本ゲームが必要です。 (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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魔人の封瓶 日本語版
¥7,700
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:60分~90分 ▷対象年齢 :12歳以上
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スペースインベスターズ
¥4,400
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:30分~60分 ▷対象年齢 :10歳以上
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クランズアンドグローリー
¥2,400
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 自分の氏族(クラン)に優秀な人材を加入させることが目標のゲームです。 自分の手番では、いくつかある集会所タイルを1つ選び、空いているスペースに手札からカードをプレイします。この際、すでに置かれているカードの左右もしくは正面のスペースに、同じ色か同じ数字が書かれているカードしかプレイできません。もし置きたいのであれば、カードをプレイした集会所タイルに、チップを配置することもできます。このようにプレイしていき、手札が無くなった人が出たら、ゲームは終了します。 各集会所タイルに置かれているチップの山の上下を入れ替え、最初にチップを置いたプレーヤーから順に、集会所タイルにプレイされたカードを獲得します。カードを獲得する際は、その集会所タイルに残っているカードのうち、最も数字の小さいカードをすべて獲得します。もし、カードを獲得するタイミングで、集会所タイルにカードがない場合は、何も獲得できません。そうして、獲得したカードに書かれている数字の合計が最も高いプレーヤーの勝利となります。 チップを早く置くとカードは獲得できますが、いいカードを獲得できませんが、遅すぎるとそもそもカードが取れなくなってしまうので、いいタイミングを見計らってチップを置くことが求められるゲームです。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ミツカルタ
¥1,650
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :6歳以上
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マラカイボの海賊たち 日本語版
¥7,920
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:40分~100分 ▷対象年齢 :12歳以上 人気作「マラカイボ」と同じ世界観を持った戦略ゲームです。 プレイヤーは、カリブ海の海賊となり、船の改良を行いつつ、カリブ海を巡り、宝探しや探険を行い、より高い得点を獲得することを目指します。 作者プフィスターによる「マラカイボ」や「グレートウエスタントレイル」シリーズでみられた駒を進めつつのアクション選択を採用していますが、移動や一周における距離の概念を削ったことで、よりスマートでわかりやすく仕上げられ、プレイ時間の短縮も図られています。 しかし、決して単なる軽量版ということではありません。 多岐に渡る船の改良と、それにともなう能力の底上げを元にした計画的なアクション選択は、得点要素の多彩さも相まって、プレイを通して、何度も悩ましい選択を迫ることになるでしょう。 また、ゲームボードが用意されておらず、プレイごとにカードを並べることで作られることになるため、毎回、新鮮な環境で遊ぶことが出来、かつ、その経路選択もゲームごとに見極める必要があるでしょう。 プフィスターが得意とする移動を伴ったアクション選択がほどよい重さで味わうことが出来、広く楽しむことの出来るタイトルになっています。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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テイク・ア・シート 日本語版
¥3,960
10%OFF
10%OFF
▷プレイ人数:1~6人 ▷プレイ時間:25分 ▷対象年齢 :8歳以上
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Q.E.拡張:投機商品 日本語版
¥3,080
▷プレイ人数:3~5人 ▷プレイ時間:約30分 ▷対象年齢 :12歳以上
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フィット・トゥ・プリント 日本語版
¥7,480
▷プレイ人数:1~6人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :10歳以上
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プランタ・ヌーボー
¥10,753
15%OFF
15%OFF
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:30分*人数 ▷対象年齢 :12歳以上
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ドラゴンキーパー
¥3,960
SOLD OUT
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上
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ルミノス
¥4,800
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 自分の夜空を作り、得点を効率よく獲得することを目指すゲームです。 タイルを配置していき、2×2の正方形が出来たら、その部分について得点計算をします。タイルには、太陽と月と星のマークが描かれています。得点計算を行う2×2の正方形の中に描かれているマークのうち、最も少ないマークがその数だけ得点となります。もし、最も少ないマークが複数ある場合は、それらすべてが得点となります。得点は、各プレーヤーの得点シートに上から記入していきます。 そうして、いずれかのプレーヤーが、得点シートの定められた行目に得点を記入したラウンドでゲームは終了です。3種類すべてのマークに対して得点を記入した行のみを合計し、最も得点の多いプレーヤーの勝利となります。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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にわとりのはしご
