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1号線で行こう!
¥4,950
▷プレイ人数:2-5人 ▷プレイ時間:45分以上 ▷対象年齢 :10歳以上
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バッティング
¥1,980
▷プレイ人数:2-6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 人の宝石を奪ったり、人から宝石を奪われたり。 獲ったり獲られたりの心理戦パーティーゲームです。 シンプルなルールの中に熱い駆け引きが生まれます。
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カルカソンヌ21
¥3,800
▷プレイ人数:2-5人 ▷プレイ時間:35分 ▷対象年齢 :7歳以上 タイルを自由に配置し、限られたコマを使って得点します。 地形タイルと、コマを配置して得点するゲームです。 手番になったら、伏せてあるタイルを1枚引き、それをすでに並べられているタイルにつなげて配置します。この時、タイルに描かれている地形が連続するなら、どこでも配置することができます。また、このとき自分のコマを配置したタイルのどこかに置くことができます。コマを置く場合にはどこに置くのか明確にする必要があります。置ける場所は、「街」「道」「修道院」「草原」のどこかです。また、いったん置いたコマは、得点計算がされるまで、回収できません。コマの数には限りがありますので、得点計算のタイミングも考慮する必要があります。 街や、道はそれが完成した時点で得点計算が行われます。道は比較的簡単に完成しますが、高得点は望めません。街は、高得点の可能性はありますが、なかなか完成しません。また、未完成のままゲームが終了すると、得点が半分しか得られません。修道院も高得点が期待できますが、周りをすべてタイルで囲まなければなりません。 草原は、1番高得点が、期待できる場所です。しかし、ゲーム終了時まで得点計算は行われません。草原に置いたコマは、再利用の可能性はなくなるのです。 簡単で、わかりやすいゲームですが、いろいろと悩ませてくれます。 また、拡張タイルの川タイルと拡張ルールの修道院長が、同封されたセットになっております。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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クリプティッド 日本語版
¥4,950
SOLD OUT
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:30~50分 ▷対象年齢 :10歳以上 地図に見立てたボードを舞台に、全員に1つずつ、「森か山にいる」、「廃墟から2マス以内にいる」といった、未確認動物の生息地に関するヒントが与えられます。そのヒントを全て組み合わせ、答えとなる1マスを一番早く見つけたプレイヤーの勝利です。質問をする場合はボード上のマスを1つ指定して、誰か1人に対して質問をします。質問をされたプレイヤーは、自分のヒントをもとに、そのマスに未確認動物が絶対に生息していない場合はキューブを1個、生息している可能性がある場合はディスクを1個配置します。また、質問をしてキューブが配置された手番プレイヤーは、自分もキューブを1個配置しなければなりません。自分の手がかりに嘘をついていないのであれば、このキューブの配置によってミスリードを誘うこともできます! 消去法&ロジックパズル&ミスリードなどを駆使して勝利を目指す推理系のボードゲームとして、頭を悩ませたい方におすすめです!
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ヘックメックカード 日本語解説書付き
¥2,800
▷プレイ人数:2-6人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 ニワトリたちが大好きな虫料理を取り合うゲームです。 各ラウンドの開始時に、プレーヤー人数と同じ数の虫タイルを表にして並べます。 手番プレーヤーは、自分の手札から1種類のカードを1枚以上自分の前に置きます。同じラウンドの2回目以降の手番では、すでに自分の前に置いたカードと同じ種類のカードを置くことはできません。カードを置くことができない、あるいは置きたくないプレーヤーはパスをします。パスをしたときに自分の前に虫カードが置かれていないプレーヤーは、置いたカードすべてが無効となり、表になっている虫タイルのうち最も小さい数のタイルを取ります。パスをしたときに自分の前に虫カードが置かれているプレーヤーは、自分の場のカードの数値の合計が、他のプレーヤーが最後に獲得した虫タイルと同じ場合は、そのタイルを盗むことができます。また全プレーヤーがパスをし、ラウンドが終了するまで待ちます。 ラウンドが終了したら、場に虫カードを置いているプレーヤーのうち、一番場の数値の合計が大きいプレーヤーから、表になっている虫タイルの一番数値が大きいタイルを獲得していきます。 これを虫タイルが尽きるまで行い、獲得した虫タイルに描かれている虫の数が一番多いプレーヤーの勝ちとなります。 (メビウスゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ナナ カードゲーム 第3版
¥1,980
▷プレイ人数:2-5人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上 このゲームは「同じ数字のカードを3枚当てる」ことを目指すゲームです。 自分の番がきたら、カードを公開していき、3枚とも同じ数字になったならチャレンジ成功。 違う数字が公開されてしまったら、チャレンジ失敗となります。 遊び方はトランプゲームの「神経衰弱」と同じなのですが、遊んでみた感覚はまったく異なります。 神経衰弱は「場札」をめくっていくゲームですが、ナナは「誰かの手札」を公開していきます。 しかも手札は「いちばん大きい数字」か「いちばん小さい数字」しか公開できません。 そのルールの中で最初にチャレンジを3買い成功させた人がゲームに勝利します。 基本的にやることは「同じカード3枚を探す」なんですが、その過程で色々なことがわかっていきます。 例えば、とある人の「いちばん大きい数字」が「8」だった場合。 数字は「1~12」までしかないので、その人の手札が「小さい数字ばかり」だと分かります。 そんな時、もし自分の手札に「1」が2枚あったりしたら、 その「小さい数字を持っていそうな人」の手札を公開しにいったりするわけです。 (もちろん必ず持っているわけではありませんが……) こんな風に「とてもシンプルなルール」なのに「推理思考が楽しめる」のがナナの面白い点となっています。
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サポテカ 日本語版
¥4,620
30%OFF
30%OFF
▷プレイ人数:1-4人 ▷プレイ時間:60-75分 ▷対象年齢 :12歳以上 プレイヤーは、メソアメリカで栄えたサポテカ文明において、神殿や畑、村を建設し、ピラミッド建設や供物の奉納、儀式などからより高い得点を獲得することを目指します。 各ラウンドにおいて、プレイヤーは手札から一枚のカードを選び、そのカードに基づいてプレイを行います。 「サポテカ」では、それぞれのカードには複数の要素が割り当てられ、他のゲーム以上に意味を持つものになっているのです。 まず、各ラウンドの手番順が決定されることになります。カードに書かれた数字の大小を比べ手番順がきまります。さまざまな要素が限りある中、言うまでもなく手番順はとても重要です。 次に、収入のトリガーなります。カードに書かれたアイコンに基づいて、収入が決定されます。 最後に、建設の実行できる場所が決まります。このゲームのメインとなる要素だけに、もちろん重要です。 どの要素も軽視することはできませんが、すべての要素が自分の狙った通りであるケースはまれでしょう。 どの要素を優先させるべきか。取捨選択が迫られることになります。 一方で、「サポテカ」は、カードプレイだけのゲームではなく、自由度の高さも十分に備わっています。 カードが収入のトリガーになるとはいえ、収入をどのように底上げするかによって得られる資源は大きく異なってきます。 また、カードと関係なく実行できるフリーアクションでピラミッドの建設や供物の奉納も積極的に行い、得点へアプローチしていく必要もあるでしょう。 カード1枚のプレイからどのように戦略を進めていくか、選択の連続が待っています。 カード選択を軸とした比較的易しい導入と、その先の選択の面白さが見事に組み合わされたタイトルと言えます。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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オルレアン拡張:侵略 日本語版