¥3,960
10%OFF
10%OFF
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :8歳以上 ダイスを振って、自分のにわとりをはしごのより上に押し上げるゲームです。 手番になったら5つのダイスを全て振り、そのうち1つを選びます。選んだダイスが数字の場合、それよりも高い数値のダイスが、まだ自分の羽ばたきトラックにない場合には、ダイスを自分のはばたきトラックに置きます。より高い数値のダイスが、すでに自分のはばたきトラックに置かれている場合、選んだダイスを堆肥カードに置きます。はばたきトラックに最初に置くダイスは、どの数字でもかまいません。すでにトラック上にあるダイスの数値に加え、その合計に一致するマスに置きます。選んだダイスが羽根の目の場合、ダイスを堆肥カードに置き、ストックから羽根を1枚取ります。そうして、5つ全てのダイスをトラックか、堆肥カードに置いたら手番終了となります。 手番終了時に、トラックでどれだけ進んだかを確認します。その数がラウンドの初めに示されたはばたきナンバーと比較します。はばたきナンバーより少ない場合は、そのまま終了です。はばたきナンバーより大きい場合は、勢いをつけすぎです。あなたのニワトリははしごから滑落してしまいました。ただし、手持ちの羽根を超えすぎた数分捨てることで、滑落を防ぐこともできます。 こうして、全プレーヤーが手番を行ったら、ラウンド終了です。滑落してしまったプレーヤーは、自分のにわとりを、ダイスを振った際に超過してしまった数分下に動かします。滑落しなかったプレーヤーは、滑落しなかったプレーヤーのうち、最もダイスを振った結果の数が少ないプレーヤーとの数分にわとりを上に動かします。 以上のことを7回行って、最もはしごの上ににわとりを押し上げることができたプレーヤーの勝利です。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ミミズブッフェ
¥2,000
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 ニワトリのみんなが大好きなミミズを競り合うゲームです。 各プレーヤー3~7の数字が書かれたニワトリカードを1色すべて受け取ります。 ゲームは9ラウンド行います。各ラウンドの初めに山札からプレイ人数分だけ山札からカードをめくり、山札の横に1列になれべます。 それをみて、各プレーヤーは手札から1枚カードを選び、自分の前に伏せておきます。全員がカードを伏せ終わったら、全員一斉にカードを公開します。そして最も大きな数字をプレイした人は、山札のすぐ横にあるカードを受け取ります。次に大きな数字をプレイした人は、その隣のカードを、そして次に大きな数字のカードをプレイした人は、その隣のカードを...といった感じで全員カードを受け取ります。同じ数字をプレイしたプレーヤーが複数いる場合は、スタートプレーヤーから時計回りに近い順に先にカードを受け取ります。受け取ったカードは手札に加え、使ったカードは捨て札とします。 以上を9ラウンド行い、最後に手札にあるミミズカード(黄色いカード)の数字の合計が最も大きいプレーヤーの勝利となります。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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宝石の山
¥4,000
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :5歳以上 お題となる宝石と、まったく同じ形、同じ大きさのタイルを早い者勝ちで集めるゲームです。 テーブル中央にカード置き場のタイルを置き、そこに3色のカードをそれぞれ6枚ずつ置きます。そして、その周りに宝石タイルすべてを裏向きにして、配置します。 ゲームは6ラウンド行います。各ラウンドの開始時に、カード置き場のカードを各山1枚ずつ表にします。このカードに描かれている宝石と同じ形で同じ大きさのタイルを、宝石タイルの中から裏向きのまま選び、自分の手元に持ってきます。この時、お題であるカードに近づけて比較する等はしてはいけません。持ってこれるタイルは、2~3人プレイの場合は3枚、4人プレイの時は2枚です。 全員がタイルを選び終えたら、答え合わせを行います。同じ形で同じ大きさのタイルを選ぶことが出来ていたプレーヤーは、そのカードを受け取ります。同じ大きさかどうかは、タイルとカードに描かれているマークで確認します。また、カードには近い大きさの宝石タイルのマークも描かれています。同じ形、近い大きさのマークのタイルを選んだプレーヤーは、ルーペタイルを獲得します。ルーペタイルは3つ集めると、使用しなかったカードから1枚引き、自分のポイントとして獲得することができます。。これを、お題となった3枚のカードすべてに対して行います。 以上を1ラウンドとして6ラウンド行い、獲得したカードに書かれている得点マークの数が最も多いプレーヤーの勝利となります。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ファイブタワーズ
¥2,200
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:15~30分 ▷対象年齢 :7歳以上
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アルナックの失われし遺跡:消えた調査隊
¥4,950
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:人数✕30分 ▷対象年齢 :12歳以上
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スマートフォン株式会社:拡張 Update1.1 日本語版
¥4,400