¥4,125
25%OFF
25%OFF
▷プレイ人数:1-5人 ▷プレイ時間:90分 ▷対象年齢 :12歳以上 ※こちらは拡張セットになります。プレイする為には「オルレアン 日本語版」が必要です。 名作が新たなる形で蘇る 長年に渡る平和と静寂のあと、オルレアンは動乱に直面しています。侵略者がこの街を脅かしているのです!争いを忘れ、オルレアンを守るために力を合わせるべき時です。 大人気のバッグ構築ゲームの為に用意された6つのシナリオの中で、まったく新たな世界を見つけましょう! (engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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パトリツィア
¥4,950
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :8歳以上
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オーディンの祝祭(ミニ拡張入り二版) 日本語版
¥12,870
10%OFF
10%OFF
▷プレイ人数:1~4人 ▷プレイ時間:一人あたり30分 ▷対象年齢 :12歳以上 2023年7月に「オーディンの祝祭」は、「ミニ拡張入り二版」となりました。 主な変更点は以下の通りです。 ・2つのミニ拡張「追加島タイル」、「収穫」が(島名の)日本語化され封入されています。※ただし、『フエゴ島」は削除されています。 ・アクションボードに1人、2人プレイ用の新しいボードが加わりました。 ---------- 「アグリコラ」の作者としてお馴染みのウヴェ・ローゼンベルクによるビッグゲームです。 プレイヤーは、ヴァイキングの一族の長となり、自分の居住地をタイルで埋めることで得点を高めること目指します。 ゲームの基本的な流れは、ワーカープレイスメントによるアクションの選択と実行です。 プレイヤーは、自分の一族の駒をボード上に設けられたアクションスペースに置き、そのアクションを実行していきます。 そのうえで、さまざまな形状のタイルを獲得し、それをボードに配置していくことになります。 しかし、それは決して簡単なことではありません。 どのアクションを選択するのか、リソース配分はどうするのかという基本的なことはもちろんのこと、4段階のレベルが設定されたアクションは、より強力なアクションほど必要となる駒の数が増えるため、よりシビアな判断が求められることになります。 また、タイル配置も単純に大きなタイルで埋めるだけでは、思うように得点は高められないでしょう。 ボードをどのように埋めていくかにより、収入や追加のタイル獲得となるボーナスに繋げることができるのです。 しかし、そういったタイル配置は、きつい制限が課せられることになるため、計画性や、よりパズルに寄せた思考が求められるのです。 手に入れたタイルも、そのタイル自身の形状だけでなく、レベルにより使い勝手も変わってくるため、配置だけなく、レベルアップも含めた運用の仕方を考える必要もあります。 さらには、特別な効果を持つ190種類にも及ぶ「職業カード」をゲーム中に使用することで、プレイヤーごとにそれぞれのアクションやタイルの効果や戦略上のウエイトに差が生まれ、ゲームごとに異なった戦略が求められることになります。 そのほか、得点やボーナス、収入、埋め方の難易度の違う追加となる「島ボード」や、通常はボード上に配置できない食料タイルが配置でき、それにより得点を狙う「建物ボード」、ダイスロールの結果によって必要なリソースや獲得結果が変わってくる狩猟や略奪アクションなど、多数の要素が用意されており、プレイヤーの選択は常に悩ましいものになります。 「ボードへのタイル配置によって高得点を狙う」という非常にスタンダードなパズル的ゲームに、圧倒されるほど多くの要素を盛り込み、唯一無二の作品になっていると言えるでしょう。 2016年の「エッセンシュピール」会場における人気投票において一位(ほか2タイトルとタイ)に輝いた、大注目作です。 (※テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ロレンツォ・イル・マニーフィコ 拡張セット同梱版 日本語版
¥11,880
▷プレイ人数:2-4人 ▷プレイ時間:60-120分 ▷対象年齢 :12歳以上 2016年に発売され圧倒的支持を得た人気ゲームが、その後に発表された拡張セット「ルネッサンスの貴族」、「パッツィ家の陰謀」を含み、お得なパッケージの「拡張セット同梱版」としてリリースされました。 ダニエル・タスチーニとのコンビで「ツォルキン:マヤ神聖暦」、「マルコ・ポーロの旅路」といった人気作を手がけたシモーネ・ルチアー二と、発表作は少ないながらも通好みのタイトルを発表し、ゲームファンからの信頼も厚いアッキトッカが手を組み制作された大傑作です。 イタリアのルネッサンス期を舞台に、プレイヤーは貴族の一家の長となり、さまざまな著名人の力を借りながら、イタリアの発展に貢献し、勝利点を得ることを目指します。 基本は、ワーカー駒を用いた建物や領地を表すカードの獲得し、自分の「場」を構築していくタブロービルドを採用した拡大再生産です。カードの獲得やその活用には、ワーカー駒の能力(数値)が重要となるのですが、その能力はサイコロの目によってラウンド開始時に決められるのが大きなポイントです。 駒の能力値により、獲得できるカードが制限されたり、カードを発動させた際に得られる効果が変わってくることになるのです。このサイコロによってもたらされる能力値の揺らぎに対応する形で、より的確で臨機応変なアクションの選択や戦略が求められることになるでしょう。 また、ゲーム中に登場するカードの登場順とそれを獲得するためのコストが非常に重要となっており、いわゆる「強カード」であっても、どのタイミングで登場したかの巡り合わせによって、カードの強さ、使い勝手に揺らぎが生じ、これがゲームをとても奥深いものにしてくれています。 ゲームの中間点で求められる教会への援助も、あなたを悩ませるでしょう。 ゲーム中に信仰点を一定数以上高め、かつ、それを支払わなければならず、もし、高めることが出来なかった場合や支払わなかった場合、大きなペナルティが課せられることになるからです。 しかし、時には、あえてそのペナルティを受けることが必要かもしれません。 ここでもやはり的確な判断が求められるのです。 場へのカードの出方や、サイコロによる能力値といったゲームごとにもたらされる変化に的確に対応するのはとてもシビアで難しいものになっていますが、だからこそ、非常に面白く、挑戦し甲斐のあるゲームになっていると言えます。 非常にオススメの一作です。 ********** 拡張「ルネッサンスの貴族たち」では、5人プレイ対応になり、新たなボードにより塔が追加され、自分の一族の力を利用することができるようになります。 拡張「パッツィ家の陰謀」では、新たなカード、新たな指導者などが加わり、ゲーム展開がより幅広いものになります。 ********** ※カード名、人物名などの表記は、日本語ではありません。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ノイ
¥1,760
▷プレイ人数:2-7人 ▷プレイ時間:10-30分 ▷対象年齢 :7歳以上
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キューバーズ 日本語版
¥2,200
▷プレイ人数:2~5人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上 街はずれの柵の上では、たくさんの鳥たちが毎日羽を休めています。 しかし彼らがいざ巣に帰るために飛び立とうとしても、ごちゃまぜになってしまい、うまく群れを作れません。 そこでプレイヤーのみなさんは、彼らが巣に帰る方法を見つけるのを助けてあげましょう。 このゲームは、メカニクスで言うところの、ハンドマネジメントとセットコレクションを素晴らしい形で体現したお手軽なカードゲームで、 8種類の非対称な枚数の鳥カード110枚からなるデッキを使います。 プレイヤーの目標は、8種類の鳥のうち「7種類の鳥をコレクションする」か、「2種類の鳥を3枚以上コレクションする」ことが勝利条件です。 コレクションにするには、手番終了時に同じ鳥カードが規定枚数以上揃っている必要があります。 デッキに入っているそれぞれの鳥カードには枚数が多いもの、少ないものがあり、コレクションするために必要なカード枚数は鳥の種類によって違いがあります。 自分の手番では、4列並んでいる盤面に、手札から列の右もしくは左に手札から1種類のカードを選びその種類のカードをすべて出します。 出したカードと同じ種類のカードがその列にあれば、間に挟めたカードをすべて手札に加えることができます。 この、カードが手札と場でめまぐるしくカードが入れ替わっていくメカニズムが独特のプレイ感をもたらしています。 (Engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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もっとホイップを!