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:90分 ▷対象年齢 :14歳以上 絶望的な時代には捨て身の施策が必要です! 投資家が結果を求め、グローバルな目標を掲げる一方で、 新たな技術は未知なる可能性をもたらします。 時には、あなた自身が世界を駆け巡る必要さえあります! この拡張は、経験豊富なプレイヤー向けに制作されました。 そのため、まだゲームに不慣れな場合は、最初に基本ルールでプレイすることをお勧めします(2~3人プレイヤーボードの使用を含む)。基本ルールを数回プレイした後、拡張ルールに戻って、スマートフォン取引のモダンな世界をさらに追求しましょう。 (数寄ゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ツカナ・ビルダーズ 日本語版
¥6,600
▷プレイ人数:1~5人 ▷プレイ時間:30分 ▷対象年齢 :10歳以上 火山の噴火に見舞われたツカナの島を舞台に、プレイヤーは、島で散り散りになってしまっている動物たちと人を救うため、小道を作ります。 プレイヤーは、自分の個人ボード上にタイルを置くことで小道を作ります。 毎回めくられたカードに描かれた地形に、ランダムで引いたタイルを配置します。 タイルには、小道や色分けされた動物が描かれています。 小道をうまく繋げ、動物を対応する同じ色の小屋に続くように作ることができれば得点になります。 小屋は各色ごとに二個あり、同じ動物であってもそれぞれの小屋ごとに得点となるため、小道が二股や三股のタイルが重要となるのですが、それ以上に引かれたカードに描かれた地形に置くことしかできないという制約が非常に厳しいため、重要なタイルであっても常に活かすことは非常に大変です。一本道のタイルであればなおさらです。しかし、一本道のタイルには動物が描かれているため、やはり疎かにはできません。 そして、ゲームは常に取捨選択が迫られることになるのです。 また、ゲームの中で最大二回使うことができる、好きな地形にタイルを置けるワイルドカードの使いどころも重要となるでしょう。 「ツカナ諸島の小径」同様に、得点システムが手軽ながら優れたものになっています。 前半と後半にわかれており、それぞれで得点計算があるため、最終的な形をどう目指すかだけでなく、序盤からどの程度得点を確保するのかも見極める必要があります。 また、最終得点では、もっとも獲得できなかった色の得点が二倍になるため、満遍なく得点を獲得することも忘れてはいけません。 ここでもまた、取捨選択の厳しさを感じ取ることができるはずです。 ボーナス要素「鉱石カード」を加える上級ルールやソロルールも用意され、抜かりありません。 非常に完成度の高いタイル配置ゲームと言えるでしょう。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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海鳴りのドラゴン
¥5,720
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:30~45分 ▷対象年齢 :8歳以上
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シーソルト&ペーパー:塩分追加パック
¥990
▷プレイ人数:2~4人 ▷プレイ時間:約30分 ▷対象年齢 :8歳以上
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ツカナ諸島の小径 拡張フェリー同梱版 日本語版
¥5,500
▷プレイ人数:1~8人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :8歳以上 風変わりな動物と古代文明の痕跡が溢れた島「ツカナ諸島」を舞台に、プレイイヤーは、人々が往来し、名所を回れるような小道を作ることを目指します。 ゲームはいわゆる「フリップ&ライト」の形式で進んでいきます。 引かれた二枚のカードに描かれた地形を結ぶように、各プレイヤーは、それぞれ、自分のシートに小道を描き入れます。 オベリスクやオオハシなど、島を彩る名所と村を結ぶことができたら、ラウンド終了時に得点を獲得することができます。また、名所は二箇所あり、二箇所とも村と結ぶことが出来たなら、追加で小道を引くこともできます。 また、同じアルファベットが書かれた村同士を結ぶことでも得点に繋がります。また、いち早く特定の村を結ぶことができればボーナスとして、さらなる得点にも繋がるのです。 ごくごくシンプルなゲームではありますが、早い段階で結ぶと価値が二倍となる村と名所の接続や、早取りボーナスが肝心な村と村の接続など、「なるほど」と唸らされるルールが利いており、遊んで納得の面白さを持っています。 また、二枚のカードの組み合わせで引くことが出来る小道は、選択の幅も広く、パズル的な側面よりもネットワーク構築の楽しさの側面が際立っており、自由度が高い中で選択を積み重ねていく面白さを手軽に楽しむことができるようになっています。 日本語版は、海外では別売りだった「拡張:フェリー」も同梱された、まさに「完全版」と言えるお得な内容になっています。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ネクストステーション:トーキョー 日本語版
¥2,750
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:25~30分 ▷対象年齢 :8歳以上 プレイヤーはめくられたカードに則って東京へ路線を敷いていき、より高い得点を獲得することを目指します。 ゲームは4ラウンドに渡って行われます。 それぞれのラウンドでは、異なる色の色鉛筆を使ってゲームを行います。 この色は、まさにそれぞれ異なる路線を表しており、4ラウンドを行うことで、4つの路線が敷かれることになるわけです。 各ラウンドでは、めくられたカードに描かれたシンボルを繋ぐようにシートに路線を描き入れていきます。シートに描かれたシンボルは駅を表しており、ゲームが進むにつれ、さまざまな路線が張り巡らされることになります。 シンボルを繋ぐというシンプルさではありますが、単純にシンボルを繋いでいくだけではもちろん、高得点は望めません。 さまざまな路線が乗り入れる乗り入れ駅を作り、よりいろいろな地域をカバーした路線を作り上げましょう。 そのためには、「複線」や「分岐」といった特殊なカードがめくられた時の適切な選択がカギとなるでしょう。 シンプルな中にも悩ましさがあり、高得点を狙うためには計画性や特殊カードの効果的な活用など、唸らせる部分も多く用意されています。 ゲーム終了後のシートは、まさに路線図そのものといった感じで、それを眺めるのもまた楽しい部分です。 まさに、紙ペンゲームのお手本と言える一作でしょう。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)