¥1,980
▷プレイ人数:2-5人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :8歳以上
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グラスロードミニ拡張同梱版 日本語版
¥6,930
▷プレイ人数:1-4人 ▷プレイ時間:一人あたり20分 ▷対象年齢 :12歳以上 2013年に発売されたウヴェ・ローゼンベルクの異色作がミニ拡張セットを同梱しての待望の再版となりました。 プレイヤーは、チェコとの国境付近にあるバイエルンの街道を舞台に、さまざまな専門家の力を用いて、自分のボードを発展させ、より高い得点を獲得することを目指します。 ゲームの軸となるのは、カードによるアクション選択とバッティング、独特なメカニズムを持つリソース管理です。 各ラウンドごとに15枚のカードから5枚のカードを選び、そのカードを出すことでアクションを選択、公開、実行するのですが、もし、選択したカードを手札に持つプレイヤーがいた場合、バッティングが発生し、それらのプレイヤー全員がアクションを実行することになる一方で、実行できるアクションに制約が生まれてしまうのです。 ただし、カードの選択は各ラウンド3回。 もっとも理想的なのはアクションに制約が生まれない自分だけが選択したカードによるアクションを3回、バッティングによって発生したアクションを2回実行することなのです。 以下に効率よくゲームを進めていくか。そのためには、お互いの思惑を読むことが重要なのです。 こうしてアクションを実行することで、リソースの獲得や建物の建設が行われことになります。 独特なホイールを用いてリソースの所有数を管理するのですが、このホイールの回転によって、所定のリソースを持っている場合、それらのリソースは自動的にガラスへと変換されることになります。 ガラスはとても貴重な資源ではありますが、このメカニズムを把握しておかなければ自分の計画とは大きく異なる形でリソースを使うことになってしまうかもしれません。 この独特なメカニズムによって、もどかしさと一風変わったプランニングが必要となり、それがまた「グラスロード」を一段と面白いものにしているのです。 もちろん、ほかの発展系ゲームと同様に建設する建物の内容も重要です。 並べられた建物の中からもっとも効果的なものを選びましょう。 ボリュームのあるワーカープレイスメントや、タイル配置ゲームを中心に発表しているウヴェ・ローゼンベルクの昨今の作品の中では少し異色な内容ではありますが、面白さは随一。 プレイ時間もそれほど長くなく、カード選択とバッティングが主なプレイだけに待ち時間も短めで、多くの方に楽しんでいただけるタイトルになっていると言えます。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
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イッツアワンダフルワールド
¥6,050
▷プレイ人数:1-5人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :14歳以上 5つの帝国の民たちよ 今日は世界大戦終結10周年の記念すべき日だ。 我 の聡明で親愛なる王たちは 我 を幸福にするために この素晴らしい世界まで導いてくださった。 我 が築き上げたこの平和で進歩を遂げた世界を 祝おうではないか。 偉大なる王たちを讃えよ 近未来の地球を舞台に、プレイヤーは帝国の主となり、建築物を自領土に建てることで発展を目指します。 建築物から生まれた資源を用い、新たな建築物を構築、という拡大再生産と一般的に呼ばれるゲームです。 多くのゲームではラウンドからラウンドへと拡大していくのに対し、 このゲームではラウンド中に何回も拡大のチャンスがあることで、 拡大のコンボ、シナジーを気持ちよく体験できます。 極めてシンプルなルールであることもあり、 ここまでの拡大の気持ちよさを感じられるゲームは中 無く、大変お勧めの作品です。 (Engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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イッツアワンダフルワールド 荒廃と隆盛
¥4,400
SOLD OUT
▷プレイ人数:1-5人 ▷プレイ時間:45分 ▷対象年齢 :14歳以上 ドラフトゲームの新定番となっている『イッツアワンダフルワールド』に新たな拡張が登場しました。 この拡張では、新たに特定の資源を廃棄する『荒廃』、 得点獲得条件に複数のラベルを参照する『ペアコンボ』、 コストは大きいが莫大な勝利点をもらたす『巨大プロジェクト』、 帝国の発展を加速させる『大量生産』の4タイプのカードが収録され、 また新たな帝国カード2枚により7人でのプレイに対応、得点計算ボード、ボードへのマーカーも入っております。 荒廃とペアコンボが、これまでの定石をがらりと変え、新たな戦略を見出すことが必要となります。 (Engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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ワードスナイパー
¥1,680
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上
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ワードスナイパー・イマジン
¥1,680
▷プレイ人数:2~6人 ▷プレイ時間:15分 ▷対象年齢 :6歳以上
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ワードスナイパー・キッズ
¥1,680
プレイ人数:2~6人 プレイ時間:15分 対象年齢 :4歳以上
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ヒントをいいます
¥1,650
▷プレイ人数:2-3人 ▷プレイ時間:10分 ▷対象年齢 :4歳以上
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こぶたのおんぶレース
¥2,530
▷プレイ人数:2-7人 ▷プレイ時間:20分 ▷対象年齢 :4歳以上
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Welcome to... 日本語版
¥3,300
▷プレイ人数:1-100人 ▷プレイ時間:25分 ▷対象年齢 :10歳以上 話題の紙ペンゲーム、待望の日本語化です! ?カードがランダム性を織りなす紙ペンゲーム? 1950年代のアメリカの建築家となり、街一番の住宅地を造成しましょう! ?Welcome to...?では、プレイヤーはベビーブーム真っ只中である1950年代のアメリカの建築家になります。 そこには建築家同士の厳しい競争が待ち受けていました。 自分が担当する3本の通りに、豪華な公園やおしゃれなプールが整備された、最も素晴らしい団地を造成し、 都市計画をうまく達成するのはどの建築家でしょうか? ?Welcome to...?は、全員が同じカードを用い、全員がラウンドで同時にアクションを行うゲームです。 後世に名を残す偉大な建築家となるために、番地と効果を巧みに組み合わせましょう! (Engames様ホームページより紹介文を転載しております。)
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マラカイボ 日本語版
¥8,228
15%OFF
15%OFF
▷プレイ人数:1-4人 ▷プレイ時間:一人あたり30分 ▷対象年齢 :12歳以上 人気デザイナー、プフィスターによる物語性を取り入れた意欲的なストラテジーゲームとして大きな話題になっている作品が日本語版になりました。 17世紀のカリブ海を舞台に、一船団の船長として、西欧諸国による覇権争いに身を投じたり、探検を行ったり、時にいろいろな出来事に対処しながら、より高い得点獲得を目指します。 プレイヤーは、一船団の船長となり、自分の船駒をカリブ海の島々、村や町をめぐるように進め、それぞれの場所でアクションを実行していきます。 この時、一度により多くのマスを一度に進めたほうがより効率よくアクションを実行をすることができますが、船駒は一度進めると後戻りすることができないため、どのように進め、どのようにアクションを実行するかは、非常に悩ましいものがあります。また、町には固有のアクションが割り当てられているため、進める数だけでなく、どこで止まるかもとても大事になります。 ゲームを進めながら、プレイヤーは、さまざまなカードや、船の強化を通じ、収入やアクションの底上げを行います。 どのようなカードをプレイし、どのように船を強化するかによって、同じアクションでもその効果は大きく変わっていくのです。 拡大再生産的な要素は薄いですが、次第に強化していくことから得られる高揚感は高く、とてもエキサイティングなものになっています。 こういったゲームシステム以上に、このゲームがユニークなのは、ストーリーカードによるナラティブ要素、物語性の高さです。 ストーリーカードには、さまざまな物語が描かれ、プレイヤーたちはその物語を読みつつ、用意されたクエストをこなすことで、物語に関わっていきます。 時にゲームブックのように選択肢が提示され、その選択によって、物語は異なる展開を見せていくのです。 また、その展開によっては、ボード上の構成が変わることも・・・。 とはいえ、いわゆるレガシーゲームのように不可逆的な変化が加えられることがなく一度遊んだたら終わりということはなく、また、ストーリーを追わずともゲームを遊べるようにもなっているため、通常の戦略ゲームと同様に遊ぶこともできます。 探検トラックにみられるパラメータ上げ的な要素や、西欧諸国の覇権争いにみられるマジョリティ争いの要素など、そのほかの点にも注目すべき箇所はいくつもあります。 非常にボリュームのあるゲームですが、このクラスのゲームとしては非常に遊びやすく、大変、オススメの一作です。 (テンデイズゲームズ様ホームページより紹介文を転載しております。)